タートルビーチ大先生の「三枚肉科学概論Ⅱ」

タートルビーチ大先生の「三枚肉科学概論Ⅱ」

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はいさーい!
オンリーワンでナンバーワンになりたいタートルビーチです。


カレー味のウンコとウンコ味のカレー
食べるならどっち?
で今だに悩んでいます。


やっぱり、食べるなら美味しい物がいいけど、所詮ウンコだし。


かといって、ウンコ味を30回も噛めるのかな…


そういえば、カレーは飲み物だと言ってたデブがいたけどウンコみたいな顔してた(笑)


ま、実際飲めるけどさ!


ウンコみたいな顔でカレー飲まないで!


お願いだから。


オレはカレー味のカレーがいい!ってクソつまらない事言ってる奴もいたな!


クソ不味いカレーでも食べてなさい(笑)


でも、そっち系の人達は、やっぱウンコ味のウンコがいいのかな?


ニコニコしながら食べるの?


そういえば、小学生の時に音楽の授業で歌った「茶色の小瓶」って歌があったけど、


その歌ってそんな感じじゃない?(笑)


以下↓歌詞の一部を抜粋


小川のほとりの 小さな小屋に
二人は楽しく住んでいました
奥の棚の茶色の小瓶は
いつもピカピカ 魔法の小瓶です

茶色の小瓶二人でゆすりゃ
紅茶に牛乳なんでも出るよ
リンロンロン ランリンロン のどを潤して
いつもごきげん ならんで出かけます

不思議な 不思議な 茶色の小瓶 ホホ
この世で一番泣き虫な人も
ホホホ ホホホ 小瓶を見せれば
ホホホ ホホホ たちまちニコニコ

ゆかいな ゆかいな 茶色の小瓶 ホホ
朝から晩まで怒ってる人も
ホホホ ホホホ 小瓶を見せれば
ホホホ ホホホ たちまちごきげん



(笑)


ブッ飛んでる!


もともと原曲はアメリカの民謡?で、アル中の歌みたいなんだけど、


それにしても小学生に歌わすのはブッ飛んでるな(笑)


でも、それよりもこの曲をスカっぽくアレンジしたら良くね?(笑)



















ヤバッ…


さっきウンコ食いすぎてカレーしたくなってきた


おわり

勉強出来ない奴程、先生に歯向かう。




仕事出来ない奴程、上司の文句を言う。




選挙行かない奴程、税金払わない。




チョコレートたくさん貰う奴程、チョコレートそんなに好きじゃない。











St.valentine's night
皆さん、いかがお過ごしですか?




普段、寝坊ばかりしてるくせに、早起きして朝風呂まで入って、いつもより二本早いバスで学校行った人、



休み時間は、友達が周りにいて、恥ずかしくてオレにチョコレート渡せないんじゃないか、と勝手な妄想を抱いて、放課後、用事もないのにいつまでも学校に残ってる人、



友達とチョコレート何個もらうか勝負で、本命は絶対貰えないから、隣の幼なじみからもらった義理チョコ、母ちゃん、姉妹、先生、最終的には箱の中の粒まで個数に入れて低レベルな戦いをしてる人、



数年前の今日、日はすっかり落ち、残業帰りのサラリーマンが暖かい家庭に戻り着く頃、たまたまいつもは通らない公園を通ったら、公園のゴミ箱で一人の女性が落ち込んだ様子でチョコレートを捨てようとしてた。
僕は、「捨てるぐらいなら僕にくれないか? 僕チョコレート大好きなんだよね。」と、言ってその女性の手を止めた。
「僕チョコレートもらった事ないからせめて今日ぐらいはチョコレート買いたくないな。」
その女性は、少し戸惑っていたが、僕が半ば強引に貰おうとするので、黙って僕にチョコレートを渡した。
僕はそのまま包装を破り、箱の中のチョコレートにむさぼりついた。
「うめ~ これ君が作ったの?」
女性は黙ってうなずいた。
「こんなに美味いのに捨てるのもったいないよ!ごめんね、僕の為に作った訳じゃないのに。」
その女性は、少し笑顔を見せながら、
「チョコレート、ほっぺたについてるよ(笑)まぁ、捨てるよりは誰かに食べてもらった方がいいけど…」
その女性は少し明るさを取り戻し、何があったのか話してくれた。
聞く所によると、その女性は、遠距離恋愛の彼氏がいて、初めてのバレンタインで彼氏の部屋にサプライズでチョコレートを渡しに来たらしい。しかし、彼氏部屋には知らない女性と彼氏がイチャイチャしてて部屋を飛び出して来たのだと言う。話していく内に、哀しみがだんだん怒りに変わってきたのか、「サイテー、キモッ、クソ野郎」といいながらベンチを蹴りつけていた。
案外、気の強い女性なんだな…
僕は苦笑いでその女性を見つめていた。
「でも、食べてくれてありがとう。」
彼女は、笑顔で言った。少し気が晴れてきたのか、
「ねぇ、どこか飲みに連れてってくれない? あんたここらへんに住んでるんでしょ?」
訳も分からぬまま、居酒屋に行く事になり、その女性は、もうやけくそでビールを飲みまくっていた。
飲み初めて、一時間後にはもうベロベロで、
「ねぇ、もうホテル行こうよ」
僕は、呆気にとられ言葉に詰まっていると、
「おまえ、男だろ?早くホテルに連れて行けよ」
「あ、はいっ」
気晴らし、憂さ晴らしなのは分かってる。その女性の慰めでもいい。今夜はその女性を抱く事が僕の使命だ!
などと無理やり理由をつけて抱いた。

















その女性が今、僕の隣で晩ごはんのスープを温めてます。








っていう展開を期待して、今から公園に行く人、







隠さなくても大丈夫です。
恥ずかしがる必要はありません。
全部、筆者も同じ事してました(笑)




でも諦めてはいけません。



二十五歳、
今日、初めて本命チョコをもらいました。



しかも、ずっと憧れていた幼なじみです。



彼女とは、同級生で、実家が隣同士で、まだオムツも取れない頃から一緒に遊んでいたが、思春期になるとあまり目立たない筆者には全然相手にしてくれませんでした。
むしろ彼女は、みんなの憧れな存在で、彼氏切らした事ないってくらい男が集まってきてました。
高校卒業すると、彼女は上京し、美容系の学校に進学しそのまま就職して、たまに帰省しても顔すら合わさない状況でした。
しかし去年の暮れ、彼女は仕事の人間関係のトラブルで地元に帰り実家に住む事になりました。
もともと実家暮らしの筆者は、久しぶりに彼女の実家に遊びに行く事なり(とは言っても、彼女の親とは毎日のように会ってる)久しぶりに話ができ、何度かお互いの実家で交流していく内に、二人で飲みに行く回数も増えてきました。


そして今日、筆者が仕事から帰ると、テーブルの上にチョコレートが置かれており、ウチの母親が、「隣の○○ちゃんが久しぶりにチョコレート持ってきてくれたよ。懐かしいね、小さい頃は毎年持って来てくれてたよね。」

筆者は、すぐさま部屋に入りチョコレートの包みを開けると一通の手紙が入っていた。









筆者へ

チョコレートあげるの久しぶりだね。
昔は泣きながら作った事もあったんだよ。
大きくなってからはあまり話さなくなったけど、
帰ってきて、落ち込んでた私を励ましてくれて
ありがとう。
ずっと変わらず私の事見守ってくれてありがとう。
あなたのその何気ない優しさが大好きです。
ずっと一緒にいようね。


○○より

































ま、全部ウソだけどね。


飲み会の帰りの出来事。



酔っぱらってコンビニに行ったら
お店の前でB系風(顔はドゥンガ似)
の二十歳くらいの青年がカッコつけて座ってた。
青年も酔っぱらってたが誰かと待ち合わせしてるらしく、携帯いじりながらかぶってたニット帽のフィット具合をやたら気にしてたので面白そうだから絡んでみた。


以下、その青年との会話。( )内はその青年の態度から推測した心の声。





オレ「はい、兄さん たくさん飲んでるか?」


青年「イヤ、そんなに飲んでない」
(はぁ?おまえ誰か?)



オレ「若いからたくさん飲めるだろ?」




青年「今からまた飲みに」
(うぜぇー)



オレ「待ち合わせな?」



青年「うん」
(おまえに関係ないだろ)



オレ「女な?」



青年「うん」
(おまえと違って俺は忙しいんだよ)



オレ「いいなー 彼女な?」



青年「違う。 友達」
(そんなに羨ましいか?)



オレ「は?彼女じゃないわけ? 兄さんやり手だな」



青年「何回か一緒に飲んでる」
(どーせおまえは彼女もいないから男同士で汗臭い飲み会だっただろ?)



オレ「じゃあ今日はヤるさ?」



青年「ただ飲むだけ」
(こいつ何言ってるか?まぁ、でもカラオケ誘って熱いライムをかますぜ yeah )


オレ「またまたー ちゃんとお持ち帰りすれよ」


青年の女「遅くなってごめ~ん」


青年「全然大丈夫」
(やっと来た。しかし今日も可愛いね~
おい、酔っぱらい見てるか?
Yo 俺の女 コンビニ登場
仕事はキャバ嬢 俺への愛情
揺るがない感情 おまえは退場
二人は入場 ベッドで発情
今夜で誕生 "彼女" yeah )


オレ「…じゃあ、オレ行こうな」


青年「おう」
(ヤバい、勃起してきた…)




青年の女が来た瞬間、ものすごくカッコつけてたけど、その女もものすごくブスだったyo





おわり