定期券販売の多言語事情 | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今、日本では、日英のほか、ハングル、簡体字の4言語表記が多くなっています。

 

ところが、今日、定期券を継続購入しようと駅の窓口に行ったら、定期券購入の記入案内が5言語表記になっていました。



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調べて見ると、どうやら、上から繁体字、英語、インドネシア語、ヒンディー語(インド)、タイ語のようです。

 

まさに、アジア、太平洋地域の言語集合というような感じがします。

 

こういうのを見ても、どういう地域の人たちが定期券を買っているのがわかって、非常に面白いと感じました。