更新が遅くなりましたが,2015年もどうぞよろしくお願いします。

昨年は,映画「思い出のマーニー」について,思うことを綴ってみました。

カウンセリングというのは,信頼できるカウンセラーと共に,安心できる環境(面接室など)で自分自身と向き合うということです。
それは,時にマーニーさんの例のように過去の辛い体験だったりします。

そのような体験などを主に言語などによって,問題の改善をはかるのがカウンセリングです。
カウンセリングを実際に体験をしてみると,一人で悩んでいるだけとは違って,新たな気づきが得られたりして,それが解決へとつながります。

それでは,今年はなるべくもう少し定期的に更新をしていきたいと思います!
2015年がみなさまにとって幸多き1年となりますように・・・(^^)