今日は10連休の初日ですが、バックギャモンの例会の日ということで、行きつけのバーに行きました。
今日は参加者も多かったため、一対多数の形式で楽しみました。
親一人対、子多数という方式です。
これをシュエット(chouette)と言います。
フランス語で「フクロウ」という意味だそうです。
親が勝てばそのまま親を続け、子が入れ替わります。
半面、子が勝てば親は退いて子の最後尾につき、子の一番手が親になります。
この入れ替わりがあるのが面白いところです。
今日は一対一だけでないので、プレイの話で盛り上がりました。
