薬が足りなかったら | 全身型若年性特発性関節炎

全身型若年性特発性関節炎

若年性特発性関節炎に関すること。
経過や、症状、感じたことなど。
日常のことも時々・・・。

 

前回、処方された薬の数量(日数分)と

 

実際の次の受診日までに差がありました。

 

本当は、次の受診を決めて、薬を処方された時に気づくべきですが

 

その時は、気づきませんでした。

 

プレドニゾロン4.5mg・・・6日分・・・。

 

母が残薬のケースを探し、過去の1mg錠の残薬を発見。

 

不足分はギリギリ補えます。

 

ただ、震災などの非常事態に備えて取っておいたものなので

 

これを使い切ってしまうのは不安です。

 

最近、大き目な地震が増えています。

 

もし、道路や鉄道網に影響するような大震災が起こったとき

 

プレドニゾロンが無かったら・・・ネオーラルがなかったら・・・。

 

そういう事態になったらと思うと不安です。

 

本来、残薬は好ましくないですが、やはり難病をもっていたり

 

どうしても服薬が必要な立場で考えると

 

多少の残薬は、繰越で手元に残しておきたいです。