④汚いけれど活気に満ちていて、まさにアジアの雑踏といった感じの港町アンボン(ペルニ船待ちで4日もいたし・・・)

活気に満ちた市場のカラフルなひよこ



大事なたんぱく源 豆腐屋さん



焼き魚の屋台。300円くらいでその場で選んだ魚を焼いてくれて、焼き魚定食が食べられる。暗い中11時くらいまで賑わっている。



駄菓子やさん



川で洗濯



橋で洗濯物干し




温泉もある。インドネシアの人は服を着たまま入っている。



レジャックという名前のフルーツサラダ

グアバや青いマンゴーをパームシュガーたっぷりのピーナツソースで和えてある。癖になるお味。



アンボンのサテは半殺しのご飯に乗っていた。




番外:旅で出会った陽気なインドネシアの人たちと、バンダ諸島のゲストハウスで一緒になった旅人達


いつも道を教えてあげてるんだ。ベチャ(自転車リキシャ)はボッタクリがいるから気をつけてね、と教えてくれた若いお父さん。




毎日通ったインドネシア1番のナシゴレン屋台のお兄さん。笑顔が素敵なんだけど、ちょっと緊張している?インドネシア語しか話さないので、コミュニケーションは笑顔と身振り手振り。




アンボンの名所(?)の泉に行く途中で大汗をかきながら坂を登って案内してくれた気のいいお兄さん。ビジネスをやっていると言っていたが、実は美顔ローラーなどの小物の行商だった。




アイ島で一緒だった人
話好きのインドネシア人男性とオランダ人女性の不思議な中年カップル
元気いっぱいの若いカナダ人カップル:カヌー&キャンプができるカナダの国立公園を教えてくれた。
一人旅のドイツ人:仕事を辞めて旅行中。水中写真に凝っている。ハッタ島でも一緒。

ハッタ島で4日間ずっと一緒だった人
コスタリカでバンガローを経営しているアメリカ人とカナダ人の中年まったり系カップル
フィンランド人の若い女性2人組:小柄でかわいいのに、よく寝てすごくよく食べる。インドネシアだけで6か月旅行中。
スイス人のコミック好きの若いカップル:ワーホリやWWOOFを利用しながら2年間旅行中。日本でも北海道でジャガイモ農家で働いたそうだ。

バンダ諸島の人は、どうして日本人はあんまり来ないの?と聞くが、アンボンから不定期のペルニ船で12時間かかるバンダネイラに来れる人は、長期旅行の人だけだ。