こんばんは、アイです。
5月になりましたね。
GWも終わって、また仕事の日々です。
もし、5月病に罹ってしまっている人がいたら、
メッセージを書いてあげましょう。
ここからが本当の始まりダークソウルだと。
薬学生さん、コメントありがとうございます。
社会人になると、授業料も元が取れるかどうか、
考えてしまいますよね。
「いやいやいやいやいや!」
コントローラーを取り落としそうになりながら、叫ぶアイ。
ボスが3体というだけでも厄介なのに、1体倒したら5体の兵隊が
新たに生まれるとか、バカじゃないの!?
閉鎖された空間で、ぞろぞろと湧いた兵隊達に囲まれて、
逃げ場なし。
もうこれしかない。メイスを炎の手に持ち替えて、
呪術『炎の嵐』発動。
昔、ゲームブックで読んだ、メスロンの火界を連想させる
炎の壁が、兵隊達を焼き尽くします。
今回は、複数戦のボスが多いな。
GWは、ダークソウル2三昧でした。
アイにとって、このシリーズほど面白いゲームはありません。
それに、アイはこれをもってPS3を卒業するつもりです。
そう思うと、プレイはなおさら感慨深いものでした。
「お前、何しにきた。」
アイを残しててさっさと蒸発してしまった味方キャラクター、
ルカティエル嬢に毒づくアイ。
三度目の登場でも、いいとこ全くなし。
出番が多いくせに、毎回あっというまにやられてしまう。
ボスの前で棒立ちで立ってたら当然よ。そりゃあんたのお兄さんも
呆れて国に置いてくわ。ソラールさんを見習いなさい。
しかし、こいつ。炎の剣を振り回して暴れる溶鉄デーモンの
横をかいくぐりながら、逃げ回るアイ。
やばい、強いわ。久々に登場した、策も術も使わない
正統派ボスね。
盾も炎までは防げないし、魔法を使う隙もない。
両手持ちでメイスを振り回し、体力を少しづつ削っていきます。
これよ、このヒリヒリするのがソウルシリーズの醍醐味。
敵が圧倒的に強くて、でも血が流れるなら殺せるはずだと
知恵と工夫を凝らして立ち向かう勇気、そして倒す達成感。
デーモンが崩れ落ち、大量のソウルが流れ込んできます。
さて、レベルアップはどうしようか。どんどん生命力に振ろう。
対人で強いのは結局、最後まで立っていられる者だから。
屈強な騎士たちが行く手を阻むドラングレイグ城を、
進んでいきます。
このシリーズの特徴というか、相変わらずストーリーは
あって無きが如し。
いいのよ、とりあえず全員ぶっ倒せばいいんでしょう?
ここまで何百回と死に、何万というソウルをロストしてきた。
ボス戦のすぐ後に黒ファントムが襲ってくるなんて意地が悪いにも
ほどがある。
怖いものは何もない。今回は武器も変えずにここまで
来てしまった。メイスが血を吸いたがっているわ。
最後に表れたのは、白と黒の騎士。
だけどこっちも仲間を呼んだ。首のオヤジと、
偽者の月光剣を大事にしてるオッサン。ルカティエル?
あんな女々しいのはもう知らん。
騎士を叩きのめした後は、変なのが登場。
相手の手を観察するのも、ここまで来たら面倒くさい。
とにかくメイスでボコる、ボコる!スタミナの切れるまで
ボコりまくる!!
そしてエンディング。何がなんだかよくわからないままに。
放心状態のアイ。
ゲームの終わりは、切ない。
だけど終わるから、また始めることができる。
オープニングに戻った画面で、スタートボタンを押します。
エンディングを迎えても、このゲームはまだ終わらない。
5月になりましたね。
GWも終わって、また仕事の日々です。
もし、5月病に罹ってしまっている人がいたら、
メッセージを書いてあげましょう。
ここからが本当の始まり
薬学生さん、コメントありがとうございます。
社会人になると、授業料も元が取れるかどうか、
考えてしまいますよね。
「いやいやいやいやいや!」
コントローラーを取り落としそうになりながら、叫ぶアイ。
ボスが3体というだけでも厄介なのに、1体倒したら5体の兵隊が
新たに生まれるとか、バカじゃないの!?
閉鎖された空間で、ぞろぞろと湧いた兵隊達に囲まれて、
逃げ場なし。
もうこれしかない。メイスを炎の手に持ち替えて、
呪術『炎の嵐』発動。
昔、ゲームブックで読んだ、メスロンの火界を連想させる
炎の壁が、兵隊達を焼き尽くします。
今回は、複数戦のボスが多いな。
GWは、ダークソウル2三昧でした。
アイにとって、このシリーズほど面白いゲームはありません。
それに、アイはこれをもってPS3を卒業するつもりです。
そう思うと、プレイはなおさら感慨深いものでした。
「お前、何しにきた。」
アイを残しててさっさと蒸発してしまった味方キャラクター、
ルカティエル嬢に毒づくアイ。
三度目の登場でも、いいとこ全くなし。
出番が多いくせに、毎回あっというまにやられてしまう。
ボスの前で棒立ちで立ってたら当然よ。そりゃあんたのお兄さんも
呆れて国に置いてくわ。ソラールさんを見習いなさい。
しかし、こいつ。炎の剣を振り回して暴れる溶鉄デーモンの
横をかいくぐりながら、逃げ回るアイ。
やばい、強いわ。久々に登場した、策も術も使わない
正統派ボスね。
盾も炎までは防げないし、魔法を使う隙もない。
両手持ちでメイスを振り回し、体力を少しづつ削っていきます。
これよ、このヒリヒリするのがソウルシリーズの醍醐味。
敵が圧倒的に強くて、でも血が流れるなら殺せるはずだと
知恵と工夫を凝らして立ち向かう勇気、そして倒す達成感。
デーモンが崩れ落ち、大量のソウルが流れ込んできます。
さて、レベルアップはどうしようか。どんどん生命力に振ろう。
対人で強いのは結局、最後まで立っていられる者だから。
屈強な騎士たちが行く手を阻むドラングレイグ城を、
進んでいきます。
このシリーズの特徴というか、相変わらずストーリーは
あって無きが如し。
いいのよ、とりあえず全員ぶっ倒せばいいんでしょう?
ここまで何百回と死に、何万というソウルをロストしてきた。
ボス戦のすぐ後に黒ファントムが襲ってくるなんて意地が悪いにも
ほどがある。
怖いものは何もない。今回は武器も変えずにここまで
来てしまった。メイスが血を吸いたがっているわ。
最後に表れたのは、白と黒の騎士。
だけどこっちも仲間を呼んだ。首のオヤジと、
偽者の月光剣を大事にしてるオッサン。ルカティエル?
あんな女々しいのはもう知らん。
騎士を叩きのめした後は、変なのが登場。
相手の手を観察するのも、ここまで来たら面倒くさい。
とにかくメイスでボコる、ボコる!スタミナの切れるまで
ボコりまくる!!
そしてエンディング。何がなんだかよくわからないままに。
放心状態のアイ。
ゲームの終わりは、切ない。
だけど終わるから、また始めることができる。
オープニングに戻った画面で、スタートボタンを押します。
エンディングを迎えても、このゲームはまだ終わらない。

