今更ながら、ウミショー(アニメ版)を観ている。
今日、漫画も三巻まで買った。
ウミショーは萌え、エロ、夏の三要素で成り立っている。
まづ、萌え。
とにもかくにも、あむろが可愛いんだ。
天真爛漫で無邪気でこんな娘が現実にいたらどれだけいいだろうなんて思う。(註)
久々に本気でキャラ萌えしそうだ。
あと、織塚先輩も静岡さん、ついでに主人公も要も萌える(笑)
次にエロ。
これは説明せんでもいいよね。
絵を見れば解る。
あと、妄想お嬢様こと静岡さんね(笑)
最後に夏。
水泳部の話なんだから夏がメインの話だ。
しかも、海の絵ばかりで夏とか海が好きな私にはたまらない作品。
まぁ、そんな具合で私の好きな要素ばかりのウミショー。
意外なことにこれマガジン作品。
マガジンっていうとヤンキー漫画ばかりのイメージがあって、倦厭していたのだけど、ウミショーは本当に爽やかな作品。
もっとも、最近では『絶望先生』なんかも連載されてるが。
そんなわけで今年の夏はウミショーで決まり!
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註:
おやおや、またあびさんの現実逃避かなんて言われるかも知れないが(某所で本当に云われた)、
なにを云っているんだ、漫画やアニメなんてすべてファンタジーで、それゆえに萌えるんぢゃないか。
まったく、何も解っちゃいないな。
現実にいないからこそ萌えの中にわびさびとか色々あったりするんだ。
現実にも萌えはあるし、仮想現実にも萌えはある。
そして、それぞれに良さがある。
こんな簡単な道理がわからん人が多くて困る。