海外から猫ちゃんのセッション依頼が来ました。
「4カ月の時FIP (猫伝染性腹膜炎)という治療をしないと致死率100%の病気になりました。
気付くのが遅く、脳までウィルスがいってしまい、脳炎の後遺症が残ってしまいました。
その病気は寛解していますが、脳に傷がのこってしまったため、神経の伝達信号がおかしくなり、排尿困難、ふらつき、後ろ脚の脱力、麻痺、口の麻痺等、人間の脳梗塞の後遺症と同じような数々の症状があります。」
というのが、飼い主さんのお話です。
スキオセッションをしました。
波動測定で、
小脳、網様体、延髄が出ていたのが、
特徴的でした。
小脳は運動に関わりますし、
延髄は生命維持、脳神経も出ていますし。
この辺りに問題がありそうでした。
他にもたくさんヒーリングをしました。
そして、セッション後、
「実は昨日ヒーリングされていることを忘れていたのですが、
夜やたら活動的に走っていて、いつもいる場所にいなくて、〇〇を探したんです。
いつもいかない、遠くの部屋まで移動していて、息子と共におどろきました。
そして、やたら久しぶりに走っている様子に、私たちもうれしかったです。
今日もやたら走って転んでます笑。
時間をこえて、ヒーリングしてくださったとのこと、ありがとうございます。」
お〜やりましたね!
海外でも、スキオの波動が届きました。
足に麻痺や脱力があり、なかなか走れなかったようです。
脳や神経によい影響があったようです。
来月もセッションを受けられるので、
またよい変化があるといいですね。
消費税の増税に伴い、価格を改定しました
令和1年9月:SCIO(スキオ)セッションを開始しました
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