6月になりました。

そろそろ梅雨入りかなぁ

寒の戻りがあったりするから、体調管理はしっかりと。(^-^)


最近は、Mステリピして『ボク運』リピして時々仕事して『美しい星』を観に行く、という充実生活を送ってます。(笑)

この前は1日に誠くんと一雄さんと和也くんをいっぺんに堪能したら、その振り幅に改めて感動しました。


私が長く亀坦でいる理由のひとつは、次にどんな亀梨和也が見られるかっていうワクワク感のお陰かな。

と同時に、吉田大八監督の亀梨和也評を聞くにつけ、何時如何なる時も亀梨君の“凛”とした姿勢が窺えて、「好き」の気持ちが安心する。(^-^)


「『あぁ、自分は確実に近い将来、この世代から、無視され乗り越えられていくんだな…』という畏れを自然に抱ける青年じゃなきゃいけない。そのとき、亀梨くんの顔と声がふっと浮かんできました。」

「ひとつひとつの仕事に対して、大きな責任を背負って取り組んでいる姿を見ると、人間としての鍛えられ方が違うなと思います。話しているだけでこちらの背筋がピッと伸びるというか。」

「自分の見え方を自在にコントロールするセンスに何度も驚かされました。ベースにはスターらしい色気と華もあって、バカみたいな言い方ですが、つい見とれてしまうこともありました。」


監督からこんな言葉を頂けること自体に感動します。


嬉しい言葉の数々をありがとうございます!


『美しい星』の感想は、もう一度観てから書いてみようかな。




今日6月2日は私の「亀堕ち記念日」です。

亀梨和也くんを見つけた自分に、ご褒美をあげる日なので、仕事帰りにケーキを買って帰って、夕飯前にこっそり食べました。




旦那に内緒で!(^-^)
久々に、ひっさびさに!

キュンキュンしました!


誠くんと晴子さんが手を繋ぐシーン。


「あざっすっ!」の顔が本当に嬉しそうで、良かったねーーー!って心から!(^o^)


何とも言えない甘酸っぱさが込み上げてきて、鳩崎さんの言葉じゃないけど、幾つになってもこういう気持ちって、単調な日々に色彩を与えてくれる気がするな~(^-^)


それから、誠くんが突然亀梨和也に“覚醒”しちゃったようなシーンは、ドキドキしちゃった!(^-^)


監督の遊び心?

あのギャップはヤバイよね。(*≧∀≦*)


なんだかんだ、神に従順な誠くんが可愛いな。


どんな最終回になるかわからないけど、誠くんもこの先リアリティーを持って、私たちの中に生き続けていくような気がする。


気持ちがホッコリする、貴重なドラマ。


来週の晴子パパとの絡みも楽しみです。


誠くん、頑張って!(*^^*)
亀梨君の家族の自慢

「ご両親がいつまでもピュアでいること」


旅行の相談をしていて、息子に

「お父さんと結婚できてよかった~!」

と電話してくる、可愛いおかあさん。


優しいご両親に優しい息子。


観ていた私まで嬉しくなるようなエピソード。


そして、おそらく鶴瓶さんが映っているであろうタブレットに、律儀にお辞儀をする亀梨君。(^-^)



幸せでいて欲しい。いつも、どんな時でも。


優しさと愛情に包まれて、笑顔のままで。


どうか、亀梨君の、KAT-TUNの、走る道を妨げる物などありませんように。


私たちハイフンの声が、彼らを取り巻くすべての人に届きますように。