首や肩が重い

足や顔がむくみやすい

 

昔より瘦せにくい

 

朝起きると身体がだるい

 

頑張っているのに疲れがとれない

 

そんなお悩みはありませんか?

 

 

身体が疲れている心の疲れもとれず

 

心が疲れる身体も知らないうちに

緊張して疲れがとれにくくなります

 

心と身体は相互に繋がっているのです

 

 

筋膜と深層リンパにアプローチした

オールハンドのエステサロンです。

 

疲れを癒しながら、ボディラインも整える

トリートメントを提供しています。

身体だけでなく
心を整理し
心も軽くするタロットセッションも提供してます。

 

 

 

 


 
 
 
 
久しぶりにの投稿になります…
 
この、ブログは急にエステサロンの
紹介みたいになりごめんなさい!
 
興味がある方は、よろしければ
今後も、ご覧下さいねニコニコ
 
サロン紹介はインスタを中心にします。
 
ブログは更新頻度落ちそうですが、
 
自分の美容マインドなどやケア方法も
また発信はしてきます😊
 
 
今日は久ぶりに美容マインド話です
 
 

  なんの世界にも段階がある

 
美容
料理
ビジネス
運動
医学
スピリチュアル
 
 
などなど
 
最初からすべて理解できるのではなく
経験して少しずつ
意識の段階も変わっていくものだと思う
のです。
 
 
あくまで、個人の意見です。



 
1.身だしなみとしての美容
 
 
大人として社会人として…
「最低限きちんとしておこう」
という段階
清潔感を大切にしたり、
美容?と言うより社会性の一つの段階
 
 
 
 
2.コンプレックスを埋める為の
美容
 
 
「もっと鼻が高かったら」
「もっと痩せていたら」
「肌が綺麗だったら」

SNSをみて「あの人みたいになりたい」
と比べてしまう・・
 
 
私も10代~20代前半の頃はそうでした…
 
 
美容すること自体は悪いことではありませんし
 
 
職業柄、向上心を奮いたたす為に
私も、わざと尻をたたくときがありましたが
最近は、違うかなと思います。
 
「今の自分ではダメだから綺麗にならなきゃ」
という気持ちが強くなりすぎると
 
大きなストレスになる人も多いです。
 
 
 
 
3.異性に愛されたいから美容する
 
恋愛すると
 
「可愛いと思われたい」
「綺麗だと思われたい」
「彼にもっと愛されたい」
 
と思って美容に力を入れる人も多いと思います。
 
 
最初はきっかけとして、多くの人が通る道ですし、
一番やる気がでる時期かもしれません😊
 
 
いわゆる「男受け」
「女受け」という考え方ですね。
 
これも強くなりすぎると
 
「あの子より可愛い」
「私はあの子より綺麗ではない」
「だからモテる」
「だから愛される」
という人との比較が
始まってしまうことがあります。
 
「最終的には
「綺麗じゃないと価値がない」
「モテないと私は価値がない」
というところまでいってしまいます。
 
一般的に「美容=綺麗になる」
と考えたとき
②や③をイメージする人が多いと思います。
 



でも、本当の美容はここからだと
思っています。
 
 
 
 
 
 
4.ただ楽しいから、自分の個性を輝かせる
 
自分の容姿や性格も
もう十分悩んできた
 
美人だから
他人の目線を気にして合わせるから
 
幸せになるのではないのも知ってる
 
 
 
「自分の外見の欠点を直さなきゃではなく」
「この自分をどう生かそうに」
なってくる
 
メイク技術やファッションセンス、
髪型などを使って
 
自分の個性を生かして魅力出していく。
 
 
 
人からどう見られるかより

「私はこれが好き!」
 
異性受けより、自分受け。
 
一般的なモテる綺麗な人とは違い
洗練された、自分らしい美意識をもっている人
 
人を綺麗にする仕事をしている人はこのタイプが
多いんです。
 
 
 
5.老化も素顔も全て受け入れる
 
綺麗にしてる事
自分を磨く事
自分の体を大切にする重要性もわかる
 
いつか人は老化するし
叔母さんだからもういいやの諦めではなく
 
しみや、しわ、
たるみがあるお肌は若い時は確かに違うけど
 
 
「今の自分を大切にしたいから美容をする」
 
 
 
若さには執着はしない
年齢を重ねたからこそある
大人の余裕がある魅力を生かす
 
 
 
 
 
皆さんはいかがですか?
④、⑤を目指すと、

気持ちに余裕が生まれます(^^♪