飲み物の嗜好 | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今日もスーパーに買い物に行きましたが、まだお茶と水は欠品状態です。
 
ところが、今日行ったら面白いことに気づきました。
2リットルのペットボトルの中で、欠品を起こしていないのはほとんどが緑茶なんです。
 
 
昨日撮った写真を再掲すると、ほかに残っているのは、十六茶とウーロン茶がわずか。
ということは、麦茶、ほうじ茶、爽健美茶は欠品状態になっています。
 
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麦茶は利尿作用を起こしにくいため、トイレに行く回数を増やさなくていいという理由はわかります。
ただ、ほうじ茶と爽健美茶はお茶の葉を使っています。
とすると、緑茶が余っている理由は何だろうかと気になります。
確かに、在庫が多いのはわかるんですが、麦茶の捌け具合に比べると圧倒的に残っています。
緑茶は普段入れて飲むから、ほかのお茶を好んだということでしょうか。
 
ともあれ、物の需要って、平常時とそうでないときとでの差があるんだなとは実感しました。