ご訪問、お待ちしておりました
facebookを個人でも楽しんでいるのですが、
過去の記事を読み返すことができるシステムがあり、
自身の歩んできた日々に、改めて感動する日もありまして…。
その中の一つが、下記の記事です。
==========================
今のような、開発の時代に人は皆急いでいて、
何かを追いかけているみたいで、
道端には競争に耐えられなかった人たちが倒れていくのです。
こういう人たちを、私は大切にし、
こういう人たちに仕え、世話したいと思っているのです。
大きなことをできる人たちはたくさんいます。
でも、小さなことを大切にしようとする人は、
ほんの一握りしかいないのです。
大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、
どれだけ心をこめたかです。
” マザー ・ テレサ ” さんのお言葉です。
大きなことを得意とする方は、したらいいと思いますし、
私のような性格は、小さなことを積み重ねていくことを、
得意とします。倖せの感じ方は自由です(#^.^#)
何事にも・・・・心を込めて♡
==========================
幸せ ( 個人 ) の集まりが、倖せ ( 複数 ) となる。
幸せと感謝は、仲良しさん。
感謝の気持ちが湧かない人は、経験不足。
人を騙す人は、愛情不足。
斜に構えるのは、思春期に…(^_-)-☆
==========================
私は、双子のママ。
お出掛けする時は、横並びのベビーカーに乗せて、
いつも同時に、視野にはいるようにしていました。
一度に複数のものを見ることはできませんが、
視野にいれることは可能です。
二人(二つ)目に以上のことは、見えませんが、
雰囲気で感じ取ることができるのです。
小さい頃は特に、手荷物が多く、移動するのも大変です。
私がいつもしていたことは、どんなに荷物が多くても、
片手はフリーの状態にしていたということ…。
それは、もしもの時に備えて・・・
ここぞ!という時に、すぐに手が差し伸べることができるように
子どもたちを危険から守る為。
子どもたちの ( が ) 温もりを感じる為。
今回、掲載した画像は、数年前の娘たち。
どれも個性溢れる表情でしょ
一枚目は、
初めてジャージを着たときの嬉しい笑顔。
二枚目は、
広告を丸めてサックスに見立て得意気に演奏している様子。
三枚目は、
男の子と間違えられてカットされた時の笑顔(笑)
親バカでいいと思います。
親バカじゃないと、子育ては楽しくならないでしょう
バカ親と紙一重なので、そこら辺りは、十分に気を付けて…
第三者的な観点も、時には、必要なのです

facebookを個人でも楽しんでいるのですが、
過去の記事を読み返すことができるシステムがあり、
自身の歩んできた日々に、改めて感動する日もありまして…。
その中の一つが、下記の記事です。
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今のような、開発の時代に人は皆急いでいて、何かを追いかけているみたいで、
道端には競争に耐えられなかった人たちが倒れていくのです。
こういう人たちを、私は大切にし、
こういう人たちに仕え、世話したいと思っているのです。
大きなことをできる人たちはたくさんいます。でも、小さなことを大切にしようとする人は、
ほんの一握りしかいないのです。
大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです。
” マザー ・ テレサ ” さんのお言葉です。
大きなことを得意とする方は、したらいいと思いますし、
私のような性格は、小さなことを積み重ねていくことを、
得意とします。倖せの感じ方は自由です(#^.^#)
何事にも・・・・心を込めて♡
==========================
幸せ ( 個人 ) の集まりが、倖せ ( 複数 ) となる。
幸せと感謝は、仲良しさん。
感謝の気持ちが湧かない人は、経験不足。
人を騙す人は、愛情不足。
斜に構えるのは、思春期に…(^_-)-☆
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私は、双子のママ。
お出掛けする時は、横並びのベビーカーに乗せて、
いつも同時に、視野にはいるようにしていました。
一度に複数のものを見ることはできませんが、
視野にいれることは可能です。
二人(二つ)目に以上のことは、見えませんが、
雰囲気で感じ取ることができるのです。
小さい頃は特に、手荷物が多く、移動するのも大変です。
私がいつもしていたことは、どんなに荷物が多くても、
片手はフリーの状態にしていたということ…。
それは、もしもの時に備えて・・・
ここぞ!という時に、すぐに手が差し伸べることができるように

子どもたちを危険から守る為。
子どもたちの ( が ) 温もりを感じる為。
今回、掲載した画像は、数年前の娘たち。
どれも個性溢れる表情でしょ

一枚目は、
初めてジャージを着たときの嬉しい笑顔。
二枚目は、
広告を丸めてサックスに見立て得意気に演奏している様子。
三枚目は、
男の子と間違えられてカットされた時の笑顔(笑)
親バカでいいと思います。
親バカじゃないと、子育ては楽しくならないでしょう

バカ親と紙一重なので、そこら辺りは、十分に気を付けて…
第三者的な観点も、時には、必要なのです
