「七次元カフェTURTLE D」のブログ

「七次元カフェTURTLE D」のブログ

訪れるだけで開運!?するとTVや新聞などでも紹介された、大井町の「開運カフェタートルD」が進化して、大井町から七次元にワープして、「七次元カフェ」になりました!
占い鑑定やイベントを五反田周辺の東京や、あるいは沖縄・北海道海外まで、どこででも行います。

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東洋運命鑑定は水曜・祝日を除く毎日、タロット・コーチングは水・土・日に対面/スカイプ両方で占い鑑定を行っています。


3月6日の吉時は

 

ありません。

 

何かとトラブル起きそうな要注意の時は

午後1時から午後3時までです。

この時間帯は

軽率な対応が大凶になります。

更に、不備が起こりそうな時と重なりますので

ご注意ください。

 

思ったことと反対の結果になりやすい時は

午前9時から午前11時までです。

 

何事も動きが無く停滞してしまう時は

午後9時から午後11時までです。

 

今日は

再チャレンジの日

 

吉時は

 

吉の方角は 東

 

ラッキーカラーは 青

 

以上です。

 

 

 

3月5日の吉時は

 

ありません。

 

何かとトラブル起きそうな要注意の時は

ありません。

 

不備が起こりそうな時は

ありません。

 

思ったことと反対の結果になりやすい時は

午前9時から午前11時までです。

 

何事も動きが無く停滞してしまう時は

午後9時から午後11時までです。

 

今日は

異動の話が出る日

 

吉字は

 

吉の方角は

東北

 

ラッキーカラーは 紺色

 

以上です。

 

 

 

3月4日の吉時は

 

午後1時から午後3時までです。

この時間帯は中吉です。

 

何かとトラブル起きそうな要注意の時は

ありません。

 

不備が起こりそうな時は

ありません。

 

思ったことと反対の結果になりやすい時は

午前9時から午前11時までです。

 

何事も動きが無く停滞してしまう時は

午後9時から午後11時までです。

 

今日は

恥をかくことがある日

 

吉字は

 

吉の方角は 南

 

ラッキーカラーは 赤

 

以上です。

 

 

 

3月3日の吉時は

 

午後1時から午後3時までです。

この時間帯は中吉です。

 

何かとトラブル起きそうな要注意の時は

午前7時から午前9時までです。

この時間帯は

臨機応変な対応で難を軽くしましょう。

更に、不備が起こりそうな時と重なりますので

ご注意ください。

 

不備が起こりそうな時がもう一度有ります。

午前11時から午後1時までです。

 

思ったことと反対の結果になりやすい時は

午前9時から午前11時までです。

 

何事も動きが無く停滞してしまう時は

午後9時から午後11時までです。

 

今日は

取違がある日

 

吉字は

 

吉の方角は 北

 

ラッキーカラーは 黒

 

以上です。

 

 

 

すてき

 

「すてき」とは、

心が惹きつけられるほど魅力的で、素晴らしい様子を表す言葉です。

魅力的で、好ましい表現としては

「すてきな笑顔ですね」「すてきなプレゼントをありがとう」

素晴しい、優れている表現としては

「すてきなアイデア」「すてきな挑戦」などのように

能力や出来事に対しても使います。

また、「すてきですね」と伝えることで相手と良好な関係を結ぶことも出来ます。

 

「すてき」を漢字で書くと「素敵」となります。

元々は「すばらしい」の「す」に「的」が合わさった当て字(素的)が主流でしたが、

明治以降やはり当て字ですが「素敵」が一般的になり現在も定着しているようです。

「素敵」は幅広い意味を持つ褒め言葉なのですが、当て字とは言えなぜ

「敵」という漢字を使うようになったのか不思議に思っていました。

敵は味方の反対で仇のような意味になってしまいますが、

「敵わない」(かなわない)となると

相手の実力が上で勝てないこと、または太刀打ちできない様子を表す表現になります。

「素晴らしすぎて(敵わない、太刀打ちできない)」として使えば

「素敵」は素直に敵わないと言う最大級の賛辞を表す意味になって来ます。

結果として、日本人の遊び心や、感嘆の意を強調する意図が

「素敵」と言うこの当て字に反映されています。

当て字の面白さとは、見た目のインパクトの例では「珈琲」

言葉遊びのセンスで新しい表現を生み出す「倶楽部」など、

豊かな表現の多様性として漢字を当てています。

誰がいつどうやって当て字を考えてそれが定着して行くのか分かりませんが

現在でも辞書に載るような「当て字」も作られているかもしれません。

日本人の言葉遊びの心や、センスはやはり素敵なことだと思います。