最低限のことを | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

人間、調子が悪くなかなか思うようなパフォーマンスができなくなります。

そういうときは、最低限しなければならないことだけはするというようにして、自分の中のハードルを下げることも大切ではないかと思います。

最低限のことができれば何とかなる、そして心身の調子を整えながらもっと高いパフォーマンスができるようにした方がいいのではないかと思います。

レビューのある書類の作成の場合、まず成果物としての形を作っておくことが大切です。
このときは、いくらダメ出しを食らってもいいです。
形ができてれば、他の人の力を借りてブラッシュアップすることもできます。
でも、形ができてないとどうすることもできません。

満点が取れない状況のときは、赤点を免れるようにすることを考えた方がいいと思います。

今日のアイキャッチ写真は、豚肉とキャベツと春雨の炒め物定食です。


この定食、普段のメニューにないので、日替り定食で出てきたときは喜んで選びます。