時間にルーズな私が、
ルーズじゃなくなった秘訣![]()
こんにちは、カオリン☆です![]()
小学生では集団登校があったにも関わらず、
いつしか、単独登校し、
小6で強面の男性担任になった暁には、
怖くて毎朝走って登校してたら、
足が遅かった私が、
持久走大会入賞するまでに至ったという、
逸話の持ち主。
とにかく、遅刻魔の異名を
大人になるまで持ち続けた。
さすがに、社会に出てから遅刻はないものの、
いつもギリギリ。
そんな私は上司に注意をうけ、
一本早い電車で来い。と命じられ、
また、別の会社でもオープンの2時間前に出勤しなさい。
と命じられ、打刻は出来ないので、
到着時のタイムカードの時間を写メして送っていた。
そのかいあって、
仕事は余裕持って出勤するクセはついたが、
こどもが出来てからも、
相変わらずギリギリの生活が繰り返されていた。
なんで、ギリギリかというと、
娘に少しでも睡眠をとってほしい。
娘に少しでも、朝ごはんを摂取して欲しい。
そんな想いが仇となり、
ギリギリこの時間なら大丈夫かな。
もう一口なら食べられるかな。
と私がギリギリを攻めていた。
しかし、結果、
危険も伴うし、
朝からハラハライライラしちゃう。
これは良くないと、
自分の設定時間を余裕持って再設定。
全てはトレードの為だった。
その方が、皆のためでもあった。
なぜ、ギリギリなのか。
その心理的原因を深掘り、
利点とデメリットを考察し、
私がギリギリに設定しているからだ。
と理解することで、
ならば余裕もった時間に設定し直すことで、
本当のギリギリは減った。
いつも走ることすらトレーニングと自分を肯定していた。
それすらやめた。
最近は走らなくなった。
久々にゴミ捨ての帰り走ったが、
やはり、筋肉がなまってる。
やはり、短ジョグは取り入れたい。
走ると体幹使うし、
姿勢をリセット出来る。
なぜなら正しい姿勢でないと
走る疲労が増すから。
走ることで正しい姿勢チェックと、
その姿勢を維持する筋肉を刺激することが出来る。
話しがそれた。
夢や目標なんでもそうだが、
自分で気づいて、
再設定するだけ。
日々のこの繰り返しが、
夢を実現する練習やクセになり、
自然と理想が叶うようになる。
しっかり、決めて、イメージすること。
私は絵を描くのが好きだった。
スケッチも得意だった。
イメージをすることや、
そのイメージを絵などの形にする力。
また、目の前のものを、
そのまままっすぐみる力。
現状を歪んだままみずに、
正しく把握し、
理想を鮮明に描くことで、
現実を変えることが出来る。
これで、
私は、
時間をコントロール出来るようになった。
自分が大好きな時間を、
好きなように扱えるように。
そして、イライラもしなくなった。
イヤなことも起きなくなった。
全てが思い通り。
全てが必然であると受け入れたから。
同じような毎日を、
いつも新鮮に楽しく過ごせている。
株というトレードのおかげでもある。
今日もとりとめのないブログ。
まだまだだな。
ここは、まだ、鮮明に描けてないみたい。
しっかり、イメージしよう。
またね。![]()
今日もよい1日を〜![]()