バイアウト・モンキー -14ページ目

SUMO is dead.

相撲業界(角界)がえらい問題になってますね。(くだらないけど)


大麻を吸ったとかでまた今騒いでおりますが、

あのロシア出身(ですよね?)の2力士ですが、

あれ、完全にクロですよね?


クスリやってる感じじゃないですか、髪の毛も。

体に無理させすぎた的な。ちょんまげもほぼないじゃないですか?!


それはさておき、相撲なんてもう終わってるんですよ。

人気もない、魅力もない、挙句の果てに問題だらけって

終わってますよ。


相撲は終わったんだと思います。

もう騒がなくていい、黙殺すればいい。

国技とか言ってモンゴル人横綱しかいないとか考えられないですしね。


そう、相撲 is deadなんです。


北の湖理事長でしたっけ?

彼は本当に辞めるべきだと思います。

ニュースで見ましたが、相撲ってお金儲かるんですねえ。

人の汚さを見せるために、お金払ってるんでしょうかね、相撲協会は。

もう国技じゃなくていいですよ。若者はあんまり見てないじゃないですか。

さよなら、SUMO。茶番は見飽きました。

夢を持て、目標を持て、無理なら趣味を持て。

最近、もうそんなに若いわけでもないのに、

午前様が増えています。


遊んでるわけでなくて、仕事が忙しいってだけなんですが、

やはり、夢や趣味の存在というのは、

激務を乗り越えるメンタリティを支えるなあという印象があります。


度々似たようなエントリを書いていますが、

昔、違う仕事をしていた頃は忙しさに苛立ちや失望感のみを持っていましたが

今は夢も、仕事の目標も趣味もあり、

そのために仕事に集中することが出来ています。


今流行のうつ病みたいなのも、

結局夢とか趣味とかないからなっちゃうんじゃないでしょうか?


まあ、うつ病なんてのは心の風邪だと思えば誰にでもなるものなのでしょうけど、

逆に言えば、風邪をひかない体作りも必要ということもいえます。


プロでいるというのはそういうもんなんじゃないでしょうか。

自分はクライアントからお金をもらっているのと同じなので、

やはり、スポーツ選手と同じように、客が満足するようなパフォーマンスを発揮したいです。


夢もあります、目標も当然あります、息抜きになる趣味もあります。

だから、何とかやっていけてるんじゃなかろうかなんて思っちゃいますね。


とてつもなく厳しくしびれる仕事ですが、

毎日色々な経験が出来るので、楽しいですね。

もっと自分としては上にいけるようにがんばりたいですね。


マイルストーンみたいなもんなんですよね。

夢とか目標とかって。

これらがないとちょっとどこに向かうのかが分からなくなりますよね。

だから、それを明確に定めるべきだと思います。

まあ、最悪趣味があれば、腐らなくて済むんで、

少なくとも趣味を持って、最低限の仕事くらいはしたらいいんじゃないかなって思います。


今日は久しぶりにゆっくり出来ました。

明日からまたがんばります。

WBC(野球)の日本代表監督は誰であるべきか

唐突に野球の話で恐縮なんですが、

WBCの監督問題がニュースでちょいちょい目に入ってきます。


星野かそうでないかでもめてる(?)みたいですが、

こんなの結論は簡単です。


「星野はありえない」が正解です。


理由は北京で結果を出せなかったからです。

絶対に金を求められており、

彼ら自身も金以外はいらないくらいに言っていながら

銅メダルすら取れなかったというのに

再度彼に指揮を執らせる理由は何一つありません。


まあ、野村監督も言っていたようですが、

今回は首脳陣が仲良しメンバーというのは大きな問題だったように思いますね。

会社も取締役会が仲良しメンバーのみで構成されていると

あまりいい結果は生まれませんしね。


話が逸れてしまいましたが、結果は受け入れて、星野以外の勝てる監督に変えなくては

2連覇はありえないように思います。


個人的には、体の問題さえなければ王監督がいいですけどね。


ではまた。

トランスデジタル、エルクリエイト

いやあ、トランスデジタルとかエルクリエイトって

面白いですね。


トラデジは飛んじゃいましたが、

エルクリも時間の問題でしょうか。


瀕死の会社はとんでもない飛び道具や

見たこともない衝撃のリリースをしてくるので、

資本市場に近い人間にとっては、

勉強の教材にもなります(笑)


まあ、そうはいっても、

一度ドツボにはまっちゃった会社は復活するのは

本当に難しいですよ。


だからこそ投資には目利きが必要なわけです。

一般投資家の方々も投資するときには会社の好みとかフィーリングだけではなく

しっかりと分析してみて欲しいですね。

福田首相、よくやった(笑)

福田が辞意を表明してくれましたね。

本当に彼は最低クラスの総理大臣でした。


福田何もしない政権、福田先送り政権という言葉が象徴するように

彼が残した功績は何もないといえます。


ただ、よく辞めてくれました。

それが功績です。


そうは言っても民主党もアホなので、

彼はちょっとやりづらかったろうなと思います。

その点はほんの少しだけ同情してもよいかもしれません。

まあ、私はしませんが。


結果が全てです。

だから、私は彼に同情もしませんし、彼を評価することもしません。

安倍と福田のせいで取り返しのつかないところまできた

日本を持ち返さなくてはなりません。


まあ、次の首相は悲惨ですね。

この状況を収拾するのは多分出来ないですね。

政治の世界にはアホが多いと考えられるため、

極端に言えば、各政治家の欲ばかりが優先され

国民のことは全く無視されていると言えます。

国民のこと及び国益を真剣に考えている議員ばかりなら

あまりにもしょうもないことはならないと思うんですが。



まあ、いいです。

次の総理には、何よりも法人税率を下げていただきたいものです。

アジアでの競争力を上げていただきたい。


最後に、福田とりあえずお疲れさま、とでも言っておきます。