定期券販売の多言語事情今、日本では、日英のほか、ハングル、簡体字の4言語表記が多くなっています。 ところが、今日、定期券を継続購入しようと駅の窓口に行ったら、定期券購入の記入案内が5言語表記になっていました。調べて見ると、どうやら、上から繁体字、英語、インドネシア語、ヒンディー語(インド)、タイ語のようです。 まさに、アジア、太平洋地域の言語集合というような感じがします。 こういうのを見ても、どういう地域の人たちが定期券を買っているのがわかって、非常に面白いと感じました。