こんばんは、アイです。

近隣の学校で、入学式が

行われていたのを見ました。

 

アイがそうだったように、

きっと子供らも気づくでしょう。

別に何も変わらないと。

 

変わろうとしなければ、

何も変わらない。でも、

自分が変われば

周囲の見る目が変わる。

周囲の見る目が変われば、

自分はもっと変われる。

 

道半ばで倒れた

学友に言われた言葉です。

 

 

 

 

 

寛容さとはすなわち余裕と

アイは考えます。

余裕が失われれば、

息苦しくなるのは当然のこと。

 

だから余裕は常に確保して

おかなければならないし、

それを奪わんとするものとは

戦わねばならない。

 

もちろん、個人の力では

どうしようもないことも

あります。

それなら対応するしかないです。

薬局薬剤師はそうしてきました。

ずうっとね。

 

 

 

 

経営者は孤独ですが、

考えてみればアイは

子供の頃からずっと

孤独でした。

 

所詮、頼れるのは己のみ。

だからアイは他人に

期待しないし、これからも

心はひとりきり。

 

 

 

先月、水道橋から秋葉原まで

歩いただけで足が痛くなって

しまいました。

 

最近は娘たちと遊ぶ機会も減って、

鬼ごっこやパルクールごっこを

しなくなったせいだと思います。

 

さりとてジム通いする時間はなし。

しょうがない。自転車を使わず

走って在宅に行くか。

過ごしやすい季節になったし。

 

 

 

 

 

年齢のせいか食欲が落ちて、

でもお酒はまだ飲めるという

感じになりました。

 

アイの住む街でもクラフトビールが

飲める店が何軒かあります。でも、

高いですよね。普通のビールの倍から

3倍ぐらいのお値段です。おかけで、

まだ入門せずに済んでいます。

 

正直、飲むヒマもないのよね。

酔うとナイトレインで

手元が狂うし。

 

ゴールデンウイークになったら

ベランダにキャンプ用のチェアを

置いて、読書しながら飲もうと

思います。想像するだけで楽しみです。

 

 

 

面白かったです。おすすめ。

お酒を通じて世界史を語るという

切り口で、人に話したくなる

内容でした。

 

大切に育まれてきたものが、

余裕が失われたことにより、

ノウハウも文化も失われて

いくのは世の常ですね。

 

戦わないと。勝てなくても、

適応しないと。

敗れども負けず。

老兵は死ぬよ、とうそぶきながら

結局死ななかった雀士のように。

 

 

コナン展に行ってきました。

娘たちがファンなのです。

言わずと知れた少年サンデーの

看板作品ですが、アイはもう

続きを追わなくなって

しまいました。

黒の組織って結局何がしたいの?

 

結末を知らずに死ねるか、

と思えるような作品も、すぐに

頭に浮かばなくなってしまいました。

 

ああ、少年サンデーといえば、

この作品の連載が再開されたことは、

ちょっぴり楽しみです。

 

 

 

ひと昔前の作品ですが、

出版社の事情?で打ち切りに

されたこともあって、

忘れられない記憶が

残っていました。

 

諦めずに続けていれば、

よみがえることもある。

これだから生きるのは

やめられない。

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

桜が咲いて、散っていきます。

ソメイヨシノは限界が近いそうで、

代替の桜の樹に植え替えていく

計画があると聞きました。

 

 

 

慣れ親しんだソメイヨシノが

なくなったとしても、

すぐに慣れますよ。

 

セル画こそ至高と思っていた

アニメが、CGやAI画像に

置き換わっても、違和感なく

受け入れられたように。

 

覚えておけばいいのです。

いつかふと記憶に蘇る、

タイムカプセルのように。

思い出はその軌跡の上に、

輝きとなって残ってる』というやつです。

 

 

ちょっと沖縄まで遠出してきました。

海に入るにはまだ寒いと思って

いましたが、ウェットスーツって

暖かいんですね。初めて知りました。

 

シュノーケリングでサンゴ礁を巡り、

手を伸ばせば届く距離で魚の群れや

大きなウミガメを見ることができました。

 

正直、感動しました。

こんな楽しみもあったのかと。

まだ雇われだった頃に、

スキューバダイビングが

趣味の同僚がいましたが、

元気にしてるだろうか。

確か名前にも水が入っていた人。

 

世界にはアイの知らない楽しみが

たくさんあるはず。

 

それを味わい尽くすことは

とてもできないけど。

 

いつか思い出せるといい。

家族と一緒に過ごした時間を。

エントロピーの法則に従い、

年老いてひとりになったとしても。

慣れて、適応して、最期の時まで。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

3月も終わりですね。

春の到来を心から喜べないような、

問題や不安要素が目白押しです。

 

時間が解決してくれそうなことも

あるけど、生憎それほどヒマじゃない。

 

不幸はたて続けに襲い来るものだから。

保身に走るな、勝っても攻めろ。

つまり、SBRの第二話が配信されるまで

ネットフリックスはお預けです。

 

 

 

 

最終更新日が3月16日で、

詳細は今後決まり次第

改めてご案内しますと

しておきながら、3月までに

薬局のスタッフの処遇改善の

対応を済ませろって

おかしくない?

 

正確な情報が発表されるまで

待っていましたが、

タイムリミットです。

暫定的な対応になりますが、

今週中に済ませます。

 

なんでも都合よくいかないのは

あたりまえで、新しいことに

抵抗感や忌避感を覚えるのは

人のサガです。年をとれば尚更。

 

だけど薬局薬剤師は、不条理こそ日常。

都合良く利用され、どんなに身を粉にしても

おそらく永遠に評価されない立場。

 

適応力が磨かれるのは当然。鈍るヒマがない。

さあ、がんばるぞ。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

もうすぐ桜も咲きそうです。

とはいえ、前より感動しなく

なったのも事実です。

今年も桜の時期か、という程度。

 

年齢を重ねるたびに

磨耗していく感性を

保つにはどうすればいいか。

大人になった誰もが考えると

思います。

 

行動あるのみです。

どうせ大人になんて

なりきれやしないのです。

心ゆくまで楽しみましょう。

 

 

 

 

親がWBCを観戦したいというので、

ネットフリックスに加入しました。

 

民放で見れないことが

話題になりましたが、

時代は変わったのです。

日本のテレビ局には、もはや

財力もおそらく資格も

無いのでしょう。

 

民放なんて、

天気予報と宣伝だけで

十分じゃないでしょうか。

実際すでにそんな感じだと

思います。

 

新聞の購読者が減る一方なのと

同様に、テレビの視聴者も

減少の一途を辿るでしょう。

どの業界も、残るのは

変化に適応できるものだけです。

 

余裕が刻一刻と失われていく社会で、

無くすには惜しいと思うなら、

必要なコストは払うべきです。

 

あたりまえだったものが

あたりまえでなくなる前に。

 

要するに、アイにとって

ネットフリックスに加入する価値は、

WBCではない。SBRだっ!

 

 

 

 

逃げ上手の若君』の連載も終わり、

 ジャンプから卒業気分でも、

 荒木先生だけは推さないと。

 

 9部のアニメ化まで頼んます!

 ネットフリックス!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

3月は卒業のシーズンでも

あります。

昔の歌にもありました。

『卒業式だと言うけれど、

 何を卒業するのだろう』

 

それ、がわからないなら

まだ卒業はできないよ。未熟者め。

 

 

「制限時間は、あなたのこれからの人生

 解答用紙は、あなたのこれからの人生…」

 

娘が、なにげなく口ずさんだ歌に、

正直驚きました。

こやつも人生を語るトシになったか。

 

最近の卒業ソングだそうです。

テレビで見たとか。

調べたらこの曲でした。

 

 

 

令和の卒業式で最も歌われる曲の

ひとつらしいです。

 

(AIで調べてみた)

【2026年 今時卒業ソングのトレンド】
 TikTok・ネット発の話題曲
    • 『ユイカ』: 「序章。」。
    • 花譜×くじら: 「春陽」。
  • 定番の卒業ソングも根強い人気
    • レミオロメン: 「3月9日」。
    • 川嶋あい: 「旅立ちの日に…」。
  • 絶対的1位・令和の定番
    • RADWIMPS「正解」:
    •  中高生を中心に卒業式で                            最も歌われる曲。
  • 10代に人気・新定番
    • Mrs. GREEN APPLE
    • 「僕のこと」「春愁」「BFF」。
    • DISH//: 「沈丁花」。
    • SG: 「僕らまた」。
    • Ado: 「向日葵」。

人生、というテーマで

アイが思い出す曲はふたつ。

 

 

 

こうしてこの時が続けばと願ってから
人生はやがてたしかに終わると感じた

 
ずいぶん昔の曲ですが、歌詞の
この部分だけはっきりと覚えています。
時よ止まれ、お前は美しい』の
言い換えともいうか。
アイはまだ、こんなところで
終わりたくないと思ったから。
 
さらに大昔の曲ですが、
人前では恥ずかしくて歌えないけど、
歌詞をほぼ覚えている曲があります。
 

 

 

アイが生まれる前の曲で、
嘉門達夫がラジオ番組の最終回で
歌ったのを聴いたのが初めてでした。
 
目の前にもまだ道はなし。
超えるものは全て手さぐりの中で
見知らぬ旅人に夢よ多かれ
超えて行け、そこを
超えて行け、それを
今はまだ、人生を、人生を語らず。
 
父を超えた実感があり、
アイは自信を身につけましたが、
まだこんなものじゃないと
内心思っています。
 
人生を語るにはまだ早い。
このなんでもありの世界で、
必ず生き残ってやる。
 
「…よーい、はじめでしか
 動き出せない者は、
 戦士とは呼べないそうよ。」
 
アイがぼそりと言うと、
娘が首をかしげました。
 
あんたは味わえるかしら。
難解な文章やクドい絵を。
人生の醍醐味ってやつを。
 
 
 

こんばんは、アイです。

3月になりましたね。

冬から春へ、季節の変わり目です。

 

変わっていくことに、

不安や希望を感じるのは

誰でも同じだと思います、が。

 

アイは気にしない。自分の

やりたいようにやる。

それが許される環境で

覚悟を決めるのが、

変わり続けるなかで

変わらないこと。

 

 

 

 

ようやく、ようやく倒せた。きつかった…

ナイトレインDLC、

アイはこのゲームを

ずっとソロでプレイしているのですが、

安寧者に大苦戦しました。

結局2か月半かかりました。

 

あまりに多忙なため、

1日1プレイが限界です。

さらにアイの衰えた

パフォーマンスでは、

安寧者7体の波状攻撃を

かわしきれません。かといって

遠距離攻撃組は一撃くらえば

ほぼ即死なので、ジリ貧です。

そもそも中ボスが強過ぎて、

安寧者までなかなか辿り着け

ませんでした。

 

いろいろ試した結果、

無頼漢一択でした。

ノーガードで殴り合い、

やられる前にやりきる。

これしかなかったです。

 

無頼漢のアーツは、

柱の上で待機すれば

安寧者の超必殺技を

やり過ごせますし、

群れの中心でぶっ放せば、

全員まとめて吹っ飛ばして

大逆転を狙えます。

 

2か月半もかかって

我ながら説得力がないと

思いますが、大事なのは

同じ過ちを繰り返さないこと。

そしてなにより折れない心ですね。

 

あとはガレキングのみ。

でも、その前に新キャラの

ジャーナルをクリアしよう。

安寧者を倒してからと、

楽しみにとっておいたから。

 

 

条件が良くても悪くても1日1プレイ。

ナイトレインは、昔を思い出させます。

 

大学生の頃、学校帰りに

ゲームセンターで1日1プレイ

遊んで帰るのがアイのささやかな

楽しみでした。

 

ボンバーマンや魔界村とか、

慣れると比較的1プレイで

長く遊べるゲームがアイの好みでした。

親はゲーム機を買い与えて

くれませんでしたから。

 

いまやゲームセンターは

街から消え失せ、

オンラインプレイも

PS3のデモンズソウルの

時のように無料ではありません。

 

自分の力で自分の食い扶持を

稼いでいるとね。無駄な出費が

バカらしくて。

 

 

葬儀屋を初めてプレイして

1日目の夜が超えれず、

コントローラーを投げ出すアイ。

 

なんでこのゲームの女キャラは

こんなに脆いのよ。ひょっとすると

復讐者より弱いんじゃないの?

 

もう1プレイ。いや、ガマンガマン。

楽しみは先にとっておかないと。

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

2月も終わりですね。

今年も花粉症の時期になりました。

 

季節は巡ります。様変わりしながら。

愛する人よ。お互いなにがあっても

心はひとつ、と言いたいところですが。

 

本当は、頼れるのは己ひとつのみ。

あまりにも当然で寂しい現実なので、

胸の奥にしまっておくのです。

 

 

当然の反応でしょうね。

裁判沙汰になるかもしれません。

 

大型チェーン薬局にとって、

出店に規制をかけられるのは

死活問題です。

立場は違えど、

日本薬剤師会の代表は

よくこんな舐めたルールを

呑んだと思います。

アイも日薬にはほとほと

愛想がつきました。

 

厚生労働省はド無能なうえに、

近年は法律さえ無視するように

なりました。ちゃんと法律に則って

ルールを定めることをせず、

省令という法的な拘束力はないけど、

従わないと行政指導という名の圧力を

かけるという手段をとるようになりました。

 

医薬品の零売についても裁判中ですが、

門前立地減算も裁判になれば

どうなるかわかりません。

薬局の出店規制については、

過去に有名な判例があります。

 

 

 

 

時代は変わりましたが、法の

是非を問う価値はあると思います。

 

例えば、ラーメン屋があって

1杯1000円でラーメンを提供

しているとします。

そこから水平距離500m以内に

ラーメン屋を新規出店する場合、

1杯800円以下に下げられる

ペナルティが発生するなんて

そんなバカな話がありますか。

 

 

すでに薬局を営むアイにとっては、

出店に規制がかけられるのは、

ライバル店が現れる心配をしなくて

いいということでもあります。

 

それでも間違いは間違いだと思うし、

守れるなら守りたい。

 

わかっていますか?

間違った道の行き着く先は、

行き止まりですよ。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

ミラノ五輪も今週末まで。

3月からはWBCが始まります。

 

まあ、結局ダイジェストでしか

見ないのですが。

真に過程を味わえるのは、

参加する者だけです。

 

そう、誰もが結果しか見ないから。

喜びも苦しみも、全て自分だけの特権。

 

 

 

 

2026年調剤報酬改定の答申が
発表されました。
 
要するに減収ですね。
どうあがいても減収。
マジふざけんなって感じ。
 
冗談はさておき、
対応するまでです。
アイの薬局にはまだまだ
余裕があるし、奥の手も
残してあります。
 
無借金経営かつ
小規模薬局で
固定費も最低限ですから、
不景気には耐性があるのですよ。
 
調剤報酬改定は6月1日から
施行される予定ですが、
今回ばかりは音を上げる薬局も
でてくるでしょう。
いや、そんなことないかな。
ナメちゃいけないかな。
 
よそがどうなろうと
どうでもいいです。
この先アイのなわばりに
ライバル店が進出してくる
ことは考えづらいですし、
オンライン薬局とやらも
立ち消えになるんじゃないですかね。
こんな減収がまかり通るなら、
バカバカしくてやってられませんって。
 
アイは我が道を行くだけです。
折れない心はフロムで鍛えた。
必ず攻略してみせる。
 
 
 
 

 

 
 
 

こんばんは、アイです。

衆議院議員選挙は、

高市総理率いる自民党が

歴史的な勝利を収めました。

 

リーダーは、

負けグセのついたヤツには

務まらないです。

 

勝ち馬に乗る』というでしょう。

勝てる道、生き残れる道を

選び取れる者であればいいのです。

 

性格の良し悪しなんかはね。所詮

雇われレベルの条件ですよ。

 

 

ひさしぶりに薬剤師の求人を募集

したのですが、意外に思えるほど

複数の応募をいただきました。

 

前に事務員を募集したときは

全然応募がなくて、人手不足を

実感させられたものですが。

 

アイの薬局がそれだけ魅力的に

なった、とは思いません。

少なくとも都市部では、

薬剤師の求人は

充足しつつあるということ

かもしれません。

 

今年の6月1日に施行される改定で、

都市部に薬局がこれ以上新設される

ことはなくなると確信しますし、

薬科大学に進学する学生も減るでしょう。

学費1000万以上払って

6年も学ばされて、

年収はせいぜい500万前後。

おまけに今後は管理職にも

成りにくくなり就職先も減る?

バカじゃないの?

 

まあ、アイにとっては朗報です。

競合店が増える心配をしなくて

よくなりますし、職にあぶれた

薬剤師を都合の良い条件で雇用

しやすくなっていくでしょう。

 

 

ひょっとすると、アイは

薬局薬剤師という道が

悪くない選択だったことを知る

最後の世代かもしれません。

 

やはりアイはギリギリのところで

助かる、救われる。

人の人生は1日に集約されると

なにかの本で読みましたが、

まさにアイはそんな生涯を

送っています。

 

アイが独立したのは、

アイがアイらしくいられるために。

生存条件は整っている。

カネもモノもヒトも揃っている。

毎週のようにくるM&Aの依頼なんて、

読まずに破り捨てるくらいに。

 

ただ、一寸先は闇。

これから良くなることはない、

と覚悟を決めている。

 

だから答えは風に吹かれている。

風に吹かれて舞っている。

 

 

 

 

こんばんは、アイです。

2月は28日までしか

ないうえに祝日もあって、

すぐに過ぎ去ってしまい

そうです。

 

去年の今頃も、同じ

悩みを抱えていたことを

思い出しました。

 

都合の良い展開など、

期待するものではない。

いま一度思い知れ。

頼れるのは己のみ。

信じるのは自分自身だけ。

 

 

長年働いてくれた

スタッフが、またひとり

退職することになりました。

 

憂鬱な気分になるのは

名残惜しさや、これからかかる

手間とコストだけの問題では

ありません。

 

あてにならない他人の手を、

借りなければならないというのが、

自分の非力さを痛感させられるから。

 

もっともっともっと

AIに進化してほしい。一刻も早く!

究極、アイひとりで

ビジネスが成り立つように。

 

AIに仕事を奪われる?

違うでしょ?

現役世代が総人口の

約60%程度しかいないこの国で、

どうにかなるとでも思ってんの?

 

まあ、いましばらくは

人を雇うしかなさそうです。

古株が去ることで、

新陳代謝になると信じましょう。

 

あとは…祈っておこうかな。航海の無事を。