急に痛み出すものといえば、

盲腸と歯(…でしたっけ?)。

 

受験を控え、

盲腸はどうしようもないとして。

 

娘は歯科矯正中で、

3カ月ごとにチェックしているので、

おそらく大丈夫だろうと。

 

問題はダメ母で、

肝心な時に痛み出さないよう

歯科検診を受けなければと思いつつ、

まあいいやと放置していました。

 

ところが、先週。

豚肉のソテーみたいなもんを

食べているときに、違和感が。

 

ふと見てみると、

何やらゴマ粒より少し小さいくらいの

金属片が出てきました。

 

詰め物が取れたのかなあと

仕方なく、時間を調整して

歯医者さんに行ってみると

詰め物が取れた様子はないとのこと。

 

でも、ひとつ虫歯があって、

放っておけば、

痛みはじめたでしょうと。

しばらく治療をすることに相成りました。

 

金属片は捨ててしまったのですが、

その形状から

口腔内から発生したものとは思えないとのこと。

 

調理中に混入したか、

何だかわかりませんが、

おかげで

早めに虫歯に気づけたわけで、

ありがたや。

 

みなさま、

受験本番に備え、

お時間あれば、

ぜひ歯医者さんで検診を。

 

 

近くの薬局でR1を箱買いし、

娘が開けたら、

「あ!」と。

 

 

1本1本に

「寒い中、毎日お疲れ様です」

「うがい、手洗いにもう一手」

などとメッセージが書いてあります。

 

毎朝飲むことにしているので、

何が書いてあるのか、

ちょっと楽しみなようです。

 

最後のカリテが終わり、

今はルーティーンのまとめ教材と

本命校の過去問に取り組む日々。

 

学校でも委員会活動などが忙しく、

とにかく時間がないのに、

オン・オフの切り替えができず、

端で見ていると

イライラすることも多いのですが、

まあ、眠いですよね…

 

本命校の過去問は

総合点で何とか、

合格者平均を超える回が出てきました。

 

得点源のはずの国語の点数が伸びず、

塾の先生に相談したら、

記述をつい書き過ぎてしまう

(必要な要素以外を盛り込んでしまう)

ことが課題とアドバイスをいただいたようです。

 

「解き直す前に解説をよく読んで、

必要とされている要素は何かをつかむ。

それを繰り返していると、

ポイントがつかめてくるよ」と。

 

私も同じようなことを

言っていたのですが、聞く耳持たずショック

 

でも、やはり先生のメッセージはすとんと胸に落ちるようです。

 

「直し、ちゃんとやろうね」と

念押しもしてくださって、

その夜に早速やっていました。

(すごい威力)

 

タイミングよく、

次に取り組んだ回の点数がよく

(平均点も高めでしたが、それはそれ)

ご機嫌な娘。

 

波に乗ってくれるといいなあと思っています。

 

週末に最後のカリテがあり、

その結果を受けて、

昨日は最後のクラス替えでした。

 

塾に出かける前に、

「落ちてる気がする」とため息。

 

自己採点微妙だったし、

確かに心配だよねショック

 

でも、もう

テストがどんな結果だろうと

本命校を受けることは

変わらないわけだし、

今やれることをやるしかない。

 

それに、まる子(娘)の場合は

落ちたときほど頑張るから、

次、上がるじゃん?

(注:単なる刷り込みですてへぺろ

 

と、なかなか苦しいなぐさめを展開したところ…

 

あっさりと、

「だよね〜チュー むしろ落ちるなら今〜?音譜音譜

 

い、いや、いいけど、

立ち直り、早すぎだし、急すぎ汗

 

結果は、崖っぷちでステイでした。

詳しい成績は次回持ち帰るので

今度こそきちんと振り返らねば…

 

ちなみに、

最後だと思っていたクラス替えは

12月下旬の外部模試の結果と

これまでの成績を鑑みて、

冬期講習前にもう一回あると判明しました。

 

頑張らないとね〜真顔