☆どちらも結びが大切です☆

 

映画にも登場する「組紐」,これは色々なものを結びつける意味で非常に重要な役割を担っています。

 

カウンセリングルーム結(ゆい)のネーミングも,まさに同じ思いでつけました。

HPのトップにもあるように,「手と手を」,「心と体を」,「人と社会を」,「過去と現在,そして未来」を“つなぐ”お手伝いをしたいと思っています。

 

 

タッピングタッチという手法をご存じですか?


タッピングタッチは誰にでもできるケアの手法で,左右交互のリズミカルなタッチをすることで,緊張や不安の改善など心身のリラックス効果が期待されます。


また,ペアになってお互いにしあうこともできますし,一人で行う(セルフタッピング)ことも可能です。


タッピングタッチをしていると,ゆったりとした気持ちになってきます。

そして,心も体も癒され,体がポカポカ暖かくなったり,さまざまな効果が実感できますよ。


一度,試してみませんか??





更新が遅くなりましたが,2015年もどうぞよろしくお願いします。

昨年は,映画「思い出のマーニー」について,思うことを綴ってみました。

カウンセリングというのは,信頼できるカウンセラーと共に,安心できる環境(面接室など)で自分自身と向き合うということです。
それは,時にマーニーさんの例のように過去の辛い体験だったりします。

そのような体験などを主に言語などによって,問題の改善をはかるのがカウンセリングです。
カウンセリングを実際に体験をしてみると,一人で悩んでいるだけとは違って,新たな気づきが得られたりして,それが解決へとつながります。

それでは,今年はなるべくもう少し定期的に更新をしていきたいと思います!
2015年がみなさまにとって幸多き1年となりますように・・・(^^)