みなさま、こんにちは
本日は「麗 花萌ゆる8人の皇子たち」のベクヒョンに関する記事です。
現在、当ブロガーゆのんはベクデレ期に突入しております。旦那様(ユノ)の目を盗んで年下ナムジャに浮気中です
(気が多いブロガーですみません)
ドラマ「麗」の重要なネタバレがあります
ベクヒョーン!!。゚(゚´Д`゚)゚。
あぁ、もういやだ。
やってられない。
なぜ、何故!?ベクがこんなことにぃぃぃ
ちょっと落ち着いて振り返ってみよう。(動揺)
皇帝が病に倒れ、トドメを刺したヨ皇子が新しい皇帝に。
ヨ皇子は皇位を守るため、弟たちやその家族を逆賊罪とみなして処刑していく。
誰も逆らえない。
まるで戦国武将・織田信長のような血も涙もないヨ。
ウン皇子は皇位なんて望んでなくて、街で玩具屋を営みながら楽しく生活したいと思ってたのに。。。
ヨは一切の情けをかけません。
反逆の恐れのある人間は抹殺していくのです。
追われる身となったウン夫婦は、ヘ・ス(IU)の元でかくまってもらいます。
そんな中、距離のあったウン夫婦は心を通わせていく。
やっと妻への気持ちに気づき。。。
ヘ・スの元を離れ、船に向かおうと思っていたその日、あと一歩のところでヨの兵士たちに見つかってしまいます。
(妻は武術にかなり長けているため)
へ・スは急いでウンを連れて逃げようとしますが、、、ウンは立ち止まり、スの手を払います。
かつてヘ・スに恋をしていたウン。
告白した時、へ・スの一番にはなれないと思い知ったウンは
あえてこの言葉を告げたのでしょう。
そして、いくら冷たい態度を取っても、いつも自分を一途に想い続けてくれた妻の元へ走ります。
到着すると、妻はたくさんの兵士とかなりアクロバティックに戦っていました。
でもさすがに強い妻もボロボロ。
ウンは妻を守ろうとするのですが
あっけなく背後から狙われたウンをかばい、妻は斬られてしまう。
と泣くウン。
けれど、ヨは容赦しません。
ウンに矢を放ちます。
間一髪、ソ皇子が駆け付けウンを守ろうとします。
ヨにトドメを刺される前に
妻をひとりで逝かせたくないから、自分を斬ってくれと頼むのです。
それはソにしかできない、自分への「最高のプレゼント」だと言って・・・
え。やだ。やめて?
キャーーー!


(悲しいけど美しいベクヒョン)
そして、ウンは死。。。
鼻で笑う、ヨ皇帝。
(ほんとにお前ぜったい許さん




)
てかさ、ずっと出てこないな〜と思ってたら、やっと出てきて♡
美しくて可愛いベクのオンパレードではしゃいでたら、、
死亡フラグからの死って最悪の展開じゃねーですか?
可愛くて、ちょっぴりおバカで
だけど純粋で、優しい。いつもヘ・スを楽しませてくれたウン皇子。
最後は男らしく妻を守り、共に旅立ったウン・・・。
もう会えないのね。
さびしいよ。
この役は私のイメージするベクにぴったりだったから
余計にさびしい。
そして、ベクヒョン本当に頑張ったね。
最後の演技、すごく引き込まれました
今、ベッキョン名古屋かぁ・・・
君に会いに新幹線に飛び乗りたい衝動に駆られる昼下がり。(恋する乙女)
※ドラマの画像はuknongのスクショです。
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LOVE












































