1223_13シシュケバブ、ですよ。

シシ・ケバブです。

羊さんのお肉です。


鳥さんは今回、鳥インフルエンザがどうこうで、

食べちゃだめよ。でした。


さてこのシシ・ケバブ、食事でのトルコ満喫度最高峰に

聞こえますが、容姿がこうなので、

なんというか、感動はあまり無く、、、


むしろ、付け合せの米の美味しさは

結構印象に残ってます。

もちろん肉も美味しかったですけれど。

1223_12陽の見える方向には?

いや、彼らですが
総勢4匹です。見えますか?

ところで私、お犬様と接触する機会は、

人生の中であまり無かったのですが、

若いうちは犬かな?と思いました。

何が?って話ですが。

猫はかわいいけれど、

おこちゃまのペースにはなかなか

合わせてくれないので。

でもっぱり猫が好きです。

猫に限らず、

たいていの動物植物が好きです。

1223_10全体図

なぜなら、もう少し後ろから撮れば、

ディオニソス神殿跡が写ったのに!ってことです。


まあ、神殿に向かう路は見える。としておきましょう。

(右下の部分です)

1223_09誰かも通った路

頑丈な石で作られた通路。

トラヤヌス神殿の下に位置します。


こういうアーチを見て思うのは、

当時の人はなんだかんだで、

「いろいろ」わかってたんだろうなあ、ってこと。

いつの時代のだかわからないけど、

石を積んで積んで、角度をつけて、

下に石が無い状態→アーチをつくろうっていうのは、

至極単純な原理かもしれないけど、

すごいなって思う。