牛乳と地域性 | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

ツイッターで休校による牛乳の需要下落の話を聞きました。
この話、乳牛にとっては厄介な話で、搾乳をストップすると、乳房炎になってしまい、酪農家にとっては大損害になってしまうとのこと。
前期の朝ドラ「なつぞら」の一視聴者としては、その大変さはドラマから感じていました。
 
ということで、スーパーに行ったとき、せっかくだから牛乳を買おうと思いました。
「なつぞら」ファンとしては、もし十勝地方産のものがあれば、買ってみようと思いましたが、九州では、大分産や熊本の阿蘇山が中心で、北海道のものはなし。
とはいえ、九州産の牛乳も需要不足を少しでも緩和させようと思い、九州産の牛乳を買いました。
 

東日本の方々、ぜひ十勝の牛乳買ってあげてください。
料理研究家による牛乳を使ったレシピも上がっているそうです。
そのような情報を使うのも手だと思います。