昨日のブログで、12番を予想していましたが、見事に外れました。
それにしても、17番とは驚きです。
阪急・オリックスで背番号17と言えば、やはりこの人です。
284勝を挙げた山田久氏。
アンダースローのフォームは美しく、「サブマリン投法」と呼ばれてきました。
それだけ増井投手に対する期待は大きいのでしょう。
一方、17番を譲ったのは、山崎福也投手。
何はともあれ、0番で1桁の番号になったので、山崎投手には心機一転での活躍を期待したいところです。
さてさて、日本ハムはオリックスからどういう補償を受けるつもりでしょうか?
選手なのか、金銭なのか…
プロテクトリストを見てからの判断になるでしょうが、こちらも気になるところです。

