テレビウオッチャー -201ページ目

今日の注目番組

特番の季節が到来しました

出来る限り注目の番組を取り上げていきますが、7月2~4日はアメーバブログがメンテでしてこの期間はお伝え出来ません


6月30日注目の番組

ヴァラエティー

テレ朝19:54~21:48


マシューTV「なまり亭」


マシューTVの中で今話題のなまり亭がスペシャル特番でゴールデンタイムにやって来ました


どれだけなまらずに標準語を喋る事が出来るかがポイント

頼んだ高級料理の支払いが1なまりに付き1000円上乗せされていきます


見所はグダグダになって行くゲスト達、暴かれる地元ネタ、プライベートネタにどう耐えて標準語を通し切れるかでございます


思わず飛び出すなまりゴールデンの今日はどれだけ面白く見させてくれるのか楽しみです


ゲストは陣内孝則さん(博多弁)芳本美代子さん(山口弁)柴田理恵さん(富山弁)はしのえみさん(鹿児島弁)アンガールズのお二人(広島弁)熊田曜子さん(岐阜弁)綾小路きみまろさん(鹿児島弁?山梨弁?)磯野貴理子さん(三重は関西弁?)デビ夫人はどこ出身だべ(インドネシア?)


調べて見ましたがわからない方もいらっしゃいました

番組で御確認を


マシューTV

公式ページには過去の「なまり亭」の対戦の模様が載っています


ドラマ

TBS21:00~22:48

27歳の夏休み

負け犬組二人の前に突然王子様が現れ・・・

主な出演者、木村佳乃さん、瀬戸朝香さん、谷原章介さん、辺見えみりさん、内田朝陽さん

27歳の夏休み公式HP


わたしは見るかどうか微妙ですねぇ



ヴァラエティー

23:55~26:55

明石家さんままつり2005夏

生放送の番組のようです


さんまさんの年齢を49歳で止めようという企画らしいです


7月1日がお誕生日のようですが放送はすでに1日になっているのでは・・・(笑)


ゲストも秘密なのでしょうか明かされていないようです


結局これはバースデーパーティー番組なのでしょうか


明石家さんままつり2005夏公式HP



プロフィールの欄に

アマゾンさんのお勧めリンクを作ってみました


写真を使いたくてアマゾンさんと契約していますがそこそこ売れているんでございます


購入して頂いた方々には御礼申し上げます


売れている方向性がバラバラでしてよくわからなかったりしてますが音楽物が多いようでしたので音楽に関連したリンクを多めにしてみました


気合入れて売ろうとは思っていませんが欲しい方もいらっしゃるでしょう


まぁわたしのお勧めではなくてアマゾンさんの売れ筋でしょうか、自動でページが出来ているようですなぁ



本当はアーチスト毎にリンクページを作れば良いのでしょうけども


それは来月辺りに余裕があればやってみようかなぁとは思っていますが、どうにも面倒でして



赤い疑惑最終回

3週連続の2時間ドラマ赤い疑惑も今日が最終回でございます


石原さとみさん扮する幸子まで藤原竜也さん扮する光夫と血を分けた兄妹である事を知ってしまう


二人は死を決意し湖に沈もうとするが・・・


札幌に向う幸子を乗せるトラックの運転手の役で三浦友和さんが御出演されました


エンディングはアメリカへ白血病の研究に向う光夫と陣内孝則さん扮する茂さんとの空港での会話の後、回想シーンとなりました


幸子よ永遠に・・・


手術室で亡くなるところでエンディングでも良かったのかなぁと思いましたがみなさまはどうお考えでしょうか?


それにしても今週も号泣でございました


知りながらも泣いてしまうってねぇ、困ったもんです(爆)


セリフは古さもありますが、本の筋は今でも通じるものがあるでしょう


若い方に感動して頂けたのでしょうかねぇ


とても気になります


先週大学入学のシーンは無駄じゃないのかなぁと書きましたが、今週に繋がっていましたね

まあでも使わなくても良かったような気がしますが・・・


音楽喫茶で歌われていたのは井上陽水さんの歌でしたね

曲名忘れましたが・・・(汗)


どなたか御存知の方はコメントくださいな


歌っていたのは別人でした、どなただったんでしょうか


テロップが出たのでしょうか?

と出てCMに入ったので録画を止めてしまってしまいました(笑)


制作に携わった全ての方々へ感動をありがとう・・・


さて次回は「赤い運命」です

主演は綾瀬はるかさん

それ以外は調べましたがまだわかりません

放送予定は秋になります

番組改編時期でしょうね

乞う御期待でございます


石原さとみさんの写真は去年のカレンダーですがセーラー服姿なのでこちらを

著者: NoData
タイトル: 石原さとみ 2004年度カレンダー

藤原竜也さんの写真はヨットのシーンが印象的だったので2003年のカレンダーのものを

著者: NoData
タイトル: 藤原竜也カレンダー 2003


旧作が見たいと言う方はDVDが出ていますのでご覧下さいな

タイトル: 赤い疑惑(1)
タイトル: 赤い疑惑 DVD BOX
タイトル: 赤い運命(1)
タイトル: 赤い運命 DVD BOX

連続殺人の果てに(松田警部犯人を追う)

昨日のカウンターが855全部の数字の合計が18その下1桁が8で向った先は北海道、札幌時計台前であります

いよいよ1ヶ月やっていたこの企画完結の地であります


千歳空港を降りて直行で札幌時計台に向った松田警部と竹井警部補のふたり、溝口早苗の実家はこのすぐ近くだった

北海道警の応援を仰ぎ、早苗の実家へ向った


北海道新聞さんの時計台ライブカメラ


張り込みをしていた所轄の刑事に話しを聞いた


竹井「中の様子はどうですか?」


刑事「横溝早苗は中にいる模様です」


松田「踏み込みましょう、令状は取ってあります」


その時ドアが開いて早苗が出て来た


すかさず駆け寄り


松田「溝口さん探しましたよ」


早苗の表情は来るべき時が来たという感じがしてすでに覚悟を決めているように見えた


松田は懐から逮捕状を出してゆっくりと見せた


竹井「登戸健二殺害、石塚亜希殺害並びに足達茂樹殺害の容疑であなたを逮捕します」


竹井警部補が銀色に光る輪をか細い早苗の腕にかけた


松田「やはりあのお兄さんの事故が今回の連続殺人の動機ですね」


早苗「えぇ」


松田「小田原に行ってあのノートの存在を知りました」


竹井「あなたの御自宅にはその破れたページが丸められて捨てられていました」


松田「しかし、なせ今になって殺人を決行しようと思ったのですか?」


竹井「しかも、殺す相手とわざわざ結婚するなどと無謀な・・・」


松田「詳しくお聞かせ願えませんか」


早苗「実は兄を殺した相手の名前をわたしは知りませんでした。健二さんと結婚する事になっていたわたしのところに当時付き合っていた吉永が突然やってきまして破いたノートの切れ端をわたしに見せたのです」


竹井「しかしあれは不幸な事故だったんですよね、何も殺害するまでのほどの事でも・・・」


早苗「いいえ、悪いのは登戸なんです。マナー通りならあの波は兄のものでした」


松田「しかし、だからと言って殺害するのは・・・」


泣き崩れる早苗


松田「溝口さん」


松田が声をかけて手を肩に置いた瞬間、早苗の表情が一変した


松田[しまった・・・」


早苗はかがんだ時に忍ばせておいた青酸入りのカプセルを飲んだのだった


みるみる顔色が変わり息が途絶えた・・・



明日の「あとがき」につづく


この話しはフィクションです。登場人物名・場所などは実在するものと一切関係がありません

曲がり角の彼女最終回

良いドラマかどうか判断が難しい作品となってしまいましたねぇ


今日の教訓は全話のすべてが良いとは言えませんが、中には良い物もありました

OLの方々の中には夢中になって見ておわれた方はいらっしゃったでしょうね


数ヶ月にわたって放送された内容を一言で言ってしまえば不倫をやめて普通の恋愛に走ったって事ですかね

その事が曲がり角だったのでしょうか、それとも年齢?

しかし、今回の結論だと稲森いずみさん扮する千春と要潤さん扮する甲本との関係はこれは一応のハッピーエンドと見るべきなのでしょうかねぇ

まあ結婚が全てではないとは言えすっきりしない結末だったような気がします


青木さやかさん扮するえり子は妊娠した事で出来ちゃった婚になりましたが、そうでもしないと結婚にこぎつけないとも取れましてドラマのオチとしてはどうなんでしょうなぁ


争そっていた釈由美子さん扮するなつみとは良い友達関係になったようですねぇ

こちらの方は一件落着なのでしょう


このドラマを振り返って


教訓は良い物もあったしダメダメなものもあった

OLさんの手本的なドラマになるにはもう一息でした


ドラマ自体の見応えはいまいちでリアリティーに欠けた作りになっていました

コメディーにしては弱過ぎて

うーん結局どっちつかずでした

もうちょっと工夫して頂きたかったですなぁ

ドラマは圧倒的に女性の方が見てると思うのでもう少し共感の持てる作りに出来れば良かったんじゃなかろうかと思えます


曲がり角の彼女公式HP


タイトル: 曲がり角の彼女 DVD-BOX
アーティスト: shela/sunny-side up, shela, 千景, T2ya, sunny-side up, カナコ, 濱田真希, 木村玲
タイトル: Dear my friends/Fly away

離婚弁護士Ⅱ最終回

今週と先週は続きの話しでしたので先週の批評は割愛しました


武田真治さん扮するアップヒルズ社の社長大我が逆セクハラで杉本彩さん扮する美由紀を解雇させた

美由紀を救うべく立ち上がる貴子さん達であったが、天海祐希さん扮する貴子さんの元には宇梶剛士さん扮する三神との問題で三神の妻である長野里美さん扮する亜希子から不貞行為を理由に慰謝料の損害倍賞を求める内容証明郵便が送られて来た

独身だとばかり思っていた三神には妻がいた・・・


10話11話と2週にわたった今回の話しは間延びしていて展開がいまいちでした

当初は1話で終わる予定を無理矢理尺を長くしたのでしょうかねぇ


話し自体は良く出来てはいましたが展開とオチが何となく読めたような気がしました

みなさまはどうお考えでしょうか?


一流の演技派に混ざると杉本さんの演技はどうだったかと言いますと

うーん(笑)

でもまあ雰囲気は出ていたのではないでしょうか

これはこれで良かったのかなぁと



離婚弁護士Ⅱの総括を


始まってしばらくは良いテンポと展開でよく出来ていると思っていましたが、5話のペットの親権の話しがダメダメで興ざめしてしまってあれは取り上げるべきだったのでしょうか

現実にはペットは法律上は物扱いですから、そこに触らず解決しようとした点はどうも納得出来ない回でした

ならば取り上げない方が良かった気がしました


9話のエステの話しは悪徳エステは確かに社会問題ですが、離婚弁護士として扱うとしたらやはり離婚に関係した話しに仕上げて頂きたかったですね


ただ離婚弁護士Ⅰと比べれば数段パワーアップしていましたし、全体としては良い出来でした

最終回に終わり方はパート3も有り得る感じでしたから、次回さらなるパワーアップをしてまたやって頂きたいドラマであります

離婚弁護士Ⅱ公式HP


公式ページによると離婚弁護士Ⅱのコミックが7月上旬に発売されるようですね



天海さんは夏クールでは日テレの土曜ドラマ「女王の教室」の主役が決まっていまして今週の土曜日から始まります

恐そうな役のようですが、別な一面の天海さんが見れそうです

こちらも楽しみですね


女王の教室公式HP

このドラマにはエンジンに出演していました泉谷しげるさん、タイガー&ドラゴンに出演していました尾美としのりさんも出ておられます


アーティスト: 星村麻衣, Mai Hoshimura, absolute 3, Takeshi Nakatsuka
タイトル: EVERY
アーティスト: ケリ・ノーブル
タイトル: 夢がかなうまで(CCCD)
タイトル: 離婚弁護士 DVD-BOX
タイトル: 離婚弁護士II ~ハンサムウーマン~

今日の予定

アメブロメンテが2日~4日まで予定されていますので、それに合わせたブログ記事の掲載順を考えていかないとならなくなってきました


まず、今月で終わらせる予定だったテレビリンク集を来月に持ち越します

現在は北陸方面3県の記事を書いていますがこれは7月中旬辺りから再開しようと思っております


「松田警部犯人を追う」今日は北海道以外のどちらかに行くのかなぁと思っていましてここであらかた事件の真相と証拠固めをしようと思っていましたがいきなり北海道を引いてしまいました(爆)

さあ、困ったぞ(笑)


今日の記事で究極の2択でどっちを引くかでエンディングをどうしようかと構成しておりましたが、ここがガチンコの面白さでもあるのですが


この記事は夜辺りにアップします

まだノープランだったりしているのですが(笑)


夕方までに「離婚弁護士Ⅱ」と「曲がり角の彼女」の最終回の記事をアップする予定です

夜にズレ混む可能性もありますがなるべく夕方までにはうぅっ何とか・・


赤い疑惑はドラマを見終わりましたら即記事を書いてアップする予定でいます

深夜0時までにはなるべくアップしたいなぁと


さらに時間に余裕がありましたら新番組でアメブロメンテ期間に始まるものを今日と明日で(大半は明日になるとは思いますが)掲載していきます

一部途中まで書いたものがありますのでそれはアップ出来るようならアップします



アメブロメンテ中に他のブログを新たに作るかどうか検討していましたが、テニスとF1はモロに影響を受けますが(もちろん新ドラマもですが)予定通り4日の朝にメンテが終わってくれるのならF1の記事は月曜日に女子テニス・・・ここからずっと雨降って延びて欲しい(爆)は月曜日に結果のみ掲載の形にしようと思います、ゴルフやバレーも同様な対応にしまして新しいブログを作るのは取り合えずヤメにしました


今後共テレビウオッチャーをよろしくでございます

鶴の間明石家さんまの回

ちゃんと漫才をする!と宣言していたさんまさん


しかし蓋を開けるとグズグズでしたねぇ


が、面白かったです(笑)


さんまさんしゃべりは確かに上手いし、どんな話題も笑いに換える才能は確かに非凡なものがありますねぇ


しかし、オチはあれで良かったのですかねぇ


時間切れだったのでしょうか


ちょっとすっきりしない感じではありましたが




次週はキャイーンのウド鈴木さんです

ウドちゃんワールドに鶴瓶師匠が引き込まれる展開でしょうか


次週があるということはワンクールではない事ですね

良かった良かった(笑)


鶴の間公式HP

証拠固め(松田警部犯人を追う)

昨日はお休みしました

一昨日のカウンターは958全部の数字の合計が22その下1桁が2で今日向ったのは警視庁

いよいよ大詰めになって来ました



東京FMさんのライブカメラ


竹井「警部、姫野美樹刑事にノートの切れ端の解読をお願いしました」


松田「そうか後で結果が出るだろう、先に鑑識に行こう」


鑑識のヨシさんは相変わらず部屋にいた


ヨシ「おっ松さん、この間のスッチーの携帯番号はなぁ」


松田「電話したんですか?」


ヨシ「そりゃあもうその日のうちに」


松田「で出会えたんですか?」


ヨシ「いんやぁ、お客様がお掛けになった番号は現在使われていません、だとさ」


松田「そりゃ複雑ですなぁ、わたしがダマされたようなもんですからねぇ」


竹井「お二方まさかこの話しで今日は終わらせる気ですか?」


松田「いや、昨日お休みしちゃったろう、ちょっとしたサービスさ」


竹井「ちっともサービスになっていないような気が・・・」


松田「で、ヨシさん毒物検査の詳細は出ていますか?」


結果を書いた用紙を持って来て丁寧に説明するヨシさん


ヨシ「以上の結果から三人の毒物は同一のものと断定出来ます」


松田「そうか、よく調べてくれた」


ヨシ「このお礼は国内線のスッチーの電話番号で」


松田「おぃおぃ勘弁してくれよぉ」


そこへ解読を追えた姫野刑事がやって来た


姫野「警部わかりました」


松田「読んでくれ」


姫野「はい」


そう言って読み出した、内容はこうだった



溝口洋平というらしい


-増田-



溝口って吉永さんが今付き合っているのは溝口さんて言ってたわよね

確か・・・早苗さんっていうんじゃなかったっけ?


-洋子-



そうだ吉永の彼女の兄さんだ

吉永も複雑な想いだろうなぁ


-増田-



それでここのところ吉永さんはサークルに顔を出さないのね


-洋子-



実家に戻って葬儀をしているらしいよ


-増田-



そうだったの、実家はどこなの?


-洋子-



確か北海道の札幌だと言っていたよ


-増田-


戻って来た吉永さんに何と言えばよいのかしら・・・


-洋子-


姫野「紙はここまでしか読み取れません」


松田「そうか、よく解読してくれた」


竹井「増田は学生時代に吉永と早苗が付き合ってしたなんて一言も言いませんでしたねぇ」


松田「なぜ隠したんだろうな」


竹井「我々が聞かなかったのが理由でしょうかね」


松田「それよりも洋子さんに話しを聞かないとならないな」


竹井「行きますか四国」


松井「あぁ」


明日につづく


この話しはフィクションです。登場人物名、場所などは実在するものと一切関係がありません


明日の行き先はこのブログの今日のカウンターで決まります


0~3

四国


4~7

足達宅


8~9

北海道


さあどこへ行く?

エンジン最終回

木村拓哉さん扮する次郎はスタート位置について予選グリッドは3位果たして表彰台に立てるのか

それとも・・・


レース前にマッチさんと握手していましたねぇ、軽い握手だったのでしょうか、負傷した小指はまだかなり痛むようです


必死に応援する子供達の願いが通じたのかトップに・・・


しかし大どんでん返しが待っておりました



最終回なんだかすっきりしない終わり方だったような気がしますが、これもまあ一局って奴でしょうかね


このドラマの総括をば


今までもずっと言って来ましたが月9ドラマじゃない感じですね

青春恋愛物が今までは多かった月9も今後は路線変更するのでしょうか


タイトルのエンジンはフォーミラーのエンジンと言うよりも人生のエンジン、各自のエンジンで精一杯生きよと言いたかったのでしょうなぁ


主旨はわかりますが本がどうにもダメダメでもう少し工夫しないと今後の月9にも陰りが見えてくるのではないでしょうか

出演者の演技は子供達も含めてまずまずだったので惜しい結果ですね

まあ視聴率はかなりのものだったようですが・・・

夏のクールのドラマに期待ですかね


次回の月9は「スローダンス」

主な出演者は妻夫木聡さん、深津絵里さん、そして出産から復帰した広末涼子さんほかでございます

なかなか期待が出来るのではないでしょうか

楽しみでございます


アーティスト: 菅野祐悟, TVサントラ
タイトル: エンジン オリジナル・サウンドトラック