妊活・赤ちゃん待ちのためのレシピやライフスタイルまとめ★ -19ページ目

今、話題に上がっている風疹ですが、ご存知の通り、妊婦さんが妊娠初期に感染すると胎児に影響が出るといわれています。風疹は今に始まった感染病ではありません。昔からある風疹ですが、20代~40代男性に抗体がない人が多く、感染が広がっているとされています。





風疹はいざ、自分が妊娠に関係するようになると気になるものですが、これから宿る命、すでに宿っている命を守るためにも皆さんが協力して予防しなくてはいけません。患者数は相当多いですので、行政にもなんとかしてもらいたいものですが、迅速で私たちが希望するような策は期待できません。





妊娠を希望するにあたり、家族にも風疹についての情報を共有してもらい、旦那さんやご家族の男性陣には風疹の抗体検査を受けてもらい、抗体がなければ予防接種してもらいましょう。風疹にかかった経験があり、抗体をもっていると考えられても、疲労などで抗体が弱くなっている時には注意が必要です。つまり念のため抗体検査は受けておいたほうが良いということですね。





妊婦さんは風疹の抗体検査を受けますが、妊娠を希望する場合もこれからお腹にやってくる赤ちゃんのためにも抗体検査を受け、予防接種を受けるようにしましょう。





私自身、妊娠を希望していた時は、手洗いやうがいをいつもよりしっかりするようにしていました。妊娠と風邪やインフルエンザなどの感染症に同時期になってしまったら、薬を飲むことが出来ずに自分が辛くなるほか、心配ごとも増えてしまいます。できるだけ妊娠生活に集中できるように、妊娠を希望している時から自分でもリスクを減らすように気をつけましょう。




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妊娠を望みはじめると、いろいろなことが気になりはじめました。そんな中でも、自分の体のチェック、つまり婦人科系の病気がないかどうかをしっかりチェックしました。婦人科にはブライダルチェックを行ってくれる病院がありますので、結婚前にはブライダルチェックを受けていましたが、結婚後は特に気になることも無く、婦人科に行くこともありませんでした。





しかし妊娠発覚と同時に長年検診を受けていなかった人が病気も一緒に発覚したという話を聞き、念のためと思い、市の婦人科検診を受けました。年齢や独身・既婚にかかわらず婦人科というのはなかなか行き辛いものです。内診を受けるのはやはり勇気がいるものです。それゆえに何か異変が無い限り婦人科からは足が遠のくわけですが、妊娠するために一番大切な場所の検査ですので、しっかり受けるようにしました。結果、問題はありませんでしたが、問題がなくても30歳を超えると定期的に検診を受けるように医師からは言われました。





住んでいるところにもよりますが、定期的に婦人科検診チケットを配布してくれるところも多いでしょう。その場合、受診料は500円程度や無料になりますので、そのような機会は是非利用しておきましょう。





自分で検診を受けるのもなかなかきっかけがなければ、行きにくいですよね。そんな場合は、自分の誕生日月に必ず検診を受けるようにするなど、自分のルールを決めておくといいでしょう。





婦人科検診といえば、子宮関係や卵巣関係と考えがちですが、乳がんも忘れないように受けておきましょう。




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妊娠を希望するもなかなかできない…そんな人は本当にたくさんいます。新婚当時は器にもしなかったけれど、数年経つと、周りからも子供はまだか?と聞かれたりするので少々焦ってくることでしょう。





数年自分でタイミングをとって、それでもできなければ、病院という選択肢をチョイスする時期にきたのかもしれません。不妊の心配を全くせずに結婚し、夫婦生活を営んできた人にとって、病院は未知の世界です。自分とは無縁だと思っていた世界ですので、二の足を踏むことでしょう。





しかし、数年間、タイミングをとってきて、実らなければ、まず問題はないかということを確認した方が効率的です。1年また1年と確実に歳はとっていきます。そうこうするうちに高齢になり、妊娠しにくくなるということもよくあります。





病院へ行って、問題なくそれ以上の治療やアドバイスを求めないのであれば、また自分でタイミングで様子をみるのもいいでしょう。しかしまれに妊娠に至るには致命的な問題を抱えている女性もいます。それは薬や治療で解決する場合も多くありますので、ずっとずっと悩みつづけるよりは、早めに問題の有無を確かめておくことがいいでしょう。





病院へ行き、検査を受ける際は、男性も同時に検査を受けることが望ましいでしょう。男性不妊はみなさんが思うよりもはるかに多く、この場合、女性だけが頑張っても解決しません。病院へ行く際は、男性とも話し合いをし、協力体制を確認してから行きましょう。




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