こんばんは、アイです。
先日、映画『カメラを止めるな!』を見ました。
良いアイデアだったと思いました。
商業的なものを追求すれば、どうしても似たような形になりがちですけど、
粗削りでもいいので、オリジナリティを出してほしいですね。
成功と失敗の先にある、自己実現のためにも。
再び禁断のゲームに手を出してしまいました。
アイがプレイした中で、最も難しかったゲームのひとつです。
トロフィーコンプまで何回死んだことか。
それだけに、愛着のある作品でもあります。
これとデモンズソウルのために、PS3を未だ手元に残しているといっても
過言ではありません。
もしまだプレイしたことない人がいましたら、ぜひお勧めします。
PS3版なら中古で1000円程度だと思います。
ブックオフで売却したら、100円の値しかつきませんでしたので。
8年のブランクがあるので、手慣らしにノーマル・スタンダードで
全ステージ・ゴールドクリアしました。
バベルもアクシス・ムンディをひとまず制覇したところです。
先着購入特典で、ペルソナ5のBGMを選べるのでテンションが上がります。
そういえば、今月中にP5Rの情報が出るはず。
ただ、リメイク版はボリュームが倍になったので、
トロフィーコンプは旧版以上に厄介なことになっています。
昔と比べて時間が無いですから、1か月ぐらいかかるかもしれません。
このゲームをプレイした時は、まだ独身でした。
独身と結婚、刺激と安定、天秤で揺れ動く主人公の姿に
共感したことを覚えています。
あれから8年。何か変わったかといえば、何も変わっていません。
しょせんは、今までの道の延長線上としか、思えません。
分岐点はあれど、四の五の言わずに進むしかない。
社会という名のパズルがどんなに理不尽でも、死んでる場合じゃないのです。
