昨日、部屋を掃除していたら(ナノなのに極めて日常的でかなり悔しい)、

2004年の手帳を発見したので中を見てみる。

というか、ほとんど書いてない。←買っても書かないタイプ。それ以前に持ち歩かない。結局ケイタイ。

パラパラ見ていくと、

2004.11.24

ZEPP仙台 19:00~ アジカン


と、書いてあり、「アジカン良かった」と走り書きしてあった。。。。パンチ!

昔の自分ながらもっと書く事なかったんか、と怒りすら覚える。笑。


アジカンの初めて行ったライブでした。なのに一行。

ムカツク昔の自分に反省の念を込め、ネットで其の日のセットリストを探してきました。書いてた人ありがとう。えらいよ、えらいですよ。

酔杯04ですよね。これは。


1. 振動覚
2. リライト
3. サンデイ
4. フラッシュバック
5. 未来の破片
6. 君の街まで
7. 24時
8. N.G.S
9. Re:Re:
10. マイワールド
11. 夜の向こう
12. ラストシーン
13. 無限グライダー
14. サイレン
15. ループ&ループ
16. アンダースタンド
17. 遥か彼方
18. 羅針盤
19. 君という花
20. 海岸通り

EN-1. 12
EN-2. Hold me tight

という具合でした。帰りは「ホーミータイ!」ばっかりゆってた。

あと「キタくん、キタくん」(ライヴ始まる前は、後藤さん、ってゆってたのに変わり身が早い)

そんな印象。笑。

席が後ろでねえ、見えなくてねえー。後藤さんは見えなかったんですよねー。キタくんしか。ほとんど。

zeppでかいしね。

1から5までは、心臓破りの坂(別に坂ではない)よろしく、死ぬかと思うような感じでね。笑。筋肉痛すごかった。

すごく良くて印象深かったのは「ラストシーン」

とにかくダイスキな曲でもあり、ライブでなかなか聞けないと思うので、すごく嬉しくて。

感動しましたね、酔いました。


MCはねえ・・・なんだっけなああ・・・・「リレーとか走るとき、うでまわす奴いるよね」

みたいな・・・「(そういう無駄なことする)俺らけっこうそういうバンドですよ」みたいな・・・・ことを言ったと思うな。

あと、あんまり覚えてない。

ごっちーの掛け声に「うるせえ、帰れ」といったのは覚えているが。

あとたぶん、牛タン関係。


サイレンの後かなんかで、客がこう・・・「え_?終わりなの?拍手なの?」みたいに一回、なってメンバーが捌けていって、後藤さんが戻ってきて「わかりづらくてごめん」みたいなことになってたような気がする。

そして其の日の後藤さんの日記にも課題的なことが書かれていた。

今年も、仙台ライブ後、険悪になったとかゆってて、鬼門なんですか、仙台。笑。


この年の仙台は、正直、ハコ全体が盛り上がっているような感じは無かった。

ある意味、クールなライブだった。

FOXで放送中の「BONES」

(公式サイトより、あらすじ抜粋)

製作総指揮、バリー・ジョセフソン(「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」、「ロスト・キッズ」)とハート・ハンソン(「ジョーン・オブ・アルカディア」、「ジャッジング・エイミー」)が送り出す「ボーンズ」は法人類学者でありながらベストセラー作家であるキャシー・ライクス着想の刑事ドラマ。

テンパレンス・ブレナン博士(エミリー・デシャネル)は高い技術を持つ法人類学者。ジェファソニアン・インスティテューションで働いており、副業で小説も書いている。遺骸がひどく腐乱していたり、認知不能なほど燃やされていたり、破壊されていたりと通常の死体確認方法が使えないような殺人捜査の際、警察からお呼びがかかり助けを求められる。ブレナンの専門技術とは被害者の骨に残された証拠を読み取る超人的な能力にあるのだった。ブレナンがチームを組むことが多いのが、FBIの殺人捜査班の特別捜査官、シーリー・ブース(デビッド・ボレアナズ)。元陸軍のスナイパー、狙撃兵であるブースは、科学や彼が“スクインツ(目を細めるやつら)”と呼ぶ科学者に不信感を持っている。犯罪解決の為には生存者(目撃者や容疑者)を通じての事実の解明、古き良き捜査仕事にかかっていると考えるブースにしてみれば、彼らは物理的な証拠に執着しすぎるのだ。ブレナンとブースは仕事上でも私的にもしょっちゅうぶつかっており、2人の相性がうまくいっているのはブレナンの最新ミステリー小説の中、フィクションの世界でだけだ。


ということです。

FBIと法人類学者というのが新しいです。

骨から捜査というのも、見ていておもしろい。

しかし、CSI慣れしてるせいか、会話にひねりが少ないような気がしてしまう。

訳し方なのかなー。一話のブースの「スカリーとモルダーだな」というのは面白かった。FOXばんざい。


LOSTシーズン2が始まりますね。いよいよ。

私は吹き替え版なので、明日からです。すごいすごい待ってたよ。


あのハッチの中身とか、ジャックとロック対立とか。


とはいえ、チャーリーとケイトが婚約したんだってね!!

人事なのに、この組み合わせはちょっとウレシイ★

モナハンおめでとうー!!


わたしは、au使用者なのですが、今週の着うたランキング(EZチャンネル)がアジカン特集なことをわすれてました。

あわてて、更新後見てみると、なんと、ムービーでコメントがあったのです。


しゃべりはいつものごとく、喜多氏で、その傍らで後藤氏が指折り数えている(?)みたいな構図でした。

12を数えているのか、ただやってみただけなのかは不明です。


しかし、こういった細々しい仕事をこなしているアジカンを見ると、ファンのために有難う、と思わざるを得ない。煩わしい仕事がなければ、もっと音楽に取り組めるのにね。


新曲とか、後藤氏がHPを作る気なのか、とかきになります。


トロロロックフェス(マイナー)に行くかどうするかも迷っています。アジカンと関係ないけど。

ポリシックスとかプレーンとか出るのね。みたいにゃあ。

12進法の夕景のプロモで後藤氏が着ているTシャツの公式がわからなくて友達に尋ねました。

↑すうがく、できない。理数系にあこがれるわたし。


そうしたら、それは「エネルギー」だそうなのです。

へえ。

友達が「(後藤さん)らしいよね」

と、言っていて、深く頷いたわたし。


SSの後藤氏の鼻声の可愛らしさに、軽くヤラれたわたしですが、やはりキタくんのピンクポロシャツの前ではかすんだよね。笑。

20分程もテレビに出ているアジカンを見られるというのはなんか、稀な感じでうれしかったりした。

ラヴぃ。

デスノを見た後、カラオケいってひさびさにDAMになり、全国ランキングを行うことに。

一位をとったことなかったので、狙ってみました。

1

たいして、高くない得点で1位をゲットした。

アジカンの嘘とワンダーランドという喜多くんの曲。

まあ、たぶん、誰よりも歌ってるんじゃないかな、この曲。。。笑。←毎回、歌う。

すごい好き。


その他の高順位としては、

トミーヘブンリーの「PRAY」が3位。

アジカンの「路地裏のうさぎ」が7位とかそんなん。


たぶん、新譜とかであまりメジャーじゃなければ取れます。


DAMは私の好きな曲があまり入ってないので行かないんですが、フジファブリックのプロモが見れたことに感動を覚えました。でも、アマゾネスは入れろ。

ハナレグミとか1曲とか、アリエナイから。入れといて。椿屋も入れといて。

でも、プロモは多い。。。

きのう、デスノートの映画を見てきました。

わりとおもしろく見れました。

Lはがんばってるなあ。。。まばたき我慢できてなかったけども。笑。

月の演技が好きな感じてよかった。

構成は、続き物の前半だからか、マンガよりテンポ感が遅いような気がして、だらけたんですが、後半に期待したいと思います。

どんな終わりになるのか期待したいですね。

リュークのりんごとか、笑えた。動くと、こんな感じか!みたいな。


挿入歌のスガシカオさんの曲よかったです。

もっと聞きたい、とか思ったら終わっちゃたんだけど。

後藤氏の詩の中でも、1、2を争うような美しい詩だと思った。

旋律も美しい。

後半から終焉は特に素敵。

ファルセットの「誰のせい」コーラスだとか、ああいう声がもっと聴きたいとか思った。


最初、ライブで聴いたときは、ほとんど歌詞が聞き取れなかったのもあって、あんまり印象にのこらなかったんだけど、こうやって落ち着いて聞くと、ほんとうにキレイなつくりだった。好き、だな。


「さあ行け すべて灰になっても 自分で消した時が最後に君の最後になる」








20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
プリズン・ブレイク コレクターズ BOX1

スコフィールドですよ!

いやほんとに、オトコマエでねえ。。。


というか、なんかまだ見ないでおこうと思ってたのですが、ちょっと見始めたらいまレンタルされてる分すべて見終わってました。

しかも続きやがって!ドクロ

しかも12月リリースってふざけてんのか、オイと思いました。

というか、夢とか見ちゃうよ、気になって。

全巻リリースしてほしいー。しかも24のシーズン5の一話も入ってて、よりムカつきました。

見れないから!ジャックが相変わらずの身のこなしだから!

しかも、どんどん人死んでるしさ!クロエがしょっぱなから前面に出てきちゃって、殺されないか心配デス。


いや、それにしてもプリズンブレイクは一気に見たほうがいいと思います。

借りてない人、まだ借りないほうがいいよ!全巻出てから!

気になって仕方ないもん。


あの、マイケルのおにいちゃん、見たことあるんですけど、何に出てる人なんだろう。

すごい気になる。見たことあるーーーー気がする。

昨日見てきました。

今日の盛り上がりはどうだったんだろう。

兎に角、昨日は去年とかに比べ盛り上がっていた仙台。

後藤氏も「仙台で一番盛り上がった」と評した。

MCも絶好調だった気が。


私的に、初めての最前列(キタくん側のはしっこのほう。スピーカで音歪んで聞きづらかったけど)

で、メンバーの表情が手に取るようにわかりまして、嬉しくてわくわくしてました。

其のわりに全然飛ばず(バーが邪魔)とても冷静に見てました。

最後のほうの後藤さんの「盛り上がってね、最後だから」的な事を言ったとき、明らかに私達の方を見ていたきが・・・・(←今まで目線もくれなかったのに急にこっちを見た)盛り上がってたんですよ、心で。笑。

でも、今までに無く、筋肉痛も無いのでサボってたんですね。。。いや、だからさあ、その後のキタくんの歌(これを聞きにいったといっても過言ではない)から俄然、やる気だしたじゃん。

ずっと、歌ってから一緒に。笑。後藤さんのキタくんへのフォローがすごくて友情を感じました。

つか、キヨッシーとキタくんのさわやかな笑顔の交換にもきゅんきゅんきてたんだけどさ!←バカか。

で、ラッセラッセも死ぬほど叫んだし。←恒例


ともあれ、中間に戻ると、後藤さんがドラムをのっとったり、一緒に叩いたりしてました。

ドラムをとられたキヨッシーはかなりうろうろしていた。笑。山さんとキタくんは混ざりだした。

スティックは計3組(6本)も客席に投げ入れられて、山さんもものすごいピックいっぱい投げてあげてたのに、キタくんはイッコも投げない。残念。


演奏的には、やはりファンクラブの曲って難しいのかな。

音はすごい好きなんだけどCDのが完成度はありました。でも、キヨッシーのドラムがことのほか、すごくて感心しました。私。。。

ゴッチはバタフライのAメロとか音、かなりはずれてたんだけど。。。はずれてたよね?

声もちょっと違って聞こえた。スピーカに近すぎたからなのか。。。

曲順は、以前に比べて、一気に速い曲をハジメにやって、見たいのじゃなくて、ファンクラブを中心にやって、速い曲、とかでしたね。今までと違ったけど、音を聞くにはいいとおもいます。

ときにはじっくり聞くということもいいと思う。


あと、マナー違反な人がどうも居るのも現実。

夢中になるのはわかるけど、回りの迷惑を考えるというのも必要だと思うよ。

私の左側らへんにいた子がすごいかわいそうだった。

完全に、(ちょっと太い子)後ろの人に乗られていて、がつんがつんぶつかられまくっていたのでかわいそうだなあと、もともと後ろにいたのにいつのまにか最前列に割り込んでたしね。

あれはモッシュじゃないと思うんですが。

お互い様じゃねーか、と思うと思うけど、確実に、あんたの周り全員からキレられてんだ、ということを覚えておくが良い。

とかゆってる時点で年、くってるんですかね。


あ、でも待ってる最中の話で、とてもかわいいのに、礼儀正しい子がいて、すごくステキと思った。

もっとそういう人が増えるといいよね。ほんとに、名前も呼びすぎだし、アジカンのライブ。。。いらねーよ、と思ったりもする。たしかに。

気持ちよく帰りたいじゃん。