ここもすぐ近くにあります。
山道を登らないと行けませんが。

しかしその山道、紅葉が積もり、
赤く染まっております。

山道を登り、小川を越え、
音無滝です。

はやっ。

迫力はさほどありませんが、
寛大さみたいなものを感じました。

説明には、昔の人が音楽の練習してたら、
滝の音が消えたとかなんとか。
よくわかりません。