平尾誠二氏の早逝 | 気まぐれ社労士の徒然日記

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2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

家であっせん申請書(特別研修用の練習)を書きながら、スマホのニュースを見たらびっくりしました。

相次いで、平尾氏の逝去のことがトピックとして挙がってきたのです。

それも、わずか53歳で閉じた一生ということで、余計にびっくりです。

 

 

平尾氏と言えば、個人的には同志社大学の時のことを思い出します。

松尾雄治氏率いる新日鉄釜石と1月15日に学生対社会人で日本選手権を戦っていたときのことです。

在学中は新日鉄釜石を破ることはできませんでしたが、この経験が、神戸製鋼に行ってからの日本選手権7連覇につながったのでしょう。

 

あと3年待てれば、日本でのラグビーワールドカップも見ることができたでしょうし、道半ばでの逝去という思いがします。無念なのはご本人ばかりではないでしょう。

 

平尾氏のご冥福をお祈りいたします。合掌。