鉄道通勤再開 | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今日から、保健所で1ヶ月間勤務することになりました。

年金の受給資格について調査する仕事ですが、年金を業務の一つとしたい身にとっては、この業務はありがたい限りです。

 

5月に社労士事務所を退職してから、定期券とは無縁の生活でしたが、今回1ヶ月の定期券を作成しました。

10年以上東京にいたこともあり、鉄道通勤をこよなく愛しています。

まずは、定期券の存在が大きいです。

定期券は、期間内に何回使っても金額が変わらないので、1日に複数回往復する場合は、割安感が抜群です。

また、社内の吊り広告で世相を知ることができるのも大きな要素です。

 

今回は、博多駅とは逆方向ですが、向こう1ヶ月で博多駅に5~6回行くことが見込まれているため、博多駅までの定期券を買いました。

家までの定期券と比べて、100円も違わないので、こちらの方がはるかに割安ですし、何かの時に博多駅まで行くときは非常に便利です。

 

さて、勤務先は香椎線なので、篠栗線(福北ゆたか線)と乗り継いで通勤しています。

 

 

この香椎線、ちょっとしたネタがあるんですね。

「うみ(宇美)行に乗ると、うみ(海)から遠ざかる。」

 

お粗末様でした。_(._.)_