こんばんは、アイです。

3月になりましたね。

冬から春へ、季節の変わり目です。

 

変わっていくことに、

不安や希望を感じるのは

誰でも同じだと思います、が。

 

アイは気にしない。自分の

やりたいようにやる。

それが許される環境で

覚悟を決めるのが、

変わり続けるなかで

変わらないこと。

 

 

 

 

ようやく、ようやく倒せた。きつかった…

ナイトレインDLC、

アイはこのゲームを

ずっとソロでプレイしているのですが、

安寧者に大苦戦しました。

結局2か月半かかりました。

 

あまりに多忙なため、

1日1プレイが限界です。

さらにアイの衰えた

パフォーマンスでは、

安寧者7体の波状攻撃を

かわしきれません。かといって

遠距離攻撃組は一撃くらえば

ほぼ即死なので、ジリ貧です。

そもそも中ボスが強過ぎて、

安寧者までなかなか辿り着け

ませんでした。

 

いろいろ試した結果、

無頼漢一択でした。

ノーガードで殴り合い、

やられる前にやりきる。

これしかなかったです。

 

無頼漢のアーツは、

柱の上で待機すれば

安寧者の超必殺技を

やり過ごせますし、

群れの中心でぶっ放せば、

全員まとめて吹っ飛ばして

大逆転を狙えます。

 

2か月半もかかって

我ながら説得力がないと

思いますが、大事なのは

同じ過ちを繰り返さないこと。

そしてなにより折れない心ですね。

 

あとはガレキングのみ。

でも、その前に新キャラの

ジャーナルをクリアしよう。

安寧者を倒してからと、

楽しみにとっておいたから。

 

 

条件が良くても悪くても1日1プレイ。

ナイトレインは、昔を思い出させます。

 

大学生の頃、学校帰りに

ゲームセンターで1日1プレイ

遊んで帰るのがアイのささやかな

楽しみでした。

 

ボンバーマンや魔界村とか、

慣れると比較的1プレイで

長く遊べるゲームがアイの好みでした。

親はゲーム機を買い与えて

くれませんでしたから。

 

いまやゲームセンターは

街から消え失せ、

オンラインプレイも

PS3のデモンズソウルの

時のように無料ではありません。

 

自分の力で自分の食い扶持を

稼いでいるとね。無駄な出費が

バカらしくて。

 

 

葬儀屋を初めてプレイして

1日目の夜が超えれず、

コントローラーを投げ出すアイ。

 

なんでこのゲームの女キャラは

こんなに脆いのよ。ひょっとすると

復讐者より弱いんじゃないの?

 

もう1プレイ。いや、ガマンガマン。

楽しみは先にとっておかないと。

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

2月も終わりですね。

今年も花粉症の時期になりました。

 

季節は巡ります。様変わりしながら。

愛する人よ。お互いなにがあっても

心はひとつ、と言いたいところですが。

 

本当は、頼れるのは己ひとつのみ。

あまりにも当然で寂しい現実なので、

胸の奥にしまっておくのです。

 

 

当然の反応でしょうね。

裁判沙汰になるかもしれません。

 

大型チェーン薬局にとって、

出店に規制をかけられるのは

死活問題です。

立場は違えど、

日本薬剤師会の代表は

よくこんな舐めたルールを

呑んだと思います。

アイも日薬にはほとほと

愛想がつきました。

 

厚生労働省はド無能なうえに、

近年は法律さえ無視するように

なりました。ちゃんと法律に則って

ルールを定めることをせず、

省令という法的な拘束力はないけど、

従わないと行政指導という名の圧力を

かけるという手段をとるようになりました。

 

医薬品の零売についても裁判中ですが、

門前立地減算も裁判になれば

どうなるかわかりません。

薬局の出店規制については、

過去に有名な判例があります。

 

 

 

 

時代は変わりましたが、法の

是非を問う価値はあると思います。

 

例えば、ラーメン屋があって

1杯1000円でラーメンを提供

しているとします。

そこから水平距離500m以内に

ラーメン屋を新規出店する場合、

1杯800円以下に下げられる

ペナルティが発生するなんて

そんなバカな話がありますか。

 

 

すでに薬局を営むアイにとっては、

出店に規制がかけられるのは、

ライバル店が現れる心配をしなくて

いいということでもあります。

 

それでも間違いは間違いだと思うし、

守れるなら守りたい。

 

わかっていますか?

間違った道の行き着く先は、

行き止まりですよ。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

ミラノ五輪も今週末まで。

3月からはWBCが始まります。

 

まあ、結局ダイジェストでしか

見ないのですが。

真に過程を味わえるのは、

参加する者だけです。

 

そう、誰もが結果しか見ないから。

喜びも苦しみも、全て自分だけの特権。

 

 

 

 

2026年調剤報酬改定の答申が
発表されました。
 
要するに減収ですね。
どうあがいても減収。
マジふざけんなって感じ。
 
冗談はさておき、
対応するまでです。
アイの薬局にはまだまだ
余裕があるし、奥の手も
残してあります。
 
無借金経営かつ
小規模薬局で
固定費も最低限ですから、
不景気には耐性があるのですよ。
 
調剤報酬改定は6月1日から
施行される予定ですが、
今回ばかりは音を上げる薬局も
でてくるでしょう。
いや、そんなことないかな。
ナメちゃいけないかな。
 
よそがどうなろうと
どうでもいいです。
この先アイのなわばりに
ライバル店が進出してくる
ことは考えづらいですし、
オンライン薬局とやらも
立ち消えになるんじゃないですかね。
こんな減収がまかり通るなら、
バカバカしくてやってられませんって。
 
アイは我が道を行くだけです。
折れない心はフロムで鍛えた。
必ず攻略してみせる。
 
 
 
 

 

 
 
 

こんばんは、アイです。

衆議院議員選挙は、

高市総理率いる自民党が

歴史的な勝利を収めました。

 

リーダーは、

負けグセのついたヤツには

務まらないです。

 

『勝ち馬に乗る』というでしょう。

勝てる道、生き残れる道を

選び取れる者であればいいのです。

 

性格の良し悪しなんかはね。所詮

雇われレベルの条件ですよ。

 

 

ひさしぶりに薬剤師の求人を募集

したのですが、意外に思えるほど

複数の応募をいただきました。

 

前に事務員を募集したときは

全然応募がなくて、人手不足を

実感させられたものですが。

 

アイの薬局がそれだけ魅力的に

なった、とは思いません。

少なくとも都市部では、

薬剤師の求人は

充足しつつあるということ

かもしれません。

 

今年の6月1日に施行される改定で、

都市部に薬局がこれ以上新設される

ことはなくなると確信しますし、

薬科大学に進学する学生も減るでしょう。

学費1000万以上払って

6年も学ばされて、

年収はせいぜい500万前後。

おまけに今後は管理職にも

成りにくくなり就職先も減る?

バカじゃないの?

 

まあ、アイにとっては朗報です。

競合店が増える心配をしなくて

よくなりますし、職にあぶれた

薬剤師を都合の良い条件で雇用

しやすくなっていくでしょう。

 

 

ひょっとすると、アイは

薬局薬剤師という道が

悪くない選択だったことを知る

最後の世代かもしれません。

 

やはりアイはギリギリのところで

助かる、救われる。

人の人生は1日に集約されると

なにかの本で読みましたが、

まさにアイはそんな生涯を

送っています。

 

アイが独立したのは、

アイがアイらしくいられるために。

生存条件は整っている。

カネもモノもヒトも揃っている。

毎週のようにくるM&Aの依頼なんて、

読まずに破り捨てるくらいに。

 

ただ、一寸先は闇。

これから良くなることはない、

と覚悟を決めている。

 

だから答えは風に吹かれている。

風に吹かれて舞っている。

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

2月は28日までしか

ないうえに祝日もあって、

すぐに過ぎ去ってしまい

そうです。

 

去年の今頃も、同じ

悩みを抱えていたことを

思い出しました。

 

都合の良い展開など、

期待するものではない。

いま一度思い知れ。

頼れるのは己のみ。

信じるのは自分自身だけ。

 

 

長年働いてくれた

スタッフが、またひとり

退職することになりました。

 

憂鬱な気分になるのは

名残惜しさや、これからかかる

手間とコストだけの問題では

ありません。

 

あてにならない他人の手を、

借りなければならないというのが、

自分の非力さを痛感させられるから。

 

もっともっともっと

AIに進化してほしい。一刻も早く!

究極、アイひとりで

ビジネスが成り立つように。

 

AIに仕事を奪われる?

違うでしょ?

現役世代が総人口の

約60%程度しかいないこの国で、

どうにかなるとでも思ってんの?

 

まあ、いましばらくは

人を雇うしかなさそうです。

古株が去ることで、

新陳代謝になると信じましょう。

 

あとは…祈っておこうかな。航海の無事を。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

年初から驚愕の展開続きで、

あっという間のひと月でした。

 

歳月人を待たず。

後戻りはできません。

 

勇気でも本気でも

現実逃避でも

なんでもいい。

前に進むのみです。

 

 

 

今回の調剤報酬改定で、

確実に言えることがあります。

 

令和8年5月31日以降、

都市部において、

薬局の新規開業は激減する。

 

①半径500m以内に

既存の薬局がある場合、

調剤報酬が減算される。

②調剤室の施設基準が

厳しくなったため、家賃と

いう名のランニングコストが

倍増する。

③おまけに開業して

3か月後から算定できていた

後発医薬品の加算が、

最速でも1年後に後ずれ

するため、初期投資の回収も

遅れる。

 

これはもう、ダメですね。

よくもまあこんな条件を

受け入れたもんだと、

薬剤師会と薬剤師議員には

ほとほと愛想がつきました。

 

自由を脅かすものには、

是が非でも反対すべきでした。

絶対にです。

 

この先の薬局薬剤師は、

地方でなければ独立開業は無理です。

生涯安月給で、雇われの身分で

終わるでしょう。

そんな職業に誰が夢を見るのですか。

薬剤師を目指す学生も減るでしょうし、

薬剤師会に加入する人も減るでしょうね。

ホントに見下げ果てました。

 

 

白衣を着たまま自転車で

街を走るアイ。

ダウンジャケットを羽織って

いますが、それでも寒い。

 

薬局はスタッフに任せて、

在宅医療の仕事で外周り。

比較的近場の人なら、

移動は自転車で十分です。

 

地面に描かれた一時停止の

白線を見て、舌打ちしながら

停まります。

 

今年の4月から自転車に

青切符制度が導入される。

適応しないと。

どうせクルマみたいに、

一時停止無視を狙って、

警察官が電信柱の影で

待ち構えていたり

するんでしょう?

 

今回の改定により、

薬局業界の衰退は確定しましたが、

考えてみれば日本全体の衰退も

確定的だし、どうでもいいです。

 

トップ群に入れないけど、

後続からも追い着かれない。

アイにとっては慣れ親しんだ

ポジションです。

 

この先、これ以上

アイの薬局にライバル店が

増えることはない。

 

この地域(居場所)はアイがもらった!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

高市総理が解散総選挙を

決断しました。

ルビコン川を渡るといった

ところでしょうか。

 

『大儀』(笑)とか言っちゃう

人は、修羅場をくぐったことが

ないんだろうなと思ってしまいます。

 

現実を見てください。昔も今も、

大儀なんてどこにありました?

そもそも闘争に理由を

求めること自体が不純です。

 

やらなきゃいけないから、やる。

悪いが仕事なんでな、

というやつです。

 

 

 

次回の改定についても、

できる範囲で対応済です。

 

いまの売上の半分まで

落ち込んでも、アイはこの仕事で

食っていける計算です。

新しい薬局を立ち上げてイチから

やり直し、それが可能なように

デザインしました。

 

戦国武将の武田信玄は

言ったそうです。

『40歳より前は勝つように、

 40歳からは負けぬように。』

おそらく、彼は天下統一を

本気で望んではいなかったのです。

ただ、自分の居場所だけは、

最後まで守りたいと考えていたの

でしょう。

 

アイに大それた野心はありません。

ただ、アイがアイらしく自由で

いられればそれで十分だし、

戦う理由はそれだけでたくさんです。

 

誰が総理になろうと、

日本はこの先どんどん貧しくなり、

薬局は苦境に追い込まれていく

でしょう。

街から大半が消え失せる可能性すら

あります。

 

だけど、アイがそれに付き合ってやる

義理はないのよ。

自分だけは違うと証明するための勝負。

ワクワクしない?

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

成人の日も過ぎて、

冬休みも終わりといった

ところでしょうか。

 

きっと今年も、面白いことが

色々あるでしょう。楽しみです。

 

今日は本を紹介します。

 

 

 

 

最近、仕事で

心無い言葉を

ぶつけられることが

続きました。

 

反省しています。

舐めんじゃないわよ。

業務手順を見直しました。

 

良い店には良い客が集まるし、

悪い店もまた然りと考えています。

ブラッシュアップの余地ありです。

 

アイの店は面対応の薬局で、

受付回数は600回なんて軽く超え、

特定の病院からの集中率は

85%どころか25%以下です。

 

誰にでも頭を下げなければなりませんが、

誰にも支配されるつもりはない。

 

 

 

 

りんごの美味しい季節ですね。
「ふじ」が定番ですが、
その派生の「ぐんま名月」も
良い食感です。
 
毎年ふるさと納税で
フルーツを取り寄せていましたが、
今年からはどうしよう。
 
ふるさと納税の返礼品って、
あと2~3年で無くなるような
気がします。
 

 

 

 

 

 

次女が、運動系の習い事を

やめて、勉強を中心にしたいと

言い出しました。

 

アイは中学受験を

勧めませんでしたし、

運動系の習い事も

強制していたわけでは

ありません。

だってアイも中学受験

してないし。習い事どころか

学校すらまともに通ってないし。

 

周囲に感化されることも

あるでしょう。

おおいに結構だと思います。

 

尻に火をつけてくれるような

excitngな出会いが、

彼女にありますように。

 

 

 

 

アドリブ力というか、

帳尻合わせの妙について

書かれた本です。

 

学ぶべき点があると思いました。

病院や患者さんの勝手な都合に

振り回され、臨機応変な対応が

求められる薬局という職場では特に。

 

やはりポイントは

余裕と集中ですかね。

整えておかないと。

 

 

 

人気シリーズですが、

今作がダントツ面白かったです。

おすすめ。

 

イヤミスというか、

結末はいつもほろ苦い感じ

ですけど、今作のラストは

忘れられないかもしれません。

 

読み続けていてよかったと思える

作品でした。

 

 

 

 

年頃の女の子が

ナマイキになるのは

あたりまえかもしれませんが、

長女がぱったり本を

読まなくなりました。

 

なので長女が好きな作品の

ラノベを買ってみました。

アイにしては奮発して紙の本を!

図書館で借りずに!!

 

結果は予想通りというか、

絵が少ないとかいって、

全然読みゃしません。

 

しかたないので、

アイが自分で読んでます。

アニメは最初の何話か観ましたが、

こんな話だったんですね。

 

とりあえず、まだ5巻までしか

読んでないので、感想を述べるのは

先にしようと思います。

 

…なんかでも、

引き延ばしを続けて、

有耶無耶になるような気が

しますが。ラノベで、

しかもミステリーならなおさら。

 

ホロヴィッツ先生も、

70歳過ぎだしな…

 

 

次女は、よく本を読みます。

はっきり言って頭は弱く、

病気がちで体力もないです。

性格も悪く、他者との衝突が

絶えません。

 

体を動かすセンスがなくて、

運動系の習い事をしても上達が遅く、

勉強を中心にしたいというのも、

学校の授業についていけなく

なっているからです。

 

そんな次女が、ただただ愛おしい。

 

限られたリソースを活用する術を

体得し、自分の道を見つけろ。

人より遅れてる?気にするな。

後で思い知らせてやれ。

 

子供のころの劣等感なんて、

大人になってからの成功で

上書きできる。

 

しっかりと、本を読みなさい。

答えは書いていなくても。

歯噛みするような絶望に

耐えるための鍛錬として。

 

 

こんばんは、アイです。

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

良い年になるといいですね。

ならなくても、

なんとかするしかありません。

 

どんな状況でも、

結果を出してこそプロというもの。

まあ、無理な時もありますけどね。

ポーカーフェイスは崩さないように。

 

誰かのためにも、自分のためにも。

 

 

思わず嗤ってしまいました。

日本薬剤師会に反発どころか、

期待するだけムダです。

少なくとも、アイの味方では

ありません。

 

アイは自分だけを頼りに、

年々厳しくなる状況に

対応していかなければ

なりません。

 

これから良くなることなどないと

仮定して、重要なのは

継戦能力です。

 

徹底したセルフコントロールと、

身軽で小回りが利いて

どんな細くて狭い道でも

通り抜けられる。

それがアイの最新戦術です。

 

規模を追いたければ勝手にどうぞ。

アイはアイの道を見つける。

 

 

初夢というか、繰り返し見る夢が

あります。

 

歩きでどこかに向かっている途中、

前の集団と後ろの集団がいて、

ひとりぼっち。

 

前にも後ろにも見知った顔はあって、

どちらにも自分から近づいて

話しかけたりするのですが、

自分のペースで歩くアイは、

気づけば集団からまた離れて、

ひとりぼっち。

 

寂しいと感じることもありますが、

結局のところはどうでもいいのです。

アイは自分だけなのです。

 

 

 

お正月は雪山で過ごしました。

 

寒くても、歩き辛くてもかまわない。

 

ひとりで、どこまでも歩いて行ける。

その自由に比べれば。

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

今年も残りあと1週間ですね。

お疲れさまでした。

 

アイはいつでも元気で、

良い年を過ごすことができました。

きっと来年もそうなるでしょう。

 

本気で思いこむのです。

この先良いことが待っていると。

 

 

「向かい風を受けながら、

 高く上がっていくカイト♪

 追い風が吹かないことを、

 どうか嘆かないで…」

 

ひとり残業をしながら、

無意識に口からこぼれた歌に、

苦笑いするアイ。

 

もうそれは『棄てた』はず。

頭が働いてない証拠。

あるいは過去のしがらみ。

 

明日の保証が無い自営業の身。

不安な気持ちはいつだってある。

年末に在宅患者の顧客を2人失った。

薬局の信用が傷ついたり

していないだろうか。

来年の調剤報酬改定はプラス?嘘つけ。

市販類似薬の選定療養化が、

薬局経営にどう影響を及ぼすか

わからない。

 

 

だが、迷いはしない。

必ず適応してみせる。

雪国の温泉に入りながら、

のんびり考えるさ。

クマがでなきゃいいけどな。

 

「コンピュータ、曲を流してよ。」

 

さっさと片付けて帰ろう。

家族とナイトレインが

アイを待っている。