1223_08燻る街

朝ということもあり、冬ということもあり、

もやける街です。


手前に散乱する石偏は、人の手によるものなのか、

地震などの災害によるものなのか。

ピントが合ってしまい、

ちょっと存在感ありすぎです。

1223_07在りし日の興奮を思う

何が見えたのでしょうか、この視点から。


そういえば、観劇というものをしばらくしていないように思います。

演劇もそうだし、音楽もそう。

映画も相変わらずのペースです。


この旅は、様々な才能を持つ方々との出会いもあって、

芸術に目を向けてみたくなる旅でもありました。

1223_06一万人の喝采の跡

またもや現れた劇場ですが、

ここのは規模がかなりすごい。

そして急な坂を描いてます。


街の人口が増えるにつれ、

ちょっとずつ、拡大していったとか。

1223_05後ろに見えるは天空の街 アクロポリスっていうのは、
総称して高いところにある街というか、
なんというか、そういった場所みたい。
他の地にもあるしね。

実は私の実家も、アクロポリスです。
別名クリフハンガー(絶体絶命)の先にある家。
ただ単に、心肺機能が衰えた私にとって、
上るのが困難な丘の上にあるってだけですが。
1223_04先を急ぐ猫 道案内がこの遺跡にもいました。
まったくもってして、猫ばかり。
ちょっと反省、、、あまりしてませんが。