アメブロ,ホームページ(WEBサイト),キャラクターで集客できるデザイン戦略

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25年の経験で得た集客や販促のノウハウを、飲食店や士業等のお店や小さな会社向けに、飯田橋の広告制作会社(株)ツワイス代表 藤谷が語ります。

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◼︎Vol.014 キャラクターを優秀な営業マンに育て上げる

某スポーツ用品メーカーの方から、インターネットを使った販促で、どういうことができるのか相談を受けました。

そのときに聞いた話なんですが、最近は高校生の倶楽部活動でも、オーダーメイドでグラブとかを作るんだそうです。

そのときに、採寸するだけでなく、その人のプレイスタイルのヒヤリングを行い、ポラロイド(今時!)で顔写真を撮って、クラフトマンに送るんだそうです。

プレイスタイルまではまだわかるんですが、顔写真がなぜ必要って思うでしょう。

私もそう思いました。それで、聞いてみました。「なぜ、顔写真まで必要なんですか?」って。

そうしたら「クラフトマンが顔写真があったほうが作りやすいらしい」という答えでした。

現実的にはキチンと採寸された型紙があれば、グラブはできますよね。

それに自己申告とは言え、プレイスタイルまでわかれば、さらに細かな調整ができます。

真剣にやっている高校生は、クラブ活動といっても相当の練習量でしょうが、プロではないのですから、ほとんどが初めて作るオーダーグラブでしょう。

だとすると、それだけでも相当満足のいくものが作られると思うのです。

それでも、顔写真があった方がクラフトマンにとっては、作りやすい。

それはなぜかというと「顔が見えた方が相手のことを想像しやすい」かららしい。
↑↑↑とても重要です↑↑↑


これはお店や商品とお客様の関係にも言えることです。

すし屋の親父が頑固そうな顔をしていれば、頑固な親父が選んだ寿司ネタは、きっと新鮮なんだろうと想像するようなものです。

でもね、店の親父の顔は店に入ってもらわないと見てもらえません。

まさか、一日中、店の前に立って呼び込みをするわけにもいきませんよね。

店主自らが下手にそんなことをしたら、よほど流行っていない店だと思われてしまいます。

もっと言えば、メーカーが作った商品は、どんな人が作っているか想像のしようもありませんよね。

これでは、その商品に愛着を持っていただくのは至難の技です。

だから、キャラクターに代わりにコミュニケーションをとってもらうのです。

遠くのお客様には広告やチラシ、近くのお客様には看板などで、しっかりとキャラクターを出していきましょう。

そのときに注意して欲しいのは、あなたのお店なり会社で、看板商品とセットでキャラクターを使うということ。
↑↑↑とても重要です↑↑↑


特に初回接触のときは重要です。最初の接触が強く記憶に残りますからね。

逆にそのことを怠ると、キャラクターが一人歩きして、キャラクターと商品が結びつかなくなり、販促効果は少なくなります。

お客様が、あなたのキャラクターを想像するときに、セットであなたの商品が思い出されるようにすることが大切なのです。

つまり、お客さんがお米が少なくなってきたなと思うときに、同時にお米屋さんの御用聞きの顔が思い浮かぶようになったら、そのお客さんは、よそでお米を買うことはないということです。

この御用聞きの顔がキャラクターですね。

優秀な営業マンは「商品を売る」のではなく、「自分を売る」のだそうです。

しかし、優秀な営業マンではない普通の人にとって、「自分を売る」よりキャラクターをお客様に覚えていただくことの方が簡単だと思いませんか?

これがキャラクター販促なんですね。



千倉書房という業界では有名な、小さい文字ばかりのお堅い出版社さんから、たった32ページのマーケティングの「絵本」が発売されました。

『ドクター・オガワに会いにいこう。』


サブタイトルに「はじめてのマーケティング」とあるように、マーケティングの入門書として大学でも使われている本です。

どちらかというと、新しい知識を得るための書籍と言うより、自分で考え、組み立てるために必要なマーケティングの見方とか、考え方を知ったり、再確認するための書籍のようです。

イラストレーターの上田バロンさんが描くクマロボットのキャラクターがカワイイのですが、どうして、なかなか骨太な内容です。

分厚くて難しい本だと、途中で投げ出すということもあるかもしれません。

しかし『ドクター・オガワに会いにいこう』なら大丈夫です。

読み終えたときには、マーケティングの本質みたいなものが、イメージできるようになる構成と内容になっています。

この本を見ていて気づくのは、「客を喜ばせる」とはよく聞く言葉ですが、眉間にしわを寄せても、「楽しさ」や「癒やし」を感じられる商品やサービスは生み出せないだろうということ。


時々、このメルマガでも書いていますが、あなたの心に「遊び心」があるかどうか。


これが成功する販促のポイントです。


人を喜ばせようと思えば、どうしてもこの「遊び心」が必要になるのです。
そして、キャラクターを使うとより一層「遊び心」が湧いてくるはずです。

この「遊び心」を難しくなりがちな「マーケティング」と見事に融合させた、『ドクター・オガワに会いにいこう。』で実感してみるのもいいと思います。


ちなみに、この「ドクター・オガワ」って、著者の小川教授のことかな?

小川教授は、ディマンド・チェーン経営の研究では世界的に有名な方で、神戸大学の現役教授でもあられます。




◼︎Vol.012 キャラクターを使った集客術 その2 −成功の秘術−

私もオフでいただいた名刺に似顔絵が入っているものがあります。

看板やパッケージまではいかなくても、名刺程度なら使っている人も多そうですね。

ただ、キャラクターマーケティングにはあと一歩なんです。残念!

キャラクターは似顔絵とは違うのです。経営者に似ていなくても例えば「●●博士」という様なキャラクターは成立します。

誰が見ても博士って顔をした、白髪で口ひげを蓄えたキャラクターとかですね。

そしてパッケージにも看板にもなっていて、充分他社製品との差別化に成功している「ごま博士」という例もあります。


普通なら充分なんですが、この顔が経営者に似ていたら、話題づくりにも使えたのでもったいないなぁということですね。

似ていれば商品を持った社長の写真とか、顧客向けのニュースレターに使ったり、お客さんの印象を勝ち取るのに、もっと強力な武器になるということです。


だから、似顔絵でもいいのですけど「これは私の似顔絵です」ではダメ。

その経営者の似顔絵がどう見ても、博士っぽく見えないなら、ものと経営者に白い口ひげと眼鏡つけて、無理にでもキャラクターにしちゃうんです。

そうすることで、似顔絵であっても「ゴマ博士」というキャラクターにまで昇華させることができるんですね。


さて、今回のテーマ、キャラクター販促成功の秘術、お分かりいただけましたでしょうか?


まず一般に、キャラクターやマークは、まったく新しい商品やサービスのシンボルとして使う場合にもっとも効果を発揮します。

「ゴマ博士」の場合はまさしくこのケースです。
従来にないゴマ入りの食品という商品群ですね。

次に市場に自社と同じような商品やサービスがある時、同業他社に対する差別化政策として使用する場合にも効果があります。

「ゴマ博士」の例だと、ドレッシングとかそばとか一商品に注目した場合ですね。

すでに健康に配慮した付加価値商品は他社からも出ているわけです。

それらに対して「ゴマ博士」というキャラクターは、消費者に強く印象付ける効果があります。

また、複数の売り場で見かけることになりますので、相乗効果でより強い印象を与えることができますね。

そして最後に、コミュニケーション。キャラクターとともにストーリーをつくるんですね。

そのときに商品特徴とか、なにかフックになるものを入れておきます。
すると、お客さんとの間に対話が生まれます。

逆に言うと、お客さんが疑問に思ったり、突っ込みたくなるような要素を入れておけばいいのです。

対話が生まれれば、ファンや信者となるお客さんも生まれ、継続的にお付き合いいただけます。先の「ゴマ博士」はこの一点で、惜しかったのです。

おわかりいただけましたでしょうか?



◼︎vol.011 キャラクターを使った集客術 その1 −失敗のパターン−

今回から数回にわたってキャラクターを使った集客術をお話していきます。
今回は題して失敗のパターン。それではいってみましょう。

ある調査で、はじめての商品を購入する時に選んだ理由は「割引及びクーポン」「知人の薦め」の二つが圧倒的だという結果が出ました。

つまり、安くするか知人の紹介という奇跡を待つかということです。

このようにはじめてのお客様(新規顧客)を獲得するという事は非常に重要にも関わらず、とても難しい事なのです。

どうしてかというと、はじめての商品を手に取った時点では、お客様が持っている情報はとても少ないから。

もし、知人からの事前情報が無ければ、お客様にとっての情報の入手経路は、自分の財布の中身をかすめ取る敵(そう売る側です)からしかないのです。

だからお客様は、はじめから眉につばを付けてこちらを見ています。そんな厳しい状況でお客様にユーザーフレンドリーでコミュニケーションしやすいプロモーションを可能にするのがキャラクターです。


しかし、一歩間違えると、送り手側の意識を気にするあまり、受け手側の視点が忘れられがちになる場合があります。クリエイターの評価は高い。

送り手側も満足。しかし、売り上げには結びつかない。そんなことが起こりえます。

例えば一時期、業務用コピー機のCMにどらえもんが登場したことがありました。

1台でFAXにもプリンターにもなる、つまり何でもできるよってことですね。これは割と評判が良かったようです。

それに気をよくしたのか、同じメーカーが今度は、新商品のカラーレーザープリンターにセサミストリートの人形たちを起用しました。

セサミストリートの人形たちはとてもカラフルです。彼らがプリンターで印刷された自分たちの絵を手にもって「プリンター?○○○○!」と叫びます。

それだけのCMです。

そのひとことでこのプリンターは綺麗に印刷できるとわかるわけですね。

正直、私なんかは「うまい!」と思いました。

しかし、同時期に、全く同じプリンターをOEMで販売した会社がありました。

こちらは中年男性に人気の女性タレントを起用した良くも悪くも普通のCMでした。

この会社はコンシューマー機こそNo.1のシェアを持っていますが、ビジネス市場は初トライアルで、自前の販売網もありません。

当時のこの両社のプリンターは価格的にも画期的なものがあり、私たちのように印刷に近い業界では、非常に注目されていました。

当然、デザイナー仲間でも話題になり、セサミストリートのCMは評判になりました。

それで結果はというと、どうなったと思います?


意外や結果は後者の方が売れたのです。


もちろん業務用機器がCMの印象だけで購入されるわけはありません。

CMはその強烈な印象で、営業マンが営業をするときにバックアップをするのが役割です。

営業マンが訪問した時に、担当者にCMの印象がはっきりと残っていれば、営業マンとしても話が進めやすいのです。

クリエイターの間では評判の高かったセサミストリートの人形たちのCMも、一般企業のOA機器導入の決裁権を持つ人たちには、伝わらなかったかもしれません。

ドラエモンは子供の頃から見ていて親しみを感じていてる。一方、セサミストリートの英語劇は知ってはいるが、大してなじみが無く、あのCMでは印象に残らなかった。

あるいは興味が引かれなかったので、一瞬の内に通り過ぎたというところではないでしょうか。

非常にうまいCMだったとは思いますが、考えてみればセサミストリートを楽しんで見た記憶は私にもありません。

つまり、セサミストリートのキャラクターはターゲット層に深くコミュニケートできるキャラクターではなかったということではないでしょうか。

どらえもんなら、のびたがいてジャイアンがいてツネオがいて、静香ちゃんがいる。

そしてワクワクする何かが起こると期待できる。それと同じような背景が、セサミストリートの人形たちから感じることができなかったのかもしれません。


これは既存のキャラクターを使った大手の例ですが、中小企業にがオリジナルのキャラクターを採用する場合も起こり得ます。

例えば、我が家の近所にはクマの絵を看板にしている歯医者さんがあります。小学生に大変人気ですが、大人の患者さんも多いようです。

逆にピーナツを擬人化したキャラを看板にしているレンタルビデオ屋さんは、薄消しと呼ばれるAV(一歩間違えると非合法な)商品で何とか持っているようで、お客さんで賑わっているのを見たことがありません。

業態が違うので単純な比較は意味をなさないかもしれませんが、クマの絵の歯医者さんは、とても優しそうに思えます。

逆に擬人化ピーナツは奇抜だけど違和感がぬぐえません。しかもなにが言いたいのか良くわからない。

つまり、お客様に伝わることを第一に考えていなかったのです。
↑↑↑とっても大切。気をつけよう↑↑↑


キャラクターを送り出す側の人間は、このようなことが起こらないように、常にマーケティング的な視点を忘れないようにしなければなりません。

バックナンバーの「キャラクターの作り方 その2」を参考にしてください。


さらにこの話には続きがありまして、最近、近所(とは言っても件の歯医者さんとは逆方向)クマのキャラクターを看板に使った歯医者さんがもう1軒できました。モダンな電飾看板です。

前からある歯医者さんのクマが太い輪郭線で描かれた顔だけなのに対して、新しい歯医者さんのクマは全身。

ちょこんと座っていて可愛らしい。絵としては良くできています。

しかしかみさんに聞いても、その存在を認知していないんですね。

なぜだと思います?


クマをリアルに茶色で塗りつぶしてあるのです。

だから茶色の塊が何なのか、至近距離になるまでわからないのです。

ミッキーマウスのようにシルエットだけで認識できるといいのですが、全身を描いたおかげ、特徴がつかみづらく一見「ウ○コ」みたいなのです(失礼)。

クマのイメージを先行させすぎて、視認性(ひとめで認識できるかどうか)がおろそかになった事例ですね。


このように、せっかく可愛らしいキャラクターを作っても、使い方を間違うとまったく訴求効果がありません。
↑↑↑とても重要↑↑↑


キャラクターは他にもいろいろ使えるので、まったくの無駄というわけではありません。

たとえば診察券とか、薬袋とかですね。

しかし、歯医者さんは広告を打つことができませんので、看板で失敗すると痛いですよね。

かわいい診察券を作って患者さんを待っていても、医院に入ってくる患者さんがいなければ宝の持ち腐れです。

ですから、キャラクターを作るときには、メインの使い方を決めて、それにあわせて発注することが大切です。
↑↑↑とても重要↑↑↑



今日のポイントキャラクターを作るときには、使い方にあわせて発注することが大切



◼︎vol.010 キャラクターの発注の仕方 その2

とりあえず、前回は発注時の契約のことを中心にお話をしました。発注は絵を描く人と直接話しができるところに発注してくださいということでしたね。

前回は契約の話に偏ってしまいましたので、今回はもう少し実務的な話をしましょう。

まず、必ずタッチ見本といいますか、過去の作品を見せていただきましょう。

デザイナーで絵が描ける人は、わりと器用な人が多いので、こちらの希望も聞き入れてもらえると思いますが、イラストレーターの中には、自らのタッチにこだわっておられる方も沢山おられます。

そういう方は実績を見せていただくとわかります。同じような絵柄ばかりが並んでいますので、ご自身のお好みに合わないようでしたら、お引取りいただくほうがいいでしょう。

そうでないと、イラストのタッチは好みの問題もありますので、何度もやり直した挙句、不本意なモノしかできないということになります。

お互いに労が多く実りの少ない取引になりますので、契約前に面倒くさがらずちゃんと見せていただきましょう。

では、首尾よくキャラクターを描いてもらう人が見つかり、契約の話もとんとん拍子でまとまったとしましょう。ここからが大変ですよ。

よほどキャラクターに馴れた人でない限り、おまかせでいいキャラクターができあがってくることはありません。

お任せでキャラクターを作ってもらう場合は、専門のキャラクターデザイナーかプランナーに発注します。専門のキャラクターデザイナーは、そんなにたくさんおられませんから、たいていの場合はプランナーがデザイナーと打ち合わせをしながら進めていきます。

しかしプランナーにしても、キャラクター販促についてくわしい人とは限りません。そのことは書店でキャラクター販促、キャラクターマーケティングについて書いてある本を見ても明らかです。その手の本は、ほとんどが有名キャラクターを使ったマスマーケティングの本で、このメルマガの読者に役立つ内容ではありません。

そう、結局、あなた自身が、デザイナーやイラストレーターに指示を出して進めていくしかないのです。

進めるうえでの注意点をもう一度おさらいしておくと…


  1. 直接描く人と話ができる会社(人)を探すこと。
    過去の作品を見せてもらいましょう。ある程度好き嫌いで選んでもいいですよ。


  2. 契約内容をつめます。そのときに見積もりもお願いしましょう。
    お勧めは、利用媒体、利用回数に制限なし。そのかわり勝手に改変したり立体にしたりしないという契約。版権買取は高くつきます。


  3. いよいよ契約(発注)です。
    まず、目的を明確にすること。誰に何を伝えるのか明確にしましょうね。歯医者さんなら、子供たちに怖くないよ〜って伝えるというように、できるだけ具体的に伝えることです。抽象的なイメージだけだと抽象的なまま相手は受け取りますよ。


  4. その目的を達成するのに外せない条件を考えます。これは動物を使うと楽でしたね。歯医者さんなら、安心感、優しさ、ゆったりした感じを表現する「クマ」とかね。動物とかの選定は相手に任せても大丈夫ですが、ここでは、相手のイメージを膨らませるために抽象的な言葉を使います。矛盾するようですが、こういうイメージを膨らませる作業はプロにまかせたいところです。要は使い分けです。


  5. さらに必要な仕様を洗い出します。看板に使う場合は特に注意が必要です。
    コントラスト(明暗差)が高くないと看板ではわかりません。普通のイラストレーターは、紙媒体に描いている場合が多いので「看板に使うのでコントラストを高くしてください」と指示しないと、プリントで見たときは良かったのに、看板にすると良くないということが起こります。 茶色に塗りつぶしたら、何かわからなくなったというように。


  6. ココまでオリエンは終わりです。一通り説明が済んだ時点で、相手のイメージを聞いておきましょう。できれば紙に書いてもらいましょう。ただし、この時点ではあくまでもあなたの持つイメージと、相手とのギャップを確認するためだけです。絵の方向性が大枠でずれていなければOKです。


  7. デザインは複数の案を出してもらいます。それぞれどういう意図でデザインしたのか、どれがおすすめか聞いてください。直感的にいいと思うもので、なおかつその理由が納得できるものがいいでしょう。色は基本2〜3色で。


  8. キャラクターが完成したら、実際に使用することを想定したツールを作ります。デザイン会社に発注するなら、そこまで込みでお願いするといいでしょう。


以上、発注の仕方でした。

今日のポイントまずは目的、そして外せない条件、詳細な仕様を決めましょう。看板はとくに注意が必要です。