大会途中で帰った選手
今回の大会(第59回)は、決勝戦が午後7時から8時になりました。退出が9時です。
今回途中で帰られた選手がいて、賞の授与式に参加できなかったトロフィー🏆🏆🏆🏆🏆が総本部に残っているので、時間はかかりますが、支部長に送る準備をします。
なかなか良いトロフィー🏆ですね。
蹴りは、現象的な形の美はありますね!
しかし、上段逆突きの最高に伸びた形は、人間工学的に最高の😃形なので、無門会空手の上段逆突きや受即攻を最高段の位置に置いたら、本質的に最高😃ですね。
モデルにもなりますね。
相手の急所の前で止める突きの形は、桐生祥秀選手が100m手前で止める動作の奇妙な不自然フォームになるので、迫力が無い突きフォームになってしまいます。






