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8月もものすごいスピードで過ぎている感覚です。

ついさっき東北に上陸した台風が心配。

そして、南海トラフの注意報も心配。

何かと心配の続く日々ですね。

大きな被害がないことを祈っております。

 

 

8/6~8/8、仙台七夕まつりが開催されました。

期間中はものすごく人で溢れ、恐れおののいた私は見に行くことができずじまいでした。

 

しかし、今年も「仙台七夕まつり小型印」はしっかりといただいてきました。

 

 

そして、今年もこの仙台七夕をイメージしたポストカードを作成し、

日ごろお世話になっている皆様へ、残暑見舞いとして送りました。

 

 

今年のポストカードに使用したのは「折り紙」。

折り紙で、仙台七夕をイメージした飾りとうちわを作成して貼り、その横へ仙台七夕の切手をペタリ。

 

 

ポストカード1枚に使用した折り紙はこちら。

 

1枚1枚真っ白なポストカードに貼っていきました。

 

 

 

「はがき」として送るため、厚みがあってはNG、さらに剥がれやすいのもNG。

ということで、折り重なった場所に両面テープをしっかりと貼り、

厚みが出ないように、かつ剝がれにくいように作成しました。

(地味な作業ですがとっても大切。そしてかなり時間がかかりました)

 

 

そして、完成。

切手も消印もデザインのひとつにしたかったので、裏面貼り付け&押印にし、マキシマムカードのように作成しました。

 

 

郵便局の窓口で、仙台七夕まつり小型印押印での発送をお願いしてきました。

 

 

 

私は、暑中見舞い(もしくは残暑見舞い)と年賀状は必ず出しています。

年賀状じまいなんて、もったいなくてできません。

 

10月から郵便料金が値上がりしますが、この素晴らしい手紙文化を残していけるように

発信を続けていきたいと思います。

 

 


 

 

 
 

 

 

 

 

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開催中のパリオリンピック、様々なドラマが生まれていますね。
私は一生立ち入ることのできない、本当に素晴らしい場所で、
でも大きなプレッシャーもあって。
私には想像できないような世界なのだろうな、と思います。

 



それと同時に、無観客だった東京オリンピックを思い出します。
東京オリンピックもこんなに活気があったら、今はどんな世界になっていたのだろう?
・・・と、起こってもいないことを考えても仕方がないですね。

さて、今回の入場はフランス語のアルファベット順でした。
入場の順番は、開催国の言葉の語順に従うことが多いようで、

東京オリンピックの時は「あいあうお」順
北京オリンピックの時は「中国語で最初の一文字目の画数が少ない順」
でした。

そんな今回の参加国・地域、地図を見ながら

 

「ここにあるんだ」

「この言葉なんだ」など、楽しみながら観ていました。

せっかくなので、今回も入場国順に書き出してみました。
 

 

 

ギリシャ        Grèce
難民選手団    Ġquipe de réfugiés
        
アフガニスタン    Afghanistan
南アフリカ    Afrique du Sud
アルバニア    Albanie
アルジェリア    Algérie
ドイツ        Allemagne
        
アンドラ        Andorre
アンゴラ        Angola
アンティグアバーブーダ    Antigua-et-Barbuda
サウジアラビア    Arabie Saoudite
アルゼンチン    Argentine
アルメニア    Arménie
オランダ領アルバ    Aruba néerlandaise
オーストリア    Autriche
アゼルバイジャン    Azerbaïdjan
        
バハマ        Bahamas
バーレーン    Bahreïn
ブータン        bhoutan
ボリビア        Bolivie
ボスニア・ヘルツェゴビナ    Bosnie-Herzégovine
ボツワナ        Botswana
ブラジル        Brésil
ブルネイ・ダルサラーム    Brunei Darussalam
ブルガリア        Bulgarie
ブルキナファソ        Burkina Faso
ブルンジ        Burundi
        
カーボベルデ    Cap-Vert
イギリス領ケーマン諸島    Caïmans britanniques
カンボジア    Cambodge
カメルーン    Cameroun
カナダ        Canada
中央アフリカ    Centrale Afrique
チリ        Chili
中国        Chine
キプロス        Chypre
コロンビア    Colombie
コモロ        Comores
コンゴ共和国    République du Congo
コンゴ民主共和国    République Démocratique du Congo
クック諸島    les Îles Cook
韓国        Corée du Sud
コスタリカ    Costa Rica
コートジボワール    Côte d'Ivoire
クロアチア    Croatie
キューバ        Cuba
        
デンマーク    Danemark
ジブチ        Djibouti
ドミニカ共和国    Dominicaine
ドニミカ国    Dominica
        
エジプト        Egypte
エルサルバドル    El Salvador
アラブ首長国連邦    Emirats Arabes Unis
エクアドル    Équateur
エリトリア    Érythrée
スペイン        Espagne
エストニア    Estonie
エスワティニ    Eswatini
エチオピア    Ethiopie
        
フィジー        Fidji
フィンランド    Finlande
        
ガボン        Gabon
ガンビア        Gambie
ジョージア    Géorgie
ガーナ        Ghana
イギリス        Grande Bretagne
グレナダ        Grenade
グアム        Guam
グアテマラ    Guatemala
ギニア        Guinée
ギニアビサウ    Guinée-Bissau
赤道ギニア    Guinée Équatoriale
ガイアナ        Guyane
        
ハイチ        Haïti
ホンジュラス    Honduras
香港        Hong Kong
ハンガリー    Hongrie
        
インド        Inde
インドネシア    Indonésie
イラン        Iran
イラク        Irak
アイルランド    Irlande
アイスランド    Islande
イスラエル    Israël
イタリア        Italie
        
ジャマイカ    Jamaïque 
日本        Japon 
ヨルダン        Jordan
        
カザフスタン    Kazakhstan
ケニア        Kenya
キルギス        Kirghizistan
キリバス        Kiribati
コソボ        Kosovo
クウェート    Koweit
        
ラオス        Laos
レソト        Lesotho
ラトビア        Lettonie
レバノン        Liban
リベリア        Libéria
リビア        Libye
リヒテンシュタインLiechtenstein
リトアニア    Lituanie
ルクセンブルク    Luxembourg
        
北マケドニア    Macédoine du Nord
マダガスカル    Madagascar
マレーシア    Malaisie
マラウイ        Malawi
モルディブ    Maldives
マリ        Mali
マルタ        Malte
モロッコ        Maroc
マーシャル諸島    Marshall
モーリシャス    Maurice
モーリタニア    Mauritanie
メキシコ        Mexique
ミクロネシア諸島    Micronésiennes
モルドバ        Moldavie
モナコ        Monaco
モンゴル        Mongolie
モンテネグロ    Monténégro
モザンビーク    Mozambique
ミャンマー    Myanmar
        
ナミビア        Namibie
ナウル        Nauru
ネパール        Népal
ニカラグア    Nicaragua
        
ニジェール    Niger
ナイジェリア    Nigeria
ノルウェー    Norvège
ニュージーランド    Nouvelle-Zélande
        
オマーン        Oman
ウガンダ        Ouganda
ウズベキスタン    Ouzbékistan
        
パキスタン    Pakistan
パラオ        Palaos
パレスチナ    Palestine
パナマ        Panama
パプアニューギニアPapouasie Nouvelle Guinée
パラグアイ    Paraguay
オランダ        Pays-Bas
ペルー        Pérou
        
フィリピン    Philippines
ポーランド    Pologne
プエルトリコ    Porto Rico
ポルトガル    Portugal
        
カタール        Qatar
        
北朝鮮        Republique populaire democratique de core
ルーマニア    Roumanie
ルワンダ        Rwanda
        
セントクリストファー・ネービス    Saint-Christophe-et-Niévès
セントルシア        Sainte-Lucie
サンマリノ        Saint Marin
セントビンセントおよびグレナディーン諸島    Saint-Vincent-et-les-Grenadines
ソロモン諸島    Salomon
サモア        Samoa
アメリカ領サモア    Samoa américaines
サントメプリンシペSao Tomé-et-Principe
セネガル        Sénégal
セルビア        Serbie
セーシェル諸島    Seychelles
シエラレオネ    Sierra Leone
シンガポール    Singapour
スロバキア    Slovaquie
スロベニア    Slovénie
ソマリア        Somalie
スーダン        Soudan
南スーダン    Soudan du sud
スリランカ    Sri Lanka
スウェーデン    Suède
スイス        Suisse
スリナム        Surinam
シリア        Syrie
        
タジキスタン    Tadjikistan
台湾        Taipei chinois
タンザニア    Tanzanie
チャド        Tchad
チェコ        Tchèque
タイ        Thaïlande
東ティモール    Timor oriental
トーゴ        Togolaise
トンガ        Tonga
トリニダード・トバゴ    République de Trinité-et-Tobago
チュニジア    Tunisie
トルコ        Turquie
トルクメニスタン    Turkménistan
ツバル        Tuvalu
        
ウクライナ    Ukraine
ウルグアイ    Uruguay
        
バヌアツ        Vanuatu
ベネズエラ    Venezuela
アメリカ領バージン諸島    Vierges Américaines
イギリス領ヴァージン諸島    Vierges Britanniques
        
ベトナム        Viêt Nam
イエメン        Yémen
        
ザンビア        Zambie
ジンバブエ    Zimbabwe
        
オーストラリア    Australie
アメリカ        Amérique
フランス        France
 

 

オリンピックは「平和の祭典」

オリンピック開催中にもあちこちで紛争が起こっています。

 

簡単なことではないのかも知れませんが、

本当の「平和」が来ることを、願ってやみません。

 

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 
 

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本日は、「ペンパルに聞いてみた」コーナー。

 

国内外の言語教育が気になるブログ主が、ペンパルに子供の頃と今の言語教育について質問してみたことを書いているこのコーナー、今回は、フランスのペンパルから教えていただきました。

 

【ペンパルに聞いてみた】シリーズは、あくまでペンパルの環境でのことを書いています。

ペンパルの環境=その国のこと、とは限りません。

 

 

もうすぐオリンピックが始まるフランス。


フランスの学校では、第二言語として英語を習うそうです。

日本と一緒ですね。

 

さらに、スペイン語も習うことが多いようですが、日常生活であまり使う機会はなく、習い終えたら忘れてしまったとのこと。

 

「フランスでも習う外国語は英語なんだ、なんか安心した」

と思うのはちょっと待ってください!

 

確かに、第二言語として英語を習うのは日本と一緒。

しかし、第一言語である「日本語」と「フランス語」には大きな差があります。

 

「日本語」は日本でしか使われないため、海外に行ったら必ず別の言葉が必要になります。

 

しかし、フランス語は、フランス以外の多くの国や地域でも使われています(フランス語と混ざったクレオール言語も含む)

そして、国連の公用語のひとつにもなっています。

つまり、外国にフランス語を話せる人が多いということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに、日本語と英語は文法が異なるのに対して、フランス語と英語は似ています。

日本人が英語を学習するのと、フランス人が英語を学習するハードルにも差がありそうです。

 

とは言え、英語ってやっぱりすごいですね。

どこの国のペンパルに聞いても、必ず英語は習っている。

 

私も、もっと英語の力をつけないとな、と、ペンパルの手紙を読みながら思ったのでした。


パリ五輪はタヒチでも開催されます。




本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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冬~春にかけて、クラフト一色の手紙を送っていました。

クラフトの封筒と便箋に、ナチュラルアンティーク風のシールでデコレーションした手紙。

 

 

何とも自分好みではあったのですが、ほぼすべてのペンパルに送ることができたため、また新しい手紙にチャレンジ!

                        

今回は、季節に合わせたふんわりとした柄のデザインペーパーとリボンを使用した手紙にしてみました。

テーマは「まる」。

 

                                                                                                                                                                                                                                                                                

 

まず、デザインペーパーは、オーストラリアのペンパルからいただいたものを使用。

 

 

ほぼ正方形の形でしたが、こちらを定型内郵便に入るサイズの直径で、円形にカット。

ほどよく厚みのある紙で、とてもカットしやすかったです。
 
カットに使用したのはこちら

 

 
 

 

 

今まで、丸型の何かで線を書き、それをハサミでカットしていましたが、

この丸カッターだと、ゆがみなくカットできます。

 

そして、中身(文章を書く欄)用に、ルーズリーフを丸型にカット。

こちらのルーズリースは、昔100円ショップで購入したもの。

しかし、大きさを間違えて購入してしまい、ずっと本棚で眠っていました。

今回手紙に活用できて、とても嬉しく思います。

 

 
こんな感じで、
表紙裏表紙はデザインペーパー
中身はルーズリース
 
全て同じサイズの円にカットしました。
 
そして、手紙を書いた後、上部に穴を空けリボンを通します。
ドライフラワーのタグはちょっとしたアクセントとして。
 

 
リボンを結んで完成。
 

 
封筒にも丸をあしらいました。
こちらは、エーワンの丸型のラベル用紙に、ナチュラル風の背景素材をプリントして作成しました。
 

 

 
 
 

 

こちらの丸型シール、風景印のサイズにもぴったりで、普段は風景印押印用に使用しています。

手紙好きさんにお勧めのラベルシールです。

 

 

 

 さっそく、台湾のペンパルに送りました。

 

好みはそれぞれではありますが、たまには丸型の手紙も面白いかな、と思います。

最近は、凝ったお手紙を受け取ることも多くなってきたので、私もついつい手紙作りに熱が入っちゃいます。

 

これから夏にかけての手紙のやり取りが楽しみです。

 

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

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7月ももう半分過ぎてしまいました。

例年よりかなり遅い梅雨入りとなり、この後の夏はどうなることやら。。。

 

さて、今月も沢山Postcrossingからカードが届きました。

早速ご紹介したいと思います。

 

オランダから

立体感のあるケーキの写真。思わず手が伸びてしまいそうな1枚です。

 

 

オランダから
オランダからよく届く、この12カットのポストカード、個人的にお気に入りです。
 
アメリカから
インドのボクサーのようです。
 
台湾から
日本でもゴッホのイラストのポストカードやレターセット、みかけますよね。
台湾でも人気があるのでしょうか?
 
アメリカから
ペンシルバニア州にある、ウェスタン・メリーランド鉄道の施設?駅?のようです。
 
イギリスから
タワーブリッジと夕焼けが何とも幻想的な1枚です。
 
ドイツから

ヴェルダー・アン・デア・ハーフェルという、ドイツ・ブランデンブルク州にある都市の一風景のようです。

 

実は、昨年国際郵便料金が上がったのをきっかけに、ポスクロは止めようかな、と思っていました。

しかし、私は心身分離しているのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

4月には初めて仙台でミートアップを開催し、その後も定期的に開催したりと、ポスクロにかける想いは以前よりも増しています。

 

もちろん、値上げは事実だし、その分他で節約しています。

 

きっと、今後再び切手料金が上がったとしても、文通とポスクロを止める、ということはないのだろうな、と、今回の度分の行動から思いました。

 

その分、他をもっともっと節約しなきゃね💦

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

メールポストカードが届いた国

アメリカ/イギリス/イタリア/インド/インドネシア/ウクライナ/オーストリア/オーストラリア/オーランド諸島/オランダ

カナダ

シンガポール/スイス/スペイン/スロベニア

タイ/台湾/チェコ/中国/ドイツ

ニュージーランド

フィンランド/ブラジル/フランス/ベラルーシ/ポーランド/香港

マレーシア/南アフリカ

リトアニア/ルクセンブルク/ロシア

 

32か国/地域継続中!

 

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