最近は、ライティング系の仕事を受けだすようになり、チャットワークというビジネス用コミュニケーションツールを使う機会が増えてきました。
このようなツールを見るたびに感じますが、最近は、デジタル機器でのやり取りは、ビジネスにしろ、プライベートにしろ、メール形式よりチャット形式のほうが人気が高いようです。
チャット形式のほうが、どこまで話が進んだかがわかりやすいというのもあるのでしょうね。
今日も、ライティングの新規契約にこぎつけましたし、このツールを使う機会も増えてきます。
やはり、デジタルコミュニケーションのツールは、用途ごとに新しいものがどんどん出てきているなと実感します。
こういうのについていくのも、これからの働き方には必要とされているのかなと感じました。
