こんばんは。「新潟×朝活」管理人の土屋裕行です。
本日の参加者は7名。
今日はいつもの席に既に人がいたため、
別の席にて話していました。
違う場所だとちょっと違う気分になるのか、
気づいたらいつもより話していました。
たまには自分が多めに話すのもいいですね。
さて、特に心に残った話題についての紹介&感想です。
今日はいつもの席に既に人がいたため、
別の席にて話していました。
違う場所だとちょっと違う気分になるのか、
気づいたらいつもより話していました。
たまには自分が多めに話すのもいいですね。
さて、特に心に残った話題についての紹介&感想です。
【顔の見えない隣の人】
学生の近所付き合いはほとんどないという話から、
みなさんの近所付き合いについて話しました。
自分の友達もそうですが、
今回の参加者でも20代、30代の世代は
ほとんどアパートの近くの部屋の人と
定期的なコミュニケーションを取っていないとのことでした。
すれ違ったら挨拶することもあるけど、
それ以上のことはなく、
会話に発展することは全くないそうです。
自分も1人暮らしの時を思い出してみると、
4年くらい過ごしたにも関わらず、
両隣も上の人も全くわからないままでした。
生活時間が違っていたこともありますが、
横にどんな人が住んでいるのかわからずに住むことは
ちょっと考えてみると怖いことです。
【隣の人から注意されるのはラッキー】
さて、少し前の記事で
顔の見える人と暮らしたいという記事を書きましたが、
最近近所付き合いについて考えることが増えました。
今回この出来事について話してみたのですが、
皆様からいろいろアドバイスをいただくことができました。
最近近所付き合いについて考えることが増えました。
今回この出来事について話してみたのですが、
皆様からいろいろアドバイスをいただくことができました。
「おおっ」と思った意見は、
注意されたということはラッキー、
なぜなら不満に思っているということがわかったから
という意見です。
もしここで自分たち夫婦に注意してくれなかったら、
同じことをまた繰り返したかもしれない。
また、もし注意してくれなかったら、
その人は日々ストレスが溜まっていき、
ある日限界に達してもっと激しい行動に出るかもしれない。
そういったことが今回の注意で防げたんだから、
これはラッキーだよ、と言ってもらえてちょっと楽になりました。
近くに暮らす人と日常的にコミュニケーションを取ることは、
お互い気持ちよく過ごすために必要なだと強く感じます。
【つながりの矛盾 SNS上の友人と見知らぬ隣人】
近所付き合いの話で一番グサっときた言葉です。
「つながり」という言葉が飛び交い、
いろんなイベントで名刺交換をして、
Facebookをはじめとしたネット上での交流が盛んなのに、
隣に住む人はなぜ知らないんだろうという疑問。
まさに自分がそうなので、心に残りました。
目の前にいる人との交流を避けて
目に見えない遠くの人との交流を楽しむ、
そんな今の自分の行動はいいのだろうか、
見つめ直すいいきっかけです。
まずは世間話からでしょうか。
少しずつ交流を図ってみようと思えた近所付き合いの話でした。
上記の話題以外には、
・営業職の車中トーク
・学校の職員室トーク
・世界一フレンドリーな国フィジー
・世間話は難しい
・営業のノルマ
・仕事を辞めない理由
・TED
・苦手が共通している方が盛り上がる
・学校の職員室トーク
・世界一フレンドリーな国フィジー
・世間話は難しい
・営業のノルマ
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・TED
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