仕事と家のこと以外は、読書と筋トレとゲームしかすることがない。
我ながらアイはつまらない人間です。
だからこそ、ずっと続けてます。
これらも失ったら、本当に空っぽになってしまいそうだから。
今日は本を紹介します。
わりと面白かったです。
これを『進化学』と呼んでいいかはわかりませんけど、
とてもユニークな学者さんたちだと、思いました。
来年はともかく、さ来年は想像を絶する大不況になると予想します。
みんな、そう思ってるんじゃないですか?
今のツケは、いつか必ず返ってきます。
貯金しておいたほうがいいですよ。
どれだけの残高を所有しているかが、
個人の信用を証明することにもなりかねません。
教科書みたいな内容の本でした。
シリーズ化されているみたいですけど、需要あるんですかね。
医療にも経済学の視点が必要だと思いますけど、
少なくとも日本では、無理でしょうね。
日本最強の既得権益団体である、
日本医師会が好き勝手絶頂している現状では、
どうしようもないですよ。
日本医師会のお偉方が連日大騒ぎしてますけど、
そもそもこの状況の一端を招いたのは
日本医師会が我田引水を続けてきたからですよ。
まあ、絶対に認めないでしょうけどね。
面白かったです。おすすめ。
書ける範囲で、正直に書いていると思いました。
その立場になってみなければわからないこともあります。
まあ、薬局薬剤師のように、サンドバッグ兼
蔑ろにされる立場の気持ちを、わかってくれとはいいませんどね。
面白かったです。おすすめ。
外国の医療現場の話ですが、本当に絶望的な状況をよく耐えていると
感動すら覚えました。
日本では医師の力が強過ぎて。それは功罪相半ばです。
そのおかげで、患者さんは破格の待遇で医療サービスの恩恵に預かれます。
そのおかげで、医師たちは破格の厚遇で医療サービスを勝手放題するのです。
目先の対処も必要ですけど、
長期的な視点をもたなければ、いずれ道に迷いますよ。
新型コロナウイルスは確かに脅威です。
しかし、これを逆に利用してやるぐらいの気概がなければ、
薬局薬剤師は務まりません。
正直しんどいですけどね。考えてみれば、アイの人生は
ずっとしんどかったです。
アイの精神テンションは今、子供時代に戻ってます。
何もかもどーでもよくて、行動に躊躇いがなかったあの当時に。
Playstation5は、まだ定価で買えそうもないので、
別のゲームをやってました。
評判は聞いてましたが、確かにこれは名作です。
特に主人公が魅力的。あらゆる意味でナツキ・スバルの上位互換。
彼なら魔女さえも篭絡してしまいそうです。
すでに暴露モードに突入していますが、
この作品が終わったら次は何をやろうかな。
今年は外出を控えた代わりに、面白い作品との出会い多き1年でした。
まとめた事業計画書を見ながら、ブラックコーヒーをすするアイ。
コロナで酷い目にあってますが、コロナのおかげで助かっている面が
あるのも事実です。
それどころじゃないってことで、来年は薬局イジメも少しは収まるでしょう。
問題は棚上げで、さ来年に持ち越しになると思います。
今のうちに、できる限りの手は打っておくつもりです。
さ来年・・・何もかも、そこに集約されそうな気がしてなりません。
アイの悪運が尽きていないことを、祈るばかりです。