もしもよろしければ お聴きになってみてください。
柴田夏乃さんは ミュージカル「レ ミゼラブル」の初演ヒロイン コゼット役でデビューされて 「ひらけ!ポンキッキ」のオープニング&エンディングテーマ曲歌唱 ファミリーコンサート・童謡コンサートなどをなさり、現在は ヴォイストレーニング 歌唱指導 はじめ様々な音楽活動でご活躍なさっていらっしゃいます。
それなりに まあまあの登り下りの道です
1947年6月24日にアメリカ人のケネス・アーノルドが、ワシントン州のカスケード山脈レーニア山付近で上空を自家用飛行機で飛行していた際に、9個の奇妙な物体を目撃し、地元マスコミはその物体を(Flying Saucer) (日本では「空飛ぶ円盤」)と名付けて大々的に報道しました。それが今日UFOの日になったきっかけです。
それ以前にも多くの未確認飛行物体の確認やコンタクトはありましたが、ケネス・アーノルドのこの遭遇も UFO史に残る事件だった訳ですね。
UFO好きの私は こんな形の雲に たまらなく興味がそそられます。
写真は先日6月13日の雲です。 海鳥が写っています。
昨日6月23日、仕事帰りに海まで足を伸ばして散歩しました。
夕日が落ちて 薄暗くなってきた海で 腰掛けて 独りぼんやりと海を眺める贅沢な時間。
ふと目を上空に向けると わぁーーー! 細いお月さま発見!!
なんだかご褒美をいただいたみたいで嬉しかったです。
しばらく 虫にまとわりつかれながら 細いお月さまを眺めていました(笑)


さて 話をUFOに戻します。
わたしは当然のようにその存在を信じています。
過去ブログ
https://ameblo.jp/turudako/entry-11241670321.html?frm=theme
でも書きましたが ちょっと不思議な雲に遭遇したり
(まあ、これは気のせいかもレベルですが)
他に、自分の中では疑いもなくUFOだというものが これまでに2回ほど。
・・・ タイトルの「遭遇した日のこと」 とは UFOの話というよりも 宇宙人
わぁーーー ぶっとんでますね。
読んでるみなさんに引かれるかなぁ。 引かれるだろうなぁ(笑)
これから書くことは 他人から見たら気のせいレベルなんですが 私の中では不思議で未だに鮮明に覚えているものです。
あれは、今から30年以上前。
この日は なんだか逢えそうな気が・・・
東京の中央線。 どこの区間だったかなぁ。 そんなに混んではいませんでした。
乗車すると 一人の欧米風の男性がドアの近くに立っていました。
私は その男性から1~1.5メートル程度のところに立っていました。
清潔で優しそうな男性なんですが なんだか少し他の人と違うんです。
着慣れていないと言うか。 靴も。 ネクタイも。 背広も。 なんだか借りてきて 着ているというか・・・。
男性の近くに 小さなお子さんが座っていました。
その小さな子供を見つめる眼差しが 何とも言えない綺麗で純真な感じだったです。
あまり男性を見れないので たまに 横目でチラチラ確認する程度だったのですが 私はなぜだか この男性は宇宙人だなぁとの思いが 強くなっていき
しまいには 心の中で男性に 「あなたは宇宙人ですか?」「どこの星からいらしたんですか?」 と語りかけていました。 もちろん返答はありません。
男性は 相変わらず 小さなお子さんを見て ニコニコしていました。
私は 「気のせいかなぁ」 と思いましたが、 やはり 宇宙人では?との思いは消えませんでした。
暫くして なぜだか 「あぁ、この方、次の駅で降りられる」 と思った(分かった?)んです。
駅に着いて ドアが開くと その男性は やはり降りて行かれました。
ドアから降りるときに 後ろ向きに(振り返らずに) 黙って じゃぁね と手を上げて・・・・
ん?? 手を上げて挨拶 誰に?
まわりキョロキョロ さっきのお子さんたちもどこかで降りていてもういない?
えーーーーっ!! もしかして ほんとうの宇宙人????
と言う 気のせいレベルのお話です。
でも 記憶に鮮明に残っています。
この話には続きがあります。
私は当時 まだ学生で 寮のベッドの壁に アダムスキー型の円盤(今日の最初のワッペンのイラストもアダムスキー型をモデルにしたもの)のポスターを飾っていました。
その日の夜、ベッドに入ると ポスターからゴソゴソ音がするんです。
気のせい? でも やっぱり音がします。
虫? ポスターを外して確認しましたが 虫はいません。
「今日のことは ホントだよ」 と言う合図だと 不思議と強く感じたのでした。
暫くして 音は止み 眠りにつきました。
気のせいといえば気のせい
でも なぜだか こんな感覚は この日だけです。
街や電車で 外人さんを見かけても この日以来 まだ 同じような感覚はありません。
・・・という お話でした。
また、 あの男性に逢いたいなぁ。














































































































































































