Welcome to my novel about TVXQ♡

ご訪問ありがとうございます。
東方神起を題材にした小説を書いているuknong(ゆのん)と申します。


私の小説は、ホミン小説ではなく女性が主人公のラブストーリーです。
名前変換機能を使って、ユノ・チャンミンと恋することができます。


小説は別館 Beloved One で連載中です。
ユノとチャンミンが大好きな方の訪問をお待ちしています。



처음 뵙겠습니다 .
제 이름은 uknong입니다.

TVXQ의 소설을 쓰고 있습니다.
소설의 방에 와 주세요.
유노윤호와 최강창민을 아주 좋아하는 사람의 방문을 기다리고 있습니다.


  • 13 Sep
  • 10 Sep
    • 【最終回】年の離れた男の子を好きになりました⑤(最後にお知らせ)

      下書き保存したまま、すっかり出すの忘れてたこの話。(誰も読んでないと思うけど中途半端はイヤ&せっかく書いたので公開しますw)  年の離れた男の子を好きになりました。第5回  ここは、ソウル市にある全寮制高校・ピョンテ学園。 毎年多くのソウル大合格者を輩出するこの名門校は、学業の妨げになるため、男女間の接触・交際を禁止している。 このルールを破った者は、有無を言わさず退学となり、二度と輝かしいレールの上には戻れない―  「年男(トシナム)」第1話はこちらから 「年男(トシナム)」第2話はこちらから 「年男(トシナム)」第3話はこちらから 「年男(トシナム)」第4話はこちらから -------------------------------------------------------------------  膝小僧が痛い。石の角でパックリ切ってしまったようで、脛まで血が垂れている。 顔には「淫乱女」の文字。  (最悪。でも、グクのところに行かなくちゃ・・・)  私は足を引きずりながら、教員たちのいるテントへと歩いた。  もう白い屋根は見えているのに、あと少しの距離が果てしなく遠く感じる。  (なんか、気持ち悪い・・・)  急に目眩がして視界が真っ白になると、体の力が抜けて意識を失った。   バタッ・・・  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   「・・・ヌナ」  遠くで誰かの声が聴こえる。  「ヌナ!」  ふわっと体が宙に浮いたような感覚がして目を開けると、グクの顔が目の前にあった。  「グ・・ク・・?」 「ヌナ!気付いた?だいじょうぶ!?」 意識がはっきりしてくると、心配そうにこちらを見るグクと視線がぶつかった。 「あれ、私・・・」  どうやらグクに抱きかかえられているようだ。 宙に浮いているような感覚はこれだったのか。  「ごめん・・・。俺が1人で行かせたから」 「ううん、グクの方こそ大丈夫?」 「え・・・?」 「ここ、怪我してる。」 私がグクの唇の端にそっと指を当てると、グクが目をくしゃっとさせて笑った。  「ヌナ、こんな時まで俺の心配してくれるんだね。」  そう言って、すごく優しい瞳でこちらを見ているのに、目の奥には怒りが滾っている。心なしか自分を抱えている腕も、少し痛いくらいに力が強い。  (グク・・・?)   「あいつら、絶対に許さない・・・」  そうボソッと小さく呟いたグクの瞳から、ポロリと涙が零れ落ちた。     ふたりがキャンプファイヤーの広場に現れると、監視員が獲物を見つけたチーターのような速さでこちらへ走ってきた。  「そこ、何やってる!?」  「グク、下ろしてっ!」 「いいから。」 (でもっ・・・)  「ピピーッ!離れなさい!」  監視員がすごい形相で笛を鳴らしている。 当然だ。グクの体は私の体に密着し、お姫様抱っこしている状態なのだから。 周りにいる生徒も教員も騒然としている。  「チョン・ジョングク、減点では済まされませんよ。」 「非常事態だ。怪我してるんだよ!」 「それでもルールはルールです。」 「うるさい!医務室どこだよ!」  監視員がジョングクの腕を掴んで制止しようとすると、ジョングクがギロッと監視員を睨みつけて低い声で呟いた。   「・・・おまえら、俺を誰だと思ってる?」    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   聞き間違いじゃなかろうか。  『俺を誰だと思ってる?』   (誰って・・・ジョングクって一体何者なの?)   呆然としていると、ハイヒールを履いた初老の女性が、カツカツと音を立ててこちらへやってきた。 「監視員、その手を放しなさい。」  (この人・・・)  「り、理事長!」  教員と監視員がザッと縦一列に並び、その女性を迎え入れる。  「ジョングクには手を出すなと言ったはずよ。」 「しかし・・・っ」 「口ごたえするなんていい度胸ね。あなた明日から来なくていいわ。」  「ジョングク、早く彼女を医務室に連れて行って差し上げなさい。」  「はい。ありがとうございます。 ―お祖母様。」   (お祖母様!?)  (ってことはジョングクって、理事長の孫なの!?)  怪我の痛みも忘れて、ぽかんと口を開けてグクを見ていると、グクが戸惑った表情でこちらを向いた。  「手当てしながら話すね。」    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  「うぅ~、しみるっ!」 「ヌナ、ちょっと我慢して。」  消毒が終わると、グクがふぅと息をひとつ吐いて顔を上げた。 「さっきの、ビックリしたよね。」 「うん・・・」  「ずっと言えなかったんだけど、俺はこのピョンテ学園の理事長の孫なんだ。」  (そうなんだ・・・) 「だから監視員のこととか、色々詳しかったんだね。」 「うん。それと、もう一つヌナに話してないことがあって・・・」 「何?」   「この課外学習をやろうって言い出したのは、俺なんだ。」 「えっ?」   「正確には・・・俺がばあちゃんに頼んだ。」 「どうして?」 「それは・・・」   その時、キィ・・・と医務室のドアが開いた。  「そこから先は私が説明するわ、ジョングク。 彼女とふたりきりにしてちょうだい。」  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  ジョングクが中学2年生の頃、交通事故で両親が他界したの。 後部座席に乗っていたジョングクは、奇跡的に足の怪我だけで済んだけれど、しばらく入院を余儀なくされた。     あれ以来、ジョングクは心を閉ざして、笑うことはなくなった。   そんな時だった。ジョングクがあなたに出会ったのは―――    ジョングクが病室を出て、飲み物を買いに行った時のことだった。 あの子は売店の前で誤って財布を落として、お金を廊下にばらまいてしまったの。  拾おうとしても、立つことができないあの子は必死で手を伸ばした。  そこに、誰よりも早く走ってきて手を差し伸べたのが、あなただった。     「お金、これで全部かな?」 「あ・・・はい。」 「足、お大事にしてね!」   その出会いが、あの子を変えた。  (こんな自分にも、まだ親切にしてくれる人がいる。 見返りを求めずに、優しくしてくれる人がいる。)  そう思ったのね。 あの子は両親を失って孤独だった。同情の目を向けられる度に、その傷はよりいっそう深くなっていった。 だから、私たちには些細に思えることでも、あの子には大きな救いになったのかもしれない。   「ばあちゃん、俺・・・あの人に会ってお礼が言いたいんだ。」  それからのジョングクは、人が変わったようにリハビリに励んだ。 あなたに会うために。あなたに会って、「ありがとう」と言うために。   そして、ジョングクは私が理事長を務めるピョンテ学園で、あなたのことを見かけたの。  「ばあちゃん、あの人がいた。あの人を見つけたんだよ・・・!」  それは、あの子が中学3年生の春のことだった。そして、あなたは高校2年生。  「俺、ピョンテ学園に入るために勉強頑張るよ。」  少しずつ元気を取り戻し、笑顔の増えたあの子を見て、私は、孫可愛さに・・・あるルールを強化することを決めた。 それは、元々あった「男女交際禁止・男女間接触禁止」のルールに、新たに「スター」という評価方法を設けることだった。 今までの男女交際禁止のルールだけでは、隠れて交際する者たちもいた。けれど、「スター」という“褒美”を作ることで、生徒たちはより勉学に励むようになり、さらにはソウル大学の合格率をアップさせることに成功した。 でも、目的はそれだけじゃない。できるだけ、あなたに異性を近付けさせないようにするためでもあった。 ジョングクのために。  私の思惑通り、あなたはスターを取るために必死で勉学に励んだ。そして、ルールを一度も違反することなく、成績も首位。この学園の模範生となった。  私は、このルールを設けることで、あなたがこの学園の後継者である私の孫・ジョングクにふさわしい相手かどうかを見極めていたの。 あなたは、その期待に見事応えてくれたわ。   そしてジョングクが入学し、今回の課外学習であなたたちを再会させた。  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  (そうだったんだ・・・)  話が終わると、電話で理事長がジョングクを呼んだ。  「ヌナ、ごめん。黙ってて・・・」  あまりにも衝撃的な話の連続に、頭が付いていかない。しかも、今までずっと理事長の敷いたレールの上を歩いていたようで、正直気分が悪い。  「なんか・・・騙された気分。」 「え・・・?」 「私は、ソウル大学に入るためにスターを取りたくて、ただ必死に頑張ってきたの。それは、あなたと恋愛するためじゃない!」 「・・・」 「人の心を弄ぶなんて、最低だよ・・・」   「落ち着きなさい。私たちは、あなたの心を弄んでなんていないわ。」 「弄んだじゃないですか・・・すべては、私とジョングクをくっつけるために仕組んだことだったんでしょう?」 「でも、あなたの気持ちまでコントロールすることはできないわ。あなたがジョングクに惹かれたのは、自然なことでしょう?」 「・・・」 (自然なこと・・・)  「私は、きっかけを作っただけよ。ジョングクを好きになってほしいと頼んだわけでも、無理矢理くっつけようとしたわけでもない。あなたたちは、自然に心惹かれて結ばれたの。」  「それともあなたは、この課外学習でペアになった相手がジョングクじゃなかったとしても、相手を好きになった?」  ゆっくりとジョングクの方を見ると、申し訳なさそうな顔をしてジョングクが俯いていた。  「ヌナ・・・俺も、この課外学習でヌナのこと本当に好きになったんだ。たしかに、この課外学習をやりたいって言ったのも、ペアになったのも、俺が頼んだことだけど・・・ヌナが振り向いてくれたのは、奇跡だと思ってる。」  (奇跡・・・)  「ヌナ、俺と出会って後悔してる?」  「後・・・悔・・・?」   ジョングクと出会ってから、勉強一色だった毎日に彩りが加えられて、鮮やかになった。 心から「楽しい」「うれしい」と思える瞬間を、たくさん味わうことができた。  そして・・・生まれて初めて、本気で誰かを守りたい。 誰かのことを、愛おしいと思った。   「後悔してない・・・」  「それなら、これからも俺のそばにいてよ。」 「え・・・」  「俺は、ヌナと一緒にいたい。ヌナと、これからもずっと一緒にいたいんだ。」   (グク・・・)    今ここで、彼をつっぱねて自分は何を得るのだろう?また灰色の毎日を過ごすのだろうか。 この気持ちをここで誤魔化してどうするのだろう?また卒業まで勉強だけの孤独な日々を過ごすのだろうか。  ジョングクに出会って、これまで感じてきた気持ちは偽りなんかじゃない。本物だ。 ルールを破ってもいいと思えるほど、彼を好きになったのは・・・誰かに何かを仕組まれたからでも、弄ばれたからでもない。 理事長の言う通り、自分の心がジョングクを求めたからだ。  今、目の前にいるこの人を・・・  それならば―   「・・・うん。私も、あなたと一緒にいたい。」   そう応えると、ジョングクがにこっと笑って、私の手を握った。   「ヌナ・・・」 「グク・・・」   「ゴホン。あなたたち、ちょっと待ちなさい。」  「え?」  手を握り合ったまま理事長の方を見ると、眉間にしわを寄せて腰に手を当てていた。  「ふたりが結ばれたのは喜ばしいことだけれど、今すぐ交際するのは認められないわ。これじゃ他の生徒に示しがつかないでしょう?」  「へ・・・ばあちゃん、何だよそれ・・・?」 「理事長?」   「ジョングクがこの学園を卒業するまで、交際は我慢しなさい。卒業するまで耐えることができたら、ふたりの関係が本物だって認めてあげるわ。」  「そんな・・・」   「はい。わかりました。」 しょぼんと肩を落とすジョングクの横から、私ははっきりと答えた。 「理事長に認めていただけるように、これからもよりいっそう勉学に励みます。一所懸命勉強して、ふたりともソウル大学に入れるように。」  「えっ!?ヌナ、俺がソウル大に行けると思ってる?」 「行けるわよ。私が勉強を教えてあげる。それならいいですよね、理事長?」  理事長がにっこりとほほ笑む。 「えぇ。そうね。あなたたち2人ともソウル大に入ることができたら、もう言うことないわね。」  「じゃあ・・・ヌナと会うのはOKってこと?」 「いいわ。ただし、勉強のためだけよ。毎日放課後、場所は図書室で1時間だけ。いいわね?」  (図書室で、毎日会える?)  (ヌナに会えるんだ・・・)  「やった!」  グクが子供みたいに無邪気に笑って、ガッツポーズをする。 そして、私の体をぐっと抱き寄せた。 「わっ、ちょっとグクッ!」 「ヌナ、俺たち会えるって!」   「こら!ジョングク、離れなさい!そういうのはまだ禁止だって言ってるの!」 「今だけいいじゃないですか!ヌナ~♡」 「もう、グクってば・・・」   1年後、私はソウル大に。3年後、ジョングクも続いて同じ教育学部に合格した。 学生時代は、かぶった期間は短かったけれど普通のカップルのように楽しい時間を過ごした。  そしてさらに時は経ち・・・ ジョングクがこの学園の理事長に就任し、私が教員として赴任するのは  まだまだ、先の話。     END  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  っていう、夢を見たんですよw7月にね。  あまりにもストーリーのしっかりした夢で(笑)少女漫画の主人公になった気分になりました。 夢が始まって、ジョングクが出てきた瞬間 (えっと・・・この子誰だっけな・・・) 夢の中で冷静に考えている自分がいました(笑)  そうだ。スッキリ!で見た防弾少年団の子だ。 たしかジョングクとかいう・・・(うろ覚え)  おかしいな。私ジミンちゃんとVくんが好きなんだけどな。ジョングク君、全然ノータッチだったんだけどな。(むしろ苦手だったんだけどな)※クラスで一番モテるタイプの男子苦手症候群 深層心理とは不思議なもので、実は私は防弾少年団の中で「この子、ちょっと苦手かも」と距離を置いていたジョングク君に、一番興味を抱いていたようです。 相変わらずのあまのじゃく体質w  夢に現れて、初めて気付きました。 あぁ、私この子が好きなのね。(※BTS内)  忘れないように、夢の内容をノートに漏らさず記録  この夢を見たことで、ジョングク・ビッグウェーブ到来。彼の出ている番組を片っ端からツベ巡りそして画像保存祭りw(韓流ペンなりたてあるある)   そんな夢を、ほとんど脚色なく(マジで)、記録通りに書いたのがこの小説です。(小説っていうかネタですね) 色々ツメが甘いのとツッコミどころ満載なのは夢だからです。しょうがない。あとテミンの扱いが思いのほか雑だったのは想定外でしたwすまんwww  今はビッグウェーブが、さざ波程度に落ち着きましたがw変わらず魅力的な人だなぁと思っています。 何より驚いたのはワタスがこの夢を見た時、彼はまだ10代だったこと。(韓国年齢)  じ、10代っすか・・・10代でこの色気なんすかチミは・・・(震え)19歳はさすがにまずいわ。 韓流アイドルってこわいよぅwww  9月1日にジョングクがめでたく20歳になったことで、私の心はだいぶ軽くなりましたが・・・(何言ってんだ?byチャミ)  彼の成長が楽しみです。(しつこいようですが10代でこの色気ってアラサーとかになったらもう草刈正雄レベルの色気出してんじゃねーのかって話ですよ←)    そして、防弾少年団ファイティン!私が応援しなくても世界中にファンのいる彼らですがwこれからも電柱の陰からこっそり応援します。 まにまに♡   最後まで読んでくださったみなさま、ありがとうございました少しでも楽しんでいただけていたら、うれしいです。  (これで何の心残りも無く休めますw)   よし。     ※ちなみにゆのんさんは、ただいま急病のため療養中です。先日、高熱で病院に運ばれましてね・・・ここ数ヶ月体調が思わしくなかった原因がわかりました。部員のみなさん本当にごめんなさい。ぶちょ~は、一旦治療に専念します。またアメ限に書きますね。 (なお、LINE・メッセージ等いただきましてもお返事はできないと思います。申し訳ありません。)  

  • 07 Sep
    • 年の離れた男の子を好きになりました④

      下書き保存したまま、すっかり出すの忘れてたこの話。(誰も読んでないと思うけど中途半端はイヤ&せっかく書いたので公開しますw)  年の離れた男の子を好きになりました。第4回  ここは、ソウル市にある全寮制高校・ピョンテ学園。 毎年多くのソウル大合格者を輩出するこの名門校は、学業の妨げになるため、男女間の接触・交際を禁止している。 このルールを破った者は、有無を言わさず退学となり、二度と輝かしいレールの上には戻れない―  「年男(トシナム)」第1話はこちらから 「年男(トシナム)」第2話はこちらから 「年男(トシナム)」第3話はこちらから  -------------------------------------------------------------------  どうして、こんなことになってしまったんだろう。    キャンプファイヤーが終わった後、グクが私に言った。 「ねぇヌナ、2人きりになれるところに行こう?」 「でも・・・」 「大丈夫。監視員が20時にはシフト交代するんだ。その引き継ぎ中・・・30分くらいかな?監視が手薄になる。だから俺たちが抜け出してもバレないよ。」 「そうなんだ?でもグク、前からやたら監視員に詳しいよね。どうしてそんなこと知ってるの?」 「んー。秘密ルートで仕入れた情報?」 「また秘密なんだね。」 「うん、ごめんね。教えてもいいけど、ヌナを巻き込みたくないんだ。」  (巻きこみたくない・・・?)  グクは時々、意味深な言葉を発する。やたら学園の事情に詳しかったり、何かと秘密が多いのだ。  (こういう時、ちょっとグクを遠くに感じる・・・)   「あ、20時になる。監視員が動き出した。行こう!」  グクがぐいっと私の手を引いて、森の方へ走りだした。 「どこ行くの?」 「いいとこ!」  うれしそうにはしゃぐ顔は、まるで子供のよう。こんな表情を見ていると、こちらまでつられてうれしくなる。  そして・・・大人としての判断を誤ってしまうのだ。  (前の私なら、絶対にグクについていったりしなかった。それなのに今は止められない。)  (理性がきかないの・・・)   しばらく何もない山道を歩いていると、急に視界が開けた。 「わぁ・・・」  目の前に美しい夜景が広がっている。  「きれい・・・」 「どうしてもヌナと来たかったんだ。」 「グク、前にも来たことあるの?」 「うん。子供の時に。」 「そうなんだ・・・」 「何か嫌なこととかつらいことがあっても、この場所で景色見てたら悩みとかちっぽけに思えて。気が付いたらここで爆睡してたり。あはは。」 「寝てたの?あははは。」  「ここは、俺にとって特別な場所。連れてきたのはヌナが初めてだよ。」  そう言って、グクが私の体を引き寄せて優しく抱きしめた。 (グク・・・) 「ありがとう、連れてきてくれて。」   互いの体温を確かめ合うように、宝石のような夜景の光を纏いながら抱き合っていると、急にざわざわと風が吹いた。 「?」  はっと気がついた時にはもう遅かった。  「おふたりさん、そこで何してるんですか~?」  「・・・」 グクの顔が険しくなる。 私たちの周りには、5~6人の男子生徒達が群がっていた。   「ヌナ、俺の後ろに下がって。」 「う、うん・・・」  「この人たち・・・」 「俺と同じ学年の奴ら。」  (ってことは、後輩・・・)   「ジョングク、おまえ課外学習抜け出して先輩とこんなところでイチャついてて良いと思ってんのかよ。」 「おまえらには関係ないだろ、ほっとけよ。」 「そういうわけにもいかねーんだよ。今回の課外学習で、俺たちペアの子に手出して停学処分になりそうなんだよね。おまえだけバレずに免れようったって、そうはいかねー。」 「ハッ。ばれるなんてだせーな。俺みたいに頭良くないからそんなことになるんだよ。」 「なんだと?」 男たちのリーダー格らしき男が、グクの肩を小突く。 「おまえ、ちょっと女子にモテるからって良い気になってんじゃねーよ。前から気に入らなかったんだよ!」 「おい、やっちまえ!」  男たちが一斉にグクに飛びかかってくる。    「ヌナ、逃げろ!」 「えっ」 「走れ!」 「でもっ・・・」 「来た道を戻れ!全速力で!」    ハァッハァッ・・・   (グク・・・)  (グク・・・)   どうしてこんなことになってしまったのだろう。 監視の目を欺けば安心だなんて、どうして思ったのだろう。  この学園に通っているすべての人間がライバルで、お互いを蹴落とそうと必死なのはわかっていたはずなのに。  恋に溺れて、そんなことも忘れかけていた。   (どうしよう・・・グクが)  (グクに何かあったら・・・!)   ドンッ  その時、何かにぶつかった。   「ヌナ?」  「テミン・・・」  「どうしたの、そんなに慌てて。」  「テミン、グクが大変なの。男子生徒たちに襲われてっ・・・」 「えっ!?」 「お願い、助けて!!」  「助けたいけど俺の腕力じゃ・・・とりあえず先生を呼んでこよう。」 「う・・・うん。でも早くしないとグクがっ!」 「ヌナ、ちょっと落ち着いて。」 「落ち着いてなんていられないよ!」  私がテミンの腕を掴むと、テミンが優しい瞳から一変、鋭い眼で見下ろした。  「もしかして・・・あいつのこと、好きなの?」 「え・・・」  「もう、付き合ってるとか?」  「そんな話今してる場合じゃ・・・」 「どうなの?答えて。」      「それは・・・」 「言えないってことは、そういうことだよね。」  「・・・」  コクンと頷くと、テミンが前髪をくしゃくしゃと掴んだ。  「ルール破ってまで付き合うなんて、あいつのどこがいいわけ?」 「どこがって・・・」  「ヌナらしくない。正気に戻りなよ。」  「私は正気だよ!真剣にグクのこと思ってるの!だからお願い・・・グクを助けて!!」  「いやだね。あいつのところになんて行かせない。」  そう言って、テミンが強引に私を抱きしめた。  「何するの!放して!!」  「俺の気持ちは無視?子供の時からずっとヌナのことが好きだったのに。」  「え・・・」  「だからあいつに渡したくない。」  「テミン!」       「なんだよ、もう終わりか?6人がかりでこのザマかよ?」   「こいつ・・・強ぇ。」「たしかテコンドーやってたって聞いた気がする。」「おまえそれ早く言えよっ!」   男たちが尻尾を巻いて逃げていく。   「・・・行った。」  (ヌナ、大丈夫かな?)     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   テミンの腕の力が強くて解けない。  (可愛い弟みたいに思ってたのに・・・)   「テミン、お願い・・・」 「・・・」  「グクが怪我してるかもしれない。だから助けに行かないと・・・」  「そんなの俺にとってはどうでもいいことだよ。」  「でも、私のこと本当に思ってくれてるなら・・・私のこと好きだって言ってくれるなら、こんなひどいことできないよね?」  (ひどいこと?) テミンの顔が曇る。  「好きな人が嫌がること・・・本気で好きなら出来ないでしょ?」 「ヌナ、泣いてるの?」  気が付いたら涙がぽろぽろこぼれていた。 今こうしている間にも、グクがあいつらに殴られたり蹴られたりしているかもしれない。そう思うと、いてもたってもいられない。 グクがボロボロになってしまったらと思うと、怖くて怖くて震えが止まらないのだ。  「ごめん、泣かせたいわけじゃ・・・」 「グクが心配なの。」 「・・・」  「私は、グクのことが好きなの。 だから、テミンの気持ちには応えられない。 ・・・ごめんなさい。」  「!」  腕の力が緩んだ瞬間、私はテミンの体をドンッと押した。  「ヌナ!!」   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  (先生たちを呼びにいかないと・・・)  テミンから離れて、キャンプファイヤーの場所までの道を走っていると、急に何かに足を取られてつまずいた。  「きゃあっ」  地面に体が打ち付けられるほど、勢いよく転んでしまった。  「いった・・・・」  「あら〜ごめんなさい。」 「?」  顔を上げると、さっきグクの周りにいた女子たちが見下ろしていた。  「!!」 「今・・・あなたが足かけたの?」 「違いますよ。普通に歩いてたら、先輩が突っ込んできたんです。」 「うそ・・・」 「ごめんなさ~い、足が長くて。」 「きゃはははは!」  女子たちの高笑いが響く。  「ちょっと、どいて。今あんたたちと話してる場合じゃないの。」  「命令すんなよ、おばさん。」 「!?」 (おばっ・・・?)  「あんた年上のくせにジョングクに手出して良いと思ってるの?ジョングクはみんなの物なんだから、ひとり占めしないでよね!」  「ひとり占めって・・・グクは『物』じゃないのよ?」  「ウザッ。『グク』とか呼んでんじゃねーよ、キモいんですけど。」  「しかもあんた、テミン先輩とも今抱き合ってたよね?どんだけ男に色目使ってんの?むかつく。」 「優等生かと思ってたら、実は淫乱でした~って?私たちがこのことチクッたら、あんたもジョングクも退学なんだから。」  (退学・・・) 「やめて。私たちは、あんたたちにとやかく言われる様な関係じゃない。」 「嘘つき。」「そうよ。私たちがジョングクと話してたらイライラしてたくせに。」  「何とでも言えば?それより急いでるの。どっか行ってよ。」  「はぁっ?」  ドンッと体を押されて、地面に倒されると女子のひとりが馬乗りになって、私の頬を叩いた。  「っ・・・なにすっ・・・」 「目障りなの。どっか行ってほしいのは、私たちの方。」  「ねぇ、マジック持ってない?」「あるよ。」  「ちょっと、やめて!なにするの!」  キュッ、キュッ  「やっ・・・」  「でーきたっ」  「あっはっはっは!ひどーい。」「きゃはは!ダッサ~!」  「鏡見てみる?」   鏡に映っていたのは、右の頬に大きく書かれた「淫乱女」の文字。   こんなところで立ち止まってる場合じゃない。 グクを助けに行かないといけないのに・・・  私は頬を腕で隠して、涙を堪えた。   (グク・・・!)    つづく。       ※画像お借りしました。※この話は笑いながら読んでください(笑)※ 真剣に書いてません←  「なんかどんどん話が暴走してきてませんか?(・Θ・;)」 というご質問には、この話が終わってからお答えいたします。次回で終わります。 (チャミの除隊とか2人の来日で、出すタイミングを失った感w)    

  • 06 Sep
    • 年の離れた男の子を好きになりました③

      下書き保存したまま、すっかり出すの忘れてたこの話。(誰も読んでないと思うけど中途半端はイヤ&せっかく書いたので公開しますw)  年の離れた男の子を好きになりました。第3回  ここは、ソウル市にある全寮制高校・ピョンテ学園。 毎年多くのソウル大合格者を輩出するこの名門校は、学業の妨げになるため、男女間の接触・交際を禁止している。 このルールを破った者は、有無を言わさず退学となり、二度と輝かしいレールの上には戻れない―  「年男(トシナム)」第1話はこちらから 「年男(トシナム)第2話はこちらから -------------------------------------------------------------------  「今日の課外学習は、写生です。“僕らの街”をテーマに、適した場所を探してください。集合は3時間後です。」 「はいっ」「はい。」  私たちは学園を出て、オッタマゲ公園という湖のある公園にやって来た。ここは、広い敷地の中に、野原、アスレチック、バラ庭園などがあり、家族連れやデートスポットなどで人気の場所だ。  「ここにする?」 しばらく歩いていると、グクが湖のほとりで立ち止まった。  実は、私も公園に行く前からこの場所がいいのではないかと思っていた。だからグクが真っ先にこの場所を指定してきたのには驚いた。  「うん。そうしよ。」  スケッチブックを広げて、グクは真剣な表情で鉛筆を握る。 その横顔が、あまりにも綺麗で見惚れてしまった。 (グクって・・・やっぱりかっこいい。) 女子たちがあれだけ騒ぐ気持ちもわかる。  「ヌナ、痛いんだけど。」 「え?痛い?」 「ヌナの視線が。」  (えっ!!) つい、スケッチブックでも景色でもなく、隣のグクの顔をまじまじと見てしまっていた。  (うわー・・・恥ずかしい。)  「俺のこと描きたいの?」 そんな風に無邪気に笑うグクが、また可愛い。  (あー・・・だめだ。さっきからなぜかグクが素敵にみえる。)  「そんなわけないでしょ。さ、はじめよ。」  しばらく黙々と作業をしていると、グクが私のスケッチブックを覗きこんだ。 「お。ヌナけっこう上手じゃん。」 「見ないでよ。」 「なんで?ペアなんだから見てもいいでしょ?」 「だめ。完成してから。」 「やだ。途中のも見たい。」  そう言って、悪戯っ子みたいな顔をしたグクが私のスケッチブックを取り上げた。 「あ!ちょっと何すんの!返してよ!」 「や~だ。」 「こら!」 「お~。俺のと全然違うな~。」  私の手をひょいひょいとかわしながら、グクは太陽に透かすように絵を見る。  「返してったら!」 スケッチブックを取り上げようとしたその時、勢い余ってグクの体を押し倒してしまった。 「わっ」「きゃっ」  一瞬、時が止まる。  「・・・」  顔の距離が近すぎて、息もできない。  「ヌナ、大胆。」 「違うっ!」 体を起こそうとすると、腰をぐっと引き寄せられた。 「やっ・・・ちょっと」 「監視員ならいないよ。」 「そういう問題じゃなくてっ・・・」 「ちょっとヌナ黙って?」  「んっ・・・」  何が起こったのかわからなかった。  グクの顔が近付いてきて、気付いたら唇が触れていた。  私が唖然としていると、グクがそっと髪を撫でて、また・・・キスをした。   (なに・・・してるの私・・・・)   3秒。 瞬きすらできない。 体がどんどん熱くなって、硬直したみたいに動かない。   (だめ・・・)   「ヌナの唇、柔らかい・・・」  そんな風に小さく低い声で囁かれると、もう抵抗できなくなった。   (だめなのに・・・)  どれくらい時間が経っただろうか。  バサバサッ!湖の上にいた鳥たちが、一斉に飛び立っていく音に反応して、2人の肩がビクッとなる。 「!!」  すると、グクが名残惜しそうに唇を離した。  「はは・・・びっくりした。」「ね。」  くっついたままの、おでことおでこが熱い。  「これで、テミン先輩も知らない2人の秘密ができたね。」 「なっ・・・」 「ヌナ、俺のことぶん殴るかと思ったけど?」 「・・・」  (意地悪・・・)  「抵抗しないってことは、もう俺のこと男として意識し始めてるってことだよね?」  嬉しそうに覗きこむ顔に、本当なら怒ってやりたいけれど顔が綻んでしまう。  「・・・そう、かも。」   閉鎖された空間の中で、もしかしたら私は助けを求めていたのかもしれない。誰か、自分を救い出してくれる人を。  スターを取ることに躍起になりながら、どこかで優等生だと言われることを窮屈に感じていたのかもしれない。   (本当は親のためじゃなくて・・・ 自分のために生きたかった。)   (この学園に入ったのも、私が望んだことじゃない。 親の期待に応えたかったから。 ソウル大だって、別に行きたくない。 でも、高額の学費を払ってくれている親に、結果を出さなければ申し訳ない。)   (私は、自分のために選択したことは、何ひとつない・・・)   グクにキスをされて、それに気付いた。 そして、もしかしたら初めて「自分の意思で」選択したのが、このキスだったかもしれない。 そう思ったら少しだけ心が軽くなったような気がした。   「ヌナ、付き合おう俺たち。」 「え・・・」  「もちろん学園的にはNGだけど。メールとかLINEもあるし・・・会いたい時は、外で会えばいい。」  「そんなの無理だよ。」 「なんで?寮から出ちゃえば俺たち自由だよ?」 「自由じゃないよ。ネットの使用だって制限されてるし、もし街で会ってるところみられて、それが噂にでもなったりしたら・・・私たち二人とも退学だよ?」  「それでも一緒にいたいって言ったら?」  (それでも・・・?)  グクの目は真剣だ。 自分を捕えているこの目から、逃げる自信がない。  「・・・何も言えない。」  「じゃあ答えはYESだって思っておく。」  「・・・」   「俺、ヌナのこと本気なんだ・・・。」  そう言って、私をぎゅっと抱きしめるこの人を・・・ 私はとうとう、拒むことができなかった。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   あの時。 ちゃんと拒んでいればよかった。  そしたら、こんなことにはならずに済んだ。  でも、後悔してももう遅い。  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  1回目・2回目の課外学習が無事に終わり、最終回はキャンプ。  飯盒炊爨に、キャンプファイヤー、フォークダンス。 否が応にも、ペアを意識せざるを得ないプログラムから、学園の「本気度」がうかがい知れる。 ここまでやってもルール違反をしなければ、学園に通う者として適格とみなされるのだろう。 (そこまでして大学合格率上げたいなんて・・・この学校、やっぱりちょっと異常。)  「ヌーナ。」 「グク!」  グクに会うのは久しぶりだ。2回目の課外学習が終わり、今日までの1ヶ月はこれといって何も交流がなかった。 だからなのか顔を見ただけで、自分でも驚くくらい心が躍る。  「寂しかった?」  確かめるように、どこか不安そうに見つめるその瞳は、今日もキラキラと輝いていてきれいだ。  「・・・少し。」 「え~少し?・・・俺はすげー寂しかったのに。」  (そんなことない。 本当は会えない1ヶ月がすごく長く感じて、寂しかった。)  結局、1回目の課外学習から、なんとなく付き合うような感じになった私とグク。 けれど、2回目の課外学習は科学館見学で、ペアといっても周りにたくさん生徒がいるから2人きりにはなれなかった。また、科学館の中には監視が張り巡らされていて、少し顔を近付けたり、視線を合わせるだけで「注意」を受けている者もいた。 だから、本当に必要最小限の言葉しか交わせずに2回目は終わった。  あれから1ヶ月。会えない時間は、嘘のように気持ちを燃え上がらせた。  (なんか・・・学園の思うつぼって気がしてくる。)  これでいいのだろうか。こんな安易に、一時の熱情に身を任せてしまって後悔しないだろうか。 そう考えはするものの、一度火が付いた恋心はそう簡単には消えてくれない。  「わぁ、ジョングクくん野菜切るの上手~」 「料理できるとかすご~い♡」 はっと気が付くと、バーベキュー用の野菜を切っているグクの周りには女子が集まっていた。 「そんなことないよ。」 グクは適当に相槌を打ちながら、女子たちの相手をしている。  (グクのペアは私なのに・・・)  「グク!ちょっとこっち来て!」  気が付いたら、怒ったような口調でグクを呼んでいた。 女子たちの注目が一斉にこちらに集まる。  「ヌナ、どした?」  ピリピリした空気の中、グクが隣に来た。  「なんでもない・・・」  (あー・・やだな。私、なんかめんどくさい女になってる。焼きもち妬くなんてかっこ悪い。)  「もしかして心配になった?」 「え?」 「大丈夫。俺はヌナしか女として見てないから。」 「そうなの?」 「他の子なんて、目に入らない。この野菜と一緒だよ。全員、かぼちゃとか人参に見える。」  (・・・じゃあ、あんまりそっち行かないで。今日で最後なんだから、私の隣にいて。)  そんなことを言ったら、今度こそ「重い女」だと思われそうで言えないけれど。  「ヌナ、今日で最後なんだからちゃんと俺の隣にいてよ。」 「え・・・」 「1分1秒無駄にしたくないんだ。」  (グク・・・)  なんだか泣きそうになってしまった。全部心を見透かすような、グクのストレートな言葉が優しすぎて、あたたかくて。 どうしてグクは、私の欲しがっている言葉をくれるのだろう。 時々、超能力でも使えるんじゃないかとバカなことすら思う。  (私、気付いたらこんなにもあなたのこと好きになってたんだね・・・)     「ねぇ、あの二人ってさ・・・なんか」「うん、怪しい。」「さっきもオンニ、怒ってるみたいだったよね」 「グクをとられて焦ってるみたいな?」「そうそう」   「っていうか、あの女超ウザいんですけど。」   隠せない「好き」溢れ出る「好き」 そんな2人の様子に、敏感な女子たちはすぐに気付いた。   監視員の目は欺けても、女子たちの目は欺けない。  羨望はいとも簡単に嫉妬に変わる。そして、2人を陥れてやろうと考える輩も出てくる。  これが、学園のもくろみ通り、不適合者をあぶりだし学園から追い出す策となるのだ。      そのことに気付きつつも 恋に溺れる2人はその嫉妬すらも甘美なものに思えた。   もうバカだ。2人は恋する大バカ者。   禁断の果実を口にした2人は、アダムとイブのように学園から追放される。   ・・・その時は、刻一刻と近づいていた。      つづく。       ※画像お借りしました。  「まだ続きあったんすね?(・Θ・;)」 というご質問には、この話が終わってからお答えいたします。あと1~2回で終わります。(え?長い?) (チャミの除隊とか2人の来日で、出すタイミングを失った感w)   ※画像お借りしました。※ちなみに、これは新作の小説ではありません(笑)  

  • 31 Aug
    • See you again♡

         一瞬ほんの一瞬ね ヨーグルトって書いてあるように見えたゆのんです(笑)your present な。こんばんは  窓枠に腰掛けてるお2人さん。狭いところにぎゅうっと詰めこまれて。 「じゃあそこ座ってください」ってフォトグラファーさんに言われて  キツイですよぉ(((; ´> J<)( ∵ )))セマイノゥ  ぎゅう((((((((; ´> J<)( ∵ )))))))ぎゅぅ  ぴ( ´・J・) ∵ )と。  ふぅー収まりましたね( ´・J・) ∵ )落ち着いたじぇ    パシャ  みたいな感じを妄想して萌え~  韓国でライブかぁ~♬代行屋の予告どおりの日程だったね(笑)公式より早いってどんなんw JTBのツアーも発売決定。一度でいいからツアー参加してみたいな~。グッズも豪華ですよね!行かれる方は楽しんできてくださいね~!!\(^o^)/   日本のツアー先行も9月8日からでしたっけ?(うろ覚えw)始まりますね。みなさんはどの辺りを狙っていきますか?  どうでもいいんですけど、さっきこのページを開いたら。。。    勝手に日本語に翻訳されて。   こうなったんですけどwww↓ ↓ ↓   東北新幹線!???なんでやねん!一瞬びびったわ! どう翻訳したらそうなるのか教えてくれろw    さーて、エントリーどうしようかなぁ。  東方神起 LIVE TOUR 2017 ~Begin Again~ 公演日 会場         2017.11.11 (土) 札幌ドーム         2017.11.25 (土) 東京ドーム         2017.11.26 (日) 東京ドーム         2017.11.27 (月) 東京ドーム         2017.12.02 (土) 福岡 ヤフオク!ドーム         2017.12.03 (日) 福岡 ヤフオク!ドーム         2017.12.20 (水) 東京ドーム         2017.12.21 (木) 東京ドーム         2017.12.26 (火) 京セラドーム大阪         2017.12.27 (水) 京セラドーム大阪         2017.12.28 (木) 京セラドーム大阪         2018.01.12 (金) ナゴヤドーム         2018.01.13 (土) ナゴヤドーム         2018.01.14 (日) ナゴヤドーム    とりあえず、倍率の高そうな会場を予想。 1位 11月11日札幌2位 1月14日名古屋3位 11月25日東京 こんな感じじゃないかなーと。(※あくまでも勝手な予想です。) とりあえず初日はいつも倍率高いですし、札幌は1日だけですもんね。もしかしたら、11月12日が後から追加されるってこともあるかもしれませんが 私は札幌ビギストさんたちがひとりでも多く行ける様に、初日参戦はあきらめました(笑) 倍率が低そうな東京ドームの平日と、あとは名古屋オーラス行けたらいいなって感じです  まぁでもオーラスも追加されるんでしょうな、きっと。 名古屋がオーラスじゃなくて京セラが1月27日(土)28日(日)あたり追加でもう一回くるんじゃないかな? あとは日産も考えられますね。 2018年はおそらくスタジアムツアーとかも決行するんじゃないかと、勝手に思ってます。ミスチルとかやってますよね~!楽しみーチャンミン野球好きだし、乗り気だと思うけどなw  ふたりが帰ってきて、新しい情報が一気に飛び込んできて情報処理が追いつかない状態ですが・・・(老化) 2017年後半は、わくわくドキドキいっぱいになりそうですね!   あの日の感動が甦る!     もう3ヶ月後には、歌ってる2人に会えるんだ!  皆さんが行きたい場所へ行けますように。。。    さて、今日は最後にお知らせです。 アメンバー限定記事にも書かせていただいたのですが、明日からブログをお休みすることにしました。 実はだいぶ前からカウントダウンが終わったら一度ブログを休もうと決めていたのですが帰ってきてから、毎日上がる情報を追い続けていたらあっという間に時が経ち、2人の清々しくかっこいい姿を見ていたら、ブログ休んでなんていられないwと思っていた。。。 のですが ちょっとだけ情報が落ち着いてきたっぽいので、このタイミングかなーと思いまして。 一旦ブログの方をお休みして、小説の方に集中することにしました。 ブログの方だけ読んでくださっている方はご存じないと思うのですが、私は別館でずっと小説を書いておりまして、本来はそちらが主なのです それが、いつの間にやらブログが主になって、小説をたまに書く、みたいな感じになってしまい・・・それはそれで楽しかったのですが、ずっとこのままだと小説が進まないので。 そこを、元に戻そう!と思いまして。 毎日ブログを書いていると、どうしても小説まで手が回らなくてまたどんどん更新が遅れていきそうで^^;その間に、頭のなかで描いているストーリーが形に出来ず、小説が劣化しそうなのです。 自分が本当にやりたいことって、ブログじゃなくて小説だよな?とずっと思ってきたのに、なかなかここを離れる勇気が持てなかったのもあります。それくらい、このブログにも愛着が増したようです。 お休みと言ってもツアーも始まりますし、ツアーレポは書こうと思っています!とりあえず9月いっぱいお休みして、小説を順調に更新できるところまで持っていこうかなと。今はそれが目標です。 【お休み期間】9月1日~未定 そんなわけで、わざわざお知らせすることもないかと思ったのですがここ1年位はほぼ毎日更新していましたし、ポチもいっぱい押していただいておりましたので、お礼と感謝の意を込めて、ご報告させていただきました。 意外と早く戻ってきたらごめんなさいね; なお、部活動に関する記事は今後もアメンバー記事でアップしていきます。あと、小説の更新のお知らせとかは書くかもしれません。メルマガも復活させる予定です♪ あー、あとシャイニのライブレポも・・・ってそういうこと言いだすと休めないですねwww  それでは、いつもありがとうございます。そしてこれからも、よろしくお願いします 毎日一緒にカウントダウンをしてくださった皆様、ありがとうございましたー!    See you again   ※画像お借りしました。(ドームの写真はゆのん撮影です)   東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング たくさんのポチありがとうございました。明日からポチもお休みです~

      テーマ:
  • 30 Aug
  • 28 Aug
    • オニュの選択。

      うん。そっか、、、オニュが来ないのは寂しいし、悲しいし、くやしい。でも、私はオニュの選択が正しいと思うな。まずは、日本じゃなくて韓国だよね。韓国で「お騒がせしてすみません」って頭を下げて、どうなったか事実関係を公の場ではっきりさせてから。それからまた心機一転、ステージに立つのが1番だと思う。今は空港に行っても何されるかわからないし、こわい。それで日本のライブに出て、また韓国でオニュが叩かれたらいやだもの。オニュだけじゃなく、今出たら他のメンバーだって批判の対象になっちゃう。オニュはきっとそういうことも踏まえた上で決断したんだと思う。大事なドームライブだからこそ。大丈夫。絶対にまたオニュは戻ってくるもんv(^-^)vオニュ、次のツアーが入隊前最後だよね。また会おうね必ず時間が解決してくれる!  ジンギ、だいすきだ♡  あ、代々木かたまアリのライブDVD出してほしい(/TДT)/   ※画像お借りしました。   東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡ 

      テーマ:
  • 27 Aug
    • それぞれの希望を胸に。【 SMTOWN 2017 東京ドーム HOPEレポ 】

      こんばんは^^ 今日はSMTOWNのレポ最終回、「HOPE」です。いつの話w  まず、27日は時間の都合によりHOPEができなくなり ある種わたしにとっては、色んなグループのメンバーのわちゃわちゃ、もちゃもちゃが見られる大好きな時間だったのでとても残念でした  でも、ユノをはじめボアちゃんやカンタ先輩が代表で謝ってくれて... 一瞬3人が保護者にみえたわ(涙) ほんと、先輩方はしっかりしているなぁと改めて感心した場面でした    というわけで28日のHOPE♡ もう正直、ちょっと記憶が朧げなんですけどw たしか、1番初めにセンステに来たのがユノとオニュたちだったんですよ。      オニュってユノを尊敬してるんですよね。以前は肩抱かれるだけで緊張していたそうな。そういうところも好きなんです♡  そんな2人がセンステでダンシング~♡   まさかの推しメンふたりの絡みに胸アツ  わいわい\(^o^)/    オニュうれしそう~\(^o^)/ ユノのヒョン感♡かっこいい♡      ユノとトゥギさん~♡なんかこの組み合わせ落ち着くなぁ。       ユノ、兄さん、トゥギの3人で私には少年隊に見える← なんかユノとSJってやっぱり落ち着く。(語彙力)    「兄貴たちの背中」  言いたいだけw     相変わらずの仲良シャイニー♡ヒョンズ  (あ、オニュのこのスニーカーいいな。欲しいな。)       (オニュがやたら多いwww)    キー君のキャップ、イヴサンローラン? それともアルティミストみたいな(曖昧)名前の韓国ブランドかな? こんなときでも自己流お洒落さんなんだから~(惚)       テムちゃん、けっこう近くまで来てくれてばっちりお顔見られました。 かわいすぎて完全に異世界の人でした。 (エロい妄想してすみませんって思った)(おちぶれてすまん)    あと、勘違いかもしれませんがw わたす、ミノにファンサされましたでへへ ダイヤのついた棒をね、その日お友達になった方からいただいたんです。その方はジョンペンさんなんですけど、「メンバー来たら振ってね」って言われてて。 シャイニーがそろって、私たちの席の前のY字の枝分かれした端っこ部分に来た時にぶんぶん振っていたら、(当然ですが頭より高くは上げてないですよ) ミノが気付いてくれたんですよ! で、「お~!」みたいな感じで指差ししてくれたの。目があった(と思う)ので、その友達になった方に心の中で「やったよー!」とテレパシーを送ったw 周りにあんまりシャヲルがいなかったから、目立ったのかもしれません。  (この時のやつ♡)  (ユノも出るよ♡)    この動画見て頂けると分かると思うのですが ミノってね本当にファンサの神なんですよ。 遠くにいるファンにも気付いて手を振ってくれたり、ファンひとりひとりの顔しっかり見て笑ってくれたり、リクエストに応えてくれたりする。 すごく優しい人なんです。 ライブに行く度に、私ミノのこと好きになるんですよね。「あーミノ優しいなー。あーミノってほんといい子だなぁ。」「この人と結婚したら幸せだろうなぁ。(脱線)」ってすごく思う。  キュヒョンも去年のSMTの時そうだったんですよね。だから私、ギュラインって好きなんです~。    ちなみにもっと勘違いじゃなければ、キー君も見て「うんうん」って頷いてくれたしテミンもさぁ~っと流れるように見て←笑ってくれたと思う ダイヤとテミンうちわのダブルで持ってたからかなー?←オニュじゃねーのかよw  勘違いしていた方が幸せなので、そう思い込むことにしますがwww (ただはっきりわかるのは、オニュは絶対に見なかった 爆)(推しなのに)  あと、ジョン♡近くでみたらめっちゃ可愛かった~!子犬みたいな可愛さと、色気を持つ人だね~♡  ありゃーモテるわ。(毎回ジョンの感想これ)    SHINeeは最後に自分たちのツアーの時みたいに、そろって挨拶してくれました。     嬉しかったなぁ。すごく。 全力のステージはもちろんのこと、SHINeeのこういう温かさを好きになって、ファンになりました。  トンもそうだけど、いくら歌やダンスが良くても、メンバーの人柄とか、ファンへの想いが伝わってこないとファンにはなれないんですよね。 前はアーティストの性格っていうのか・・・キャラとか全く気にしなかったんですけど(歌がよければそれでいい、みたいな)トンに出会ってからは、どうしてもファンに対する態度とかステージに対する姿勢みたいなものを見るようになってしまいましたね。 そこのプラスアルファがあるかないかで全然違う。ただかっこいい、かわいい、歌やダンスがうまいだけじゃダメで。 東方神起やSHINeeのように、ファンとの絆を大事にしてくれるアーティストに触れてしまうと、いくら歌やビジュアルが素敵でも「あーかっこいいな。」止まりで終わっちゃう。  こんなにも、アーティストとファンが呼吸し合うみたいに「繋がれる」瞬間を味わえる感覚って、東方神起に出会うまで知らなかったな。  幸せなことですよね    あと、SMTは推しメンだけじゃなく、他グループとの絡みも見てて楽しいんですよね。   ユノとミノ~♡  この二人の関係も好き♬    ジョンとしうちゃん~♡(これ京セラだね?)   ベクとヒチョル~     ひとつ心残りといえば、まったくギョンスが近くで見られなかったことです。   見たかったな~ギョンスぅ。      最後にユノのHOPEカット♡  (動画お借りしました)   ユノ、ステージはけるときに言ってたね。  「戻ってきたらやばいからねっ!」  (∵)♡   本当にやばそうだよ。「Begin Again」 すでに2人がインタビューで話してるの見るだけでやばいのにwww   てなわけで、やっぱり楽しいSMTでした~! やっとレポおわたー♡   読んでくださった皆様、ありがとうございます    ※画像&動画&ツイお借りしました。ありがとうございます。  東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡

      テーマ:
  • 26 Aug
    • 8/26 ギュライン集結♡テミンソロライブ

      こんばんは~^^ (なんか時々見たくなるwww)   だいぶ風邪も良くなり、旦那が休みだったのでスパイダーマン ホームカミングを見てきました~。(ちなみにアイアンマンも出ます) 新しくスパイダーマン役になったトム・ホランドくん。  「シビルウォー/キャプテンアメリカ」で初めてスパイダーマンとして登場した彼。ちょっと小柄で普通っぽい彼ですが、演技やアクションはピカイチ!たしかスタントマンを使わずに自分でやってるんですよね。すごいなぁ。 スパイダーマン全作見てますが、今までのスパイダーマンの中で彼が一番好きかも^^  トムホランドを初めて見たのは「インポッシブル」という映画でしたが  この映画はスマトラ沖地震を題材にした映画で、見るとどうしても東北の地震と重なる部分があり、胸が痛むのですが・・・本当に、彼の演技がすばらしくて。 (地震に巻き込まれる家族の長男を演じました。)  最後には安堵の涙が流れ、とても感動しました。 ご興味のある方は、スパイダーマン以外の彼も堪能してみてくださいね~!    映画の話はこの辺にして。   今日、ギュラインがテミンのライブに駆けつけたとか?  わーい♡  (以下、ツイよりレポお借りしました) ゆっち@yucchi2646  テミンのソロコンにチャンミンやキュヒョンも来ててめっちゃノリノリでペンラ振ってテミンからファンサもらってたwww2017年08月26日 20:13   ノリノリのみんな♡(デカイwww) 左から ミノ、ジョン、チャンミン、ギュ。(ギュは切れてるけどチャミの隣)  ジョン黒ずくめだね。前見えてるのかしら・・・←いらん心配  ってか、こんなメンバーが前後にいたらドキドキしてまうわ!! 前後の方、だいじょぶでしたか? (テミンしか見てないですよね。そうですねwww)  NANA CHOI@2min_xxx  今日もテミンかっこよかった! 衣装が変わっててゴールドが眩しかった✨w ミノ来てた♡ 客席からのミノの声がマイク通さず響いてたw ジョンとチャンミンはペンライト2本持ちでタイガーノリノリだったw https://t.co/aYjBSTiPgm2017年08月26日 20:17 チャンミン、ノリノリだったんだ~ ステイ~踊りもしてたとか!?  rachel@korea_shygeeks  【170826 テミンソウルコンレポ】 #SHINee ジョンヒョン、ミノ、そしてチャンミンが 参戦してくれました!! テミンさん、めちゃくちゃ喜んでた!2017年08月26日 20:10 rachel@korea_shygeeks  【170826 テミンソウルコンレポ】 #SHINee テミン「今日、SHINeeのメンバーのジョンヒョン兄さんと そしてチャンミンさんが来てくれました!」 「あ〜、あとチング←」www ミノがチング扱いで、、ちょっと面白かった!www2017年08月26日 20:12  rachel@korea_shygeeks  【170826 テミンソウルコンレポ】 #SHINee 2階席のトロッコ移動の時にナムジャに愛嬌振り舞うテミンさんがいて! 誰?誰?思ったら、、チャンミンさん ジョンヒョナ&ミノヤでw ハイジャンプして3人喜んでましたね! 3人ったらファンサもらった生粋のシャヲルでした←2017年08月26日 20:19   揃ってる揃ってる♡   ちいてむ@leetaeminkawai  チャンミンとギュはずっと内緒話してました!!ミンホはずっとノリノリで可愛かった!!なんかみんな二本持ちだった気がする!! トロッコの時、ジョンウ君とユッケイ君とクン君にテミンは満面の笑みで手振っててこちらが死にそうだったし、3人はペコペコしてて可愛かった #OFFSICKDay22017年08月26日 20:38 チャンミンとギュ、ずっと内緒話~(笑)    どんな話してたのかなー?   ハナ@onenee12  170826 テムコンレポ ジョンヒョンとミノとチャンミンさんとSJキュヒョンさんが来てたㅋㅋㅋㅋㅋㅌㅋ ミノが何か叫んでテミンがイヤモニ外してうん?うん?ミノヒョンは声量が凄いですねって言ったからチェミノが凄く大きな声でお前が最高だ!!!!!!!! って言ってテミン爆笑ㅋㅋㅋ2017年08月26日 20:43 大きな声で「お前が最高だーーー!」って。 ミノぉ。そういう弟想いのあなたも最高だよ♡    ジョンヒョンもミノも、テミンのライブを見て涙を流していたらしいですね。 どれだけテミンががんばってきたかそばで見てきたからこその、涙ですよね(TT) ずっと夢だった韓国でのソロライブ。大盛況だったようで!私も行きたかったなぁ~!!   明日はオーラス♡がんばれテミンちゃーーーん!!     キー君がインスタ再開してくれたりミノ、ジョン、テミンの元気な姿を見ていたら少し安心してもしかして今後の方向性が決まったのかな―と勝手に思ってる。  今日、Get the treasure 見ていたら、やっぱり5人じゃないとこのダンスは!って思って。   むしょうに東京ドーム、オニュに来てほしくなったよ。 願ったらだめかもしれないけど、来てくれたらいいな。     ではでは みなさん、素敵な日曜日を♡  사랑해요~    ※画像、GIF、ツイお借りしました。※トンのGIFはチャルさん作です。ここからの持ち出しはご遠慮ください。   東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡ 

      テーマ:
  • 25 Aug
    • 【 チャンミン 】Naver×Dispatch ライダース♡チャンミン

      お待たせしました~ チャンミンでーす(って皆もう持ってますよねw)      可愛い♡ Naver×Dispatchのサジンひたすら高画質だよね。            どの角度から撮ってもかわいいって奇跡だね。        耳周りっていうの? チャンミンの襟足と耳の間の部分が好きです。(マニアックwww)      髪の毛ふさふさ。禿げる心配ないね?(そこ?)  ほっぺぷにぷに。赤ちゃんミン♡     緩いネクタイとライダース♡そして、きらっきらのお瞳め。 このコーデすっごくチャミに似合ってる!(っていうか単純に私のタイプですw)      かーわいい♡  (喜び腰くねくねダンス)        これかっこいい♡ナチュラルで♡      こんな風に見つめられたら、どきっとしてしまう。   そうだ。 コンタクトの広告にしてくれませんかね?  どうですか、ジョンソン&ジョンソンさん。 (どうでもいいけど加工雑なwww)    ではでは みなさん、素敵な週末を♡  今週もありがとうございました♡ 사랑해요~    ※画像お借りしました。※最近うさまるにハマってるゆのんでした。※うさまるかわゆすぎ♡  東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡ 

      テーマ:
    • 最新画像 【 ユノ 】 Naver×Dispatch 最高にイケてるユノ♡

      ひゃー     かっこいいー!   まずはユノから♡       はぅぅぅぅ~♡この角度大好き♡       手、堪能。      美しい・・・やっぱり切れ長奥二重選手権優勝。      やばいやばいやばいやばい♡×206   神だわ・・・   幸せな気持ちで、花金スタート♡    次はチャミだぞーん♡→      ※画像お借りしました。※タグな。  東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡

      テーマ:
  • 24 Aug
    • 鼻たれ小僧より、愛を込めて。

      えー、アホみたいに鼻水が出る木曜日です。こんにちは。 鼻水って出る時は鼻かんでもかんでも出てきますよね。私の場合、下向いただけでタラァー。(T ii T) 汚いのでなかなか外出する気にもなりません。あぁ、早く治らないかなぁ。  ずっと鼻栓しとこうかしらwww    そうそう、実は最近「ameba」のアプリをインストールしまして。今までブログはずっとPCで書いていたので、スマホにアプリはインストールしてなかったんです。スマホでブログ見る時もPCページ(表示)で見ていて。あまり携帯でブログを書くことがなかったのですが、チャンミンの除隊~東方神起の来日をリアルタイムで追って記事にしたくて、アプリをインストールしてみました いざ使ってみたら、あ~ら便利。なんで今まで(けっこう)頑なにアプリインストールしなかったのか不思議なくらい。とっても使いやすいです。 たとえばスマホのアプリで画像を加工した場合今までだったら、スマホからPCに送って、ダウンロードしてブログに貼り付けるという糞めんどくさい手順を踏んでいたのですが、スマホアプリなら、スマホのギャラリーから引っ張って、ぺたんこするだけですもんね!!めっちゃ楽!!(みんなより5年くらい遅れてますけどwww) まだちょっとわからないところもあって、たとえばコメント欄オープンにしないようにするの忘れちゃったり、リブログ機能の消し方わかんなかったり悪戦苦闘してるんですけど 今までこのブログはPC向けだったのですが、今後はスマホ推奨の記事が多くなるかもしれません。そんなに変わらないと思いますが、一応よろぴくお願いします そういえば小説の方も、スマホ対応に変えたのが友達に好評で前はPCページのみだったから、拡大したりして読んでいたのが普通にサクサク読めるようになって見やすくなったみたいで。今、時代はほぼスマホ対応ですよね。こうするのが遅かったくらい。 読者さんが読みやすいのが一番なので、私も嬉しいです!!いつもありがとうございます    さて、今日は東方神起の話題じゃなくて申し訳ないのですがSHINeeの情報もろもろ失礼しまーす。  ①テミンちゃん、日本のドラマ(amazon プライム)に出演!   タイトルは『ファイナルライフ−明日、君が消えても−』  テムちゃん日本語めっちゃ上達したし、ドラマ出ても違和感ないよね~すごいなぁ。(っていうかラブシーンあるんだね)(歯ぎしり)しかも松田翔太と共演とか!!(私は龍平派だけどw)日本でも人気の俳優さんと共演なんてSHINee知らない方にも注目されるし、いいですよね~!! うちの旦那がプライム会員なので、勝手に書斎に忍び込んで見ちゃおううっしっし  ②ミノの新ドラマ、めっちゃおもしろそう    タイトルは、「어쩌다18(気が付けば、18)」 このTeaser見たらすごくミノかっこよくて!!(いやいやミノはいつもイケメンですが) しかもストーリーもちょびっとOrange的な?最近流行のSFラブストーリー。正直SFラブストーリーはお腹いっぱい感あるけど、ミノとユビちゃんなら見たい!ふたりとも爽やか~♡ 早く日本でも放送されないかな~  ③キースタ is back!      あのことがあってから更新がストップしてたキースタが再開。あれからどうなったのか、オニュだけでなく他のメンバーのことも心配してたけど、キー君が「僕は元気だよ」って言ってくれて安心しました。キー君はいつもファンのことを安心させてくれるから好きだよ。そういう優しさって伝わるよね。  テミンは、明日から「Off-Sick」韓国でのソロツアーが始まります。  テムちゃんのことだから想像以上の物を魅せてくれるんだろうなぁ。楽しみ がんばれ、テミナ―!!(なんかごついスタンプw)   ジョンヒョンは元気かな?なんとなくスタジオにこもって、狂ったように曲を作っている様な気がする←  こういう時だからこそ、色んな感情をメロディーや歌詞にして発散しているんじゃないかと。アーティスト気質の方ってそうですよね。新曲も楽しみにしてるよー♡   で、もうすぐSHINeeの東京ドームライブなのですが。。。依然としてオニュがどうなったのかはわからず、グッズの発表もされず、一体どうなっているのか。不安でどきどきします。 私の気持ちとしては、もちろんオニュが来てくれたらうれしいけれど韓国のドラマを降板したのに、日本のライブに出たら、ますます韓国で叩かれるきっかけになるんじゃないか?と心配だし、今はおとなしくしてるのがいいのかなぁって。起訴猶予になったとしても、反省している姿を世間に見せるために活動を自粛することは考えられるし。オニュの性格上、その道を選ぶ気がする。 だとすると、、、正直オニュが来ることは、もう期待できないなと思っています。すごく残念だけど かと言って4人で出ても、「FIVE」ツアーだからなぁ・・・やっぱり5人揃って出てほしいなあと思ったり。じゃあ、延期?うーん。 今の状況から察するに、おそらく4人でドームに立つんじゃないかと思うのですが。ちょっぴり複雑な心境です。それでも全力で4人を応援しにいきますけどね!         私はオニュペンなので、毎日オニュのことを考えています。  完璧だからその人を愛するんじゃない。完璧ではないにも関わらず愛するんだ。(ジョディ・ピコー 小説『私の中のあなた』より)  私の気持ちを表す言葉。  オニュの歌が好きだから、また聴きたいです。だから信じる・信じないとかじゃなく、待ちたい。反省すべきところはしっかり反省して、戻ってきてほしい。時間がかかっても、またオニュの笑顔が見たいのです。  早く霧が晴れるといいですね。 その後に青空が広がっていたらいいな。     ※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡ 

      テーマ:
  • 23 Aug
    • スーパープレミアムシートについて^^

      みなさん、あんにょんはせよ~    ついにスーパープレミアムシート始まりましたね 値段は普通のプレミアムシートと変わらないのね。てっきり5万円くらいブッ込んでくるかと思ってたら、普通に良いサービスでびっくりw スーパープレミアムシート 24,800円(税込)プレミアムシート ¥24,800(税込) 手数料諸々で1枚26000円くらいですが、継続年数が6年目の方なら誰でも申し込めますのでお得ですね。 しかも、先行のサービスまであるなんてビギスト継続6年目の人ってどれくらいいるんだろう~? 【先行抽選】2017年8月22日(火)15:00から 2017年8月25日(金)18:00まで ちなみにスーパープレミアムシートとは、メインステージ前、花道横、センステ周りの席なんですね。    この2年間の間に、新しくトンペンになった方もたくさんいると聞きます。次のツアーが初参戦になる方も大勢いますよね? なので、私のライブ経験談から席についてちょっとお話をさせてもらうと今まで自分が座った席で最も良かったのは、センターステージ前のブロックです。 なんといっても、2人が花道を歩いてくるのを正面から見ることができて、感無量でした。  (こんな感じで)  でも、友達いわくセンターステージの一番前の席はちょっと近すぎるというか若干見づらかったようで。少し距離がある方が、全体を見渡せてよりライブの演出や臨場感を味わうことができるみたいですよ。なのでアリーナでも全然良いと思います♡(あと、ふたりが近すぎるともう何にも頭に入ってこないですよねwww)(頭パーンなっちゃうから) 次は、バクステの前のスタンド席。ここも、メインステージからは遠いけれど、バクステやトロッコ、タケノコなど2人を間近で見られる機会は多いです。WITHツアーの時にこの席でしたが、キレッキレの「DIRT」や「Answer」珠玉のバラード「Calling」や涙の「WITH LOVE」など見所が多かったです。 上の図でいうスーパープレミアムの席になったこともあるのですが(メインステージの最前列の真ん中寄り)もちろん一番前だしユノとチャンミンも近くてよく見えるのですが、思っていたよりもメインステージの最前って近くないんですよ。客席とステージの間にけっこうな距離があるんです。当たり前だけど、ライブハウスみたいに手を伸ばしてふたりに届く距離じゃありませんwww カメラとかもあるから、ふたりが見えないこともあるし。しかも、バクステに行ったら全然見えないですし、センステでもちょっとあやういくらいで。なんというか思っていたよりも良くなかった・・・という記憶があります。贅沢ですが。メインで歌ってくれたとしても、奥まったセッティングのところで歌ったり、かなりステージが高くなったりすると、これまた見づらいという・・・ライブのステージ構成にも寄ると思いますが^^ やはり多少遠くても、東方神起のライブの場合はアリーナの真ん中のブロックかスタンドの正面の席が良いなと個人的に思います。 年々、(プレミアムでない)アリーナの遠い席でもお客さんが2人を見やすいように考えられたステージを見せてくれていますし、次のライブもきっとどこのお席でも楽しめるように工夫してくれるんじゃないかと期待してます。 そうは言っても、今回プレミアムシート申し込もうと思ってた方で継続6年目の方は、スーパープレミアムシートは絶対に申し込むべきですね!まさかの同じ金額なのでwww ただスーパープレミアムに申し込む権利がないからといって、肩を落とす必要はないですよ~というお話東方神起のライブは天井席でも楽しめますし、周りは全員トンペンなのでおひとり参戦でも大丈夫です!すぐに仲良くなれます。(たまに変な人もいますけど←) 私はスタンド席が好きなので、今回はプレミアム関係はやめてその分行ける回数を増やせたらいいな~と思っています一般席のチケット代値下がりしたしね。色んな友達と参戦したいなぁ それよりチケット取れるのかが問題ですけども←東京ドームは5回もあるから、たぶん取れるよね。。。? それから、5大ドームツアーだと、アリーナツアーに比べて遠征の方が増えると思うのですがすでにホテル・航空券の予約が埋まり始めてる(特に札幌)ようなのでまだチケット確保できていない方も、早め早めにエアーとホテルを押さえておかれることをお勧めします。ビギのスタートダッシュはめちゃくちゃ早いですwww いざライブのチケット取れたけどホテルが取れない~っ!ってことはトンのライブではよくあることなのでトンペンあるあるでございます。  初めて参戦される方の参考になれば幸いです。      最後に、皆様いつもポチありがとうございます。 トンの来日も重なったためか、私のブログが(たぶん)初めて韓国アイドルブログランキングと東方神起ブログランキングの両方で1位になりました。    もう1位じゃないんですけどw記念に書かせてください。 普段有益なことなんて何にも書いていないわ、ちょいちょい浮気してるブログですけども(汗)これまでブログを続けて来てよかったなぁと思いました。2014年に始まったこのブログ。もうすぐ3年になります。たぶんブログランキングに登録してる方で、上位の人は1回は1位を取ったことがあると思うんですけど、私は1度もなかったんです。 それが3年でやっと、、、正直すごくうれしかったです。また、ランキングに登録したことによって、新たな御縁もたくさんいただきました。この場所を見つけてくださり、本当にありがとうございます。 読者様には、つらい時、大変な時、たくさん支えていただきました。ここに来てくださる方は、本当に優しい方が多くて、ありがたいです。 いつまで続けられるかわかりませんが、これからもマイペースに皆様と東方神起を応援していけたら嬉しいです。 小説よりもブログの方がメインになりつつありますが、今後は小説にまた重きを置いていく予定です。(そしたら自動的にランキングは下がっていきますw)  愛あるポチ、そしていつも読んでくださり、ありがとうございます。今後とも、変わらぬお付き合いをよろしくお願いします  We are T 2017.8.23 uknong     ※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡ 

      テーマ:
  • 22 Aug
    • 香港♡神起狂想曲

      こんばんは〜体調悪化中につき保存用に写真だけ失礼しやすニヤケがおさまらないチャミさんにご注目デュフこんな距離で(レンズ越しとはいえ)目があってレンズ割れませんでしたか?鼻息でw肩組み神起2人の背中にグッとくる。本当に再始動早々、たくさんの笑顔とイチャコラが見られてありがたいなぁ。こんな上司がほしい(笑)ユノ、チャンミンアジアプレスツアーお疲れ様でした※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡

      4
      テーマ:
    • 報道陣も思わず笑顔♡続 プレスツアー【日本】のホミンたん④

      みなさん、こんにちは^^ 昨日は東方神起来日で大盛り上がり、今日は朝からテレビ報道ラッシュ本当に「スタート」したんですね。  実は、私のブログが昨日(自分史上)過去最高のアクセス数を記録しまして。見たことない数字だったのでビビりましたけども。←ビビりwその数字から、どれだけ東方神起への注目度や関心度が高いのかがわかって嬉しかったです。 しかも、こうしてしっかりアジアプレスツアーで「帰ってきたよ」報告をすることによって一般の方々にもまた名前を知ってもらえる機会ができて良かったですよね! 2年も空白期間があると、周りから「そういえば東方神起って活動休止してるの?最近全然見ないけど」「東方神起の人気も廃れちゃったんだね。←怒」と言われることもあったので。 違います兵役行ってるんですよ帰ってきたらまためっちゃ活動しますんでしくよろぉぉぉ と、もう説明しなくてもいい喜び♡おほほ    チャンミンの「休みなく復帰」発言に報道陣からも笑いが起きたりユノの「俺よりペラペラだよ!」ツッコミも大ウケして なんだか終始和やかなムードでしたね~。         そしておそらく、今ホミンペンさんのスマホ待ち受け画像率80%になっているんでなかろうかこのサジン   きゃわゆいーんかっこいいーん  たまらんにゃ~こりゃ。      はー。。。やっぱりどっちもスーパーイケテルわ。     相も変わらず うっとりするほどかっこいいですねぇ 2年のブランクを全く感じさせない!それどころか、大人の色気が増してまたかっこよくなってる♡    チャンミン、昨日の記者会見ずっと嬉しそうににこにこしてたねぇ。      ユノのくしゃくしゃな笑顔♡大好きだなぁ  やっぱりふたりって、お互いの隣にいる時が一番良い顔するんですよね。 すごく柔らかい笑みが自然とこぼれたり顔が綻んだりチャンミンに至っては鼻の下が伸びたり、ほっぺたがテカテカしたりねwww 相変わらず君はユノが大好きなんだね。よくわかったよ  横から見ても最の高    そういえば、9月にソロ曲も発表するんだって?  9月25日、ユンホはSMタウンライブで披露したソロ曲『DROP』を発表する。チャンミンは29日、SM音源チャンネル「ステーション2」を通じて新曲をリリースする。(中央日報さんより抜粋) へ~新しい試みだね 東方神起の活動が最優先だろうけど、ソロ活動もするんかしら。 私は別にソロもやってみればいいんでないの派です。他のグループは当たり前にやっているしね。 そのソロ活動を通して、またアーティストとして成長できる部分は必ずあると思うんですよ。 ただ間違っても『ソロの方が良い』『ソロになってほしい』とは思いませんけどね。1ミクロも。 ソロでももちろん素敵ですけど、やっぱりユノとチャンミンは東方神起になった時のふたりの化学反応がすばらしいので。 あくまでも私はトンペン。ふたりのペンなので、やっぱり東方神起の活動が一番! でも、「from 東方神起」という形のソロ活動はバンバン応援しますよ  (化学反応イメージpic 笑)(なんか違う)    あぁ~まだ何か実感がわかないけど色々始まるんですね 今年の秋冬は忙しくなりそうだなぁ。お金貯めねば    ※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡

      テーマ:
  • 21 Aug
    • プレスツアー【日本】のホミンたん③とベストアルバム発売!

       どんどん新しい情報がっ! ベストアルバム「Begin Again」10/25発売決定!     や〜ベストアルバム出すっていう予想が当たってうれしい♡  ライサン、どう君、ボレロが再録かぁ~ っつうか。Beginなくね?(笑) え?なんで?WHY?わたし、見落としてる? ちょっとよくわからない。。。www    日本プレスツアーの画像♡いきます♡      ユノ~ッ燕尾服~っ!! かっこいい         ちゃーたんつるつる☆きらきら        ユノとチャンミンが笑顔でそこにいてくれて 本当にうれしい  2人の笑顔は魔法だね   あぁ今日はなんだか目まぐるしい一日でしたね。 幸せでした   【追伸】11月11日の航空券・ホテルすでに予約が埋まってきてるらしいですよおそろしや・・・    続きはまた明日♬ 風邪っぴきなのに無理し過ぎた・・・なんかホミン来日でアドレナリン出てたんだけど、熱が上がってきちゃいました おやすみなさい~     ※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡

      テーマ:
    • 8/21 ユノ 金浦空港♡

      あーふたりが来たっていうのに風邪がしんどい  でも、やっぱりお薬だわぁ☆-( ^-゚)v    あぁ・・・タイプ・・・(うわごと)     可愛いぃぃぃやっぱりbntのサジンは東方神起愛に溢れてるね?      重なり     舌ぺろ。      目の錯覚でめっちゃくっ付いてるように見えるwww      ちゃーたん。相変わらず控えめね?    金浦空港パニック✈️   【一般の方のツイート】(お借りしました)三谷 崇史@joyfullHandball  東方神起なのかな。 なんかすごいことなってた金浦空港 https://t.co/80ceqDk2gk2017年08月21日 15:13  リオ@___98rh  ママ送りに金浦空港まで行ったら ペン山盛りいたから待ってみたら まさかの東方神起!! すーんごいイケメンでした😶😶 人の多さと必死さに、、、 https://t.co/U5V03X4Jcb2017年08月21日 16:39    羽田の出待ちもすごかったようで(^◇^;) 出待ち、ダメ、絶対。 東方神起の来日時、空港等で出待ちすることは禁止されています。空港は他の利用者もたくさんいますし、たくさんのファンが押しかければ大事故につながることもあります。はっきり言ってめちゃくちゃ迷惑行為。 ビギストの注意事項にもあります。 出待ち行為・追っかけ行為(車、バイクなど)の禁止東方神起への出待ち行為・追っかけ行為をする事によって、東方神起とは関係のない一般の方を巻き込んでの事故などが起きる可能性があります。また、非常に迷惑がかかりますので、絶対にお止め下さい。  よくテレビで韓流スターが空港でたくさんの日本人ファンに出迎えられてるみたいな動画が上がりますが、東方神起は禁止されてます。 ルールを破って押しかけたペンに、「おかえりなさい」と言われてふたりが喜ぶでしょうか。「おかえりなさい」はライブやファンミで言いましょう。 ってここに書いたところで届かないんでしょうけど・・・ せっかく2人が日本に来てくれたんだから、ルールを守って応援してほしいですね。そこだけ残念です。どうか追っかけする人がいませんように。。。     ※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡ 

      テーマ:
    • 続 プレスツアーのホミンたん②

       2年ぶりのホミンたん。こっちのナチュラルな感じのが①より好き。゚(゚´ω`゚)゚。 なんと幸せそうな。゚(゚´ω`゚)゚。チャンミン、パープルライン♡ユノはやっぱり黒が似合う♡重なるホミン。゚(゚´ω`゚)゚。安定のチャミ→ユノガン見。(2年分)じっ。2人が出てきたとこ。❦Maki❦🐾@MAKI_tokyoJapaN 【東方神起「TVXQ! ASIA PRESS TOUR」フォトタイム】(21日 ソウル/新羅ホテル) #동방신기 #TVXQASIAPRESSTOUR https://t.co/Dhky3LkJCQ2017年08月21日 11:15グッと肩を引き寄せるユノに惚れる笑顔のふたり。東方神起完全体。ふたりともステKING そろそろ日本に移動ですか?   待ってます  ③に続く   ※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡

      テーマ:
    • プレスツアーのホミンたん①

       2年ぶりのホミンたん。    ゆのん@uknong_0212  [사진]군필돌 동방신기, '이 자리가 어색해' (출처 : OSEN | 네이버 TV연예) https://t.co/syX8z79ImA2017年08月21日 11:15     貼れるだけ貼ります。          かっこよすぎる  ②に続く   ※画像お借りしました。 東方神起のブログランキングに参加しています。良かったら、「読んだよ」のポチよろしくお願いします💕↓  東方神起ランキング いつもありがとうございます♡

      テーマ:

プロフィール

uknong

性別:
女性
自己紹介:
はじめまして^^ 訪問ありがとうございます。uknong(ゆのん)と申します。 東方神起のユ...

続きを見る >

読者になる

AD

カレンダー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30








Cover design by moon♡
*当ブログで使用している動画・画像は個人で楽しむためのものであり肖像権及び著作権は使用元に帰属します。
*小説の著作権は作者に帰属します。
無断転載・使用はご遠慮ください。








AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。