渋滞の時のひまつぶし、なにしてる?
▼本日限定!ブログスタンプ
渋滞の時のひまつぶしですか…
親に教わったのは、前の車のナンバープレートの数を、足したりなんとかして10にする遊びです。とはいえ、両親は車の免許持ってないんで、助手席な気楽さがにじみ出てる~
「助手席は、あなたのためにあいています」ヤバい、最初で最後(たぶん)の異性からの告白を、思い出してしまった。男女問わず、車さえあれば恋愛はうまく行くと信じられていた時代だった。今の若者の車所有率って低いらしいね。都会ではそうだろうけど、今すんでいる地域なんか自動車の免許ないと就職出来ないから。なんだろう、この極端な世界は…
ちなみに父は小児てんかんやってるんで、医師の管理のもと服薬すれば運転できただろうけど…83歳だから、持っていても返納を検討されただろう。障害者手帳が役立つらしい。母はひどい方向音痴で、いとこの車で「そこを右に…」と左手を出したのは有名で、路肩に停止した彼に「叔母さん、右か左かどっちかにしてもらえない?」笑えない質問された、困ったさん(笑)←しかし笑うしかない。
そんな二人から、よくまぁこのような優秀な人材が生まれたことだ←誰も誉めないから、自分で誉めている(泣)
忘れないうちに

黒地の手ぬぐい、珍しいんじゃないかな。色落ちしないか、最初は単品で洗ってました(今は平気)。
昨日のイラストだけど、原画は黒いカラー原稿用紙に、色をのせていったんだと思う。だから私の絵に深みがないのは、仕方ない(言い訳です)。しかし…世界を救うためなら、多少の、または個人の犠牲はやむを得ない。また、それに反対する考え。これって物語の普遍的なテーマなのかな。「ダークグリーン」は、終始そんな調子だし…
個人的には、少しでも犠牲者を容認すると、あとは増える一方だと思う。これに関しては、ゼロかそれ以外でしょう。問題は、偉い立場の人ほど、この考えから遠ざかる傾向にあること。厄介だよな( ̄▽ ̄;)ココデ イッテモ シカタナイコト ナンダケトネ
さっき、やはり川上とも子の無垢な演技を忘れられない人を見つけ、安心した。たとえ死んでも、忘れられない人物になれたらいいな…
