実家でのランニング
今日は、天気も良かったので昔、親父と昔よく走っていた全長6kmの超難関コースを走った。昔、走ってた頃を思い出してとても懐かしかった。まずは、第一の難関、川沿いコースであり、川沿いをこんな光景のもと2kmぐらい走る。
この川沿いコースを走り終わると、国道3号が見えてくる。そのころには川沿いコースで気持ちよく飛ばしてしまうためバテバテだ。国道3号を走り、わき道に入る。ここからがまた長い。
その上、信号も多いので止まったり、走ったりで逆にまたバテる。そこを我慢してまた3kmほど走ると、
最後のフィナーレは心臓破りの坂である。この坂はK市とN市の境にあり、この写真はまだまだ序盤戦で全長1KMほどある。これを登りきるとゴールである。ゴール後に公園に着いて、二重飛び100×3をやって今日のトレーニング終了ー!!
この川沿いコースを走り終わると、国道3号が見えてくる。そのころには川沿いコースで気持ちよく飛ばしてしまうためバテバテだ。国道3号を走り、わき道に入る。ここからがまた長い。
その上、信号も多いので止まったり、走ったりで逆にまたバテる。そこを我慢してまた3kmほど走ると、
最後のフィナーレは心臓破りの坂である。この坂はK市とN市の境にあり、この写真はまだまだ序盤戦で全長1KMほどある。これを登りきるとゴールである。ゴール後に公園に着いて、二重飛び100×3をやって今日のトレーニング終了ー!!
偽ウィルス対策ソフトに注意!!
妹の結納で実家に今、帰省しています。おかげさんで、金曜日からバドミントンしていません。あー、バドミントンしたい。昨日、実家の近くのバドミントンジュニアクラブにお邪魔する予定だったんですが、急遽むこうに試合があるとのことでキャンセル。土壇場で高校時代の友達タカノリが行ってるバドミントンクラブへ行けるかどうか聞くが、仕事で行けないということだったため、僕の希望は断ち切れました。
というわけで、実家のPCが調子悪いということなのでずっとPCに時間をついやしてました。何やらおかしなウィルス対策ソフトが入っていました。一つは「Virus制御」もう一つは「WinAntiVirus Pro2007」です。こんなにそれらしい名前をしているが、全く聞き覚えがない。
ネットで検索すると、スパイウェアの一つらしい。怪しいサイトに行くと、ウィルスにあなたは感染しています。今すぐ、これをクリックしてウィルス対策ソフトを導入しなければならないという警告文が流れてとりあえず、試供版をインストールしなさいとのポップアップ画面が出ます。内容は英文なので面倒くさがってOKを連発すると、インストールが始まってしまいます。
試供版をインストールすると、次は更新しなければいけないということでクレジット決済で購入しろというメッセージが出ます。WinAntiVirus2007は画面は下図のようなのでまさしくウィルス対策ソフトっぽい画面をしていますが、これはスパイウェアで、ウィルスを検知しません。それどころが、このソフトのダウンロードのときには一緒にトロイの木馬をダウンロードしてウィルス駆除するどころか、ウィルスに感染してしまうという大変迷惑なスパイウェアです。みなさん気をつけましょう。
木曜日のバドミントン練習
木曜日は隣県のバドミントンのメッカのT市まで遠征に行った。そこのクラブはめちゃくちゃ強くて元実業団の選手などがいるほど。しかし、たまたま今日は人が多くてコートに入れそうになかった。
最初の試合は、ヒロ先輩と高校生のダブルス VS 同級生Sと大学生Sの試合だ。どちらとも強いが、同級生Sは、大学時代ダブルスのタイトルを取っている。(ちなみに僕は2回戦敗退)そして、最近の公式試合でも優勝を飾っている。はっきり言って雲の上の存在だ。大学生Sはここの地方の一部リーグに所属していて大学では2番手である。ヒロ先輩は元一部リーグの実業団で、高校生は県下屈指の強豪校のメンバーである。そう、一流プレーヤーの対決である。
特に同級生Sが曲者である。何が凄いかってレシーブがはっきり言って壁だし、変則的な打ち方でいろいろなところに打ってくるのでとても読みづらい。ダブルス的には同級生Sのペアのほうが有利かと思った。
結果は、やはり同級生Sのペアが圧倒していた。うーん、凄い。仮にもヒロ先輩は元実業団の選手で一部リーグで活躍していた人だ。その人相手にこの圧倒ぶり。そうとう練習つんでるな。
その次、空いたので試合に入ることが出来た。僕のパートナーはヒデキ先輩。昔からよく組んでたが、この人は大学でサークルから始め、それまで遊びバドミントンをしていたところ、僕と出会い、勝ち負けにこだわるバドミントンに転向した人だ。同じ会社に所属しているため、この人とはしょっちゅうバドミントンしている。
相手は、マサとトシである。この二人と僕ら二人ははっきり言って公式な試合での実績はない3流プレーヤーである。この二人とは何度となく対戦しているが、ヒデキ先輩と組んで勝ったことはない。しかし惜しいところまで行くのであと少しといった感じは否めない。
結果は、またもやセティングの末、やられた。
その後、コート数が少ないので3流軍団は別体育館に移動。そこでそこの高校の女子とシングルスをさせられる。ここの高校は、県下ベスト4入るかぐらいの実力で夜も遅くまで練習しているバドミントン名門校だ。聞くと1,2番手ぐらいらしい。やばいっ!!結構強いぞ。いくらなんでも高校生の女の子には負けられない。
序盤は、女の子相手に卑怯にもショートサーブ攻め。それが功を奏し、5点差に広げられる。やっぱり卑怯だなと思って、ロングに切り替えるがこれがまた中途半端にハーフにあがってしまう。ここで普通ならたたかれるのだが、相手があまいスマッシュしか返してこないため逆にカウンターを取ることが出来て、最終的には10点差で勝った。しかし、ジャンピングスマッシュを多用したため、かなりきつかった。
しかし、何だか練習の成果が出てるようでうれしかった。
最初の試合は、ヒロ先輩と高校生のダブルス VS 同級生Sと大学生Sの試合だ。どちらとも強いが、同級生Sは、大学時代ダブルスのタイトルを取っている。(ちなみに僕は2回戦敗退)そして、最近の公式試合でも優勝を飾っている。はっきり言って雲の上の存在だ。大学生Sはここの地方の一部リーグに所属していて大学では2番手である。ヒロ先輩は元一部リーグの実業団で、高校生は県下屈指の強豪校のメンバーである。そう、一流プレーヤーの対決である。
特に同級生Sが曲者である。何が凄いかってレシーブがはっきり言って壁だし、変則的な打ち方でいろいろなところに打ってくるのでとても読みづらい。ダブルス的には同級生Sのペアのほうが有利かと思った。
結果は、やはり同級生Sのペアが圧倒していた。うーん、凄い。仮にもヒロ先輩は元実業団の選手で一部リーグで活躍していた人だ。その人相手にこの圧倒ぶり。そうとう練習つんでるな。
その次、空いたので試合に入ることが出来た。僕のパートナーはヒデキ先輩。昔からよく組んでたが、この人は大学でサークルから始め、それまで遊びバドミントンをしていたところ、僕と出会い、勝ち負けにこだわるバドミントンに転向した人だ。同じ会社に所属しているため、この人とはしょっちゅうバドミントンしている。
相手は、マサとトシである。この二人と僕ら二人ははっきり言って公式な試合での実績はない3流プレーヤーである。この二人とは何度となく対戦しているが、ヒデキ先輩と組んで勝ったことはない。しかし惜しいところまで行くのであと少しといった感じは否めない。
結果は、またもやセティングの末、やられた。
その後、コート数が少ないので3流軍団は別体育館に移動。そこでそこの高校の女子とシングルスをさせられる。ここの高校は、県下ベスト4入るかぐらいの実力で夜も遅くまで練習しているバドミントン名門校だ。聞くと1,2番手ぐらいらしい。やばいっ!!結構強いぞ。いくらなんでも高校生の女の子には負けられない。
序盤は、女の子相手に卑怯にもショートサーブ攻め。それが功を奏し、5点差に広げられる。やっぱり卑怯だなと思って、ロングに切り替えるがこれがまた中途半端にハーフにあがってしまう。ここで普通ならたたかれるのだが、相手があまいスマッシュしか返してこないため逆にカウンターを取ることが出来て、最終的には10点差で勝った。しかし、ジャンピングスマッシュを多用したため、かなりきつかった。
しかし、何だか練習の成果が出てるようでうれしかった。
