かめちゃです。
3月からDVDをレンタルして観ていた、大河ドラマ八重の桜がとうとう終わってしまいました。
幕末から明治時代を生き抜いた新島八重…
幼い頃から志をもち、愛する家族を失っては立ち上がり、失っては立ち上がり、ドラマの最終回では、母も姪もみんななくなってしまった。
それでも、茶道を学び、最後まで生き抜いた。
主演の綾瀬はるかの演技であったけれども、新島八重本人も同じく力強い人だったのだろうか。
人の強さとは、一体どこから来ているのだろうか…
そう思いました。
先月は自分を追い詰めてしまって、ちょっと気力を失いかけていましたが、思うにやっぱりまだまだ自分の軸というか芯というか、そういったところがちゃんとしていないなと感じます。
自分は、どうしたらもっと強くなれるだろうか…
これからの課題な気がします。
かめちゃ