読んだー!!
面白かった





すごい。
こんなに踏み込んだ内容をよく公開したな!


読みながら

すご!滝汗これ言っちゃう!?
すごっ!!!!滝汗

だ…大丈夫…!?滝汗滝汗
裏の組織から狙われたりしない!?笑


と、ハラハラしたり。




あとは、私が今感じている状況や
向かっている方向の答え合わせができた感じ。


今の私は
前に出て広く何かを発信するという事よりも
場所とコミュニティ作りの方に意識が向いてる。
今、私と繋がっている方たちだけに声が届けばそれでいいかなーみたいな。






「小さな集合体のリーダーは
ピラミッドを作らず、
権力を集めず
ただ輪を作るために輪の中心にいる」






の一文に



それーーーー!!!!



ってなった。


私、人を集める事はできても
リーダーはできないからさ。


「人を巻き込む
輪を大きくする
人の中心になる
灯台タイプ
暗闇の中で目印となる。
エネルギーに共鳴する人が集まってくる。

でも、リーダーになるタイプではなくて
集まってくる人たちを受け入れて、
あとは自由にやってください。
良きに計らえって言ってる人」
(2019年naoちゃんセッションより。)

 
こんな自分を
無責任だと思ってるんだけどゲラゲラ

これでいいんじゃーーーーん!!星



あとは個人的ポイント。



ゼウ氏'sチルドレンと呼ばれる7名の人たちについてのところ。

ご存知の方はご存知かと思いますが
このイベント

でゼウ氏から直接、その1人であると言われた私としては気になるびっくり


 

その時の言葉下矢印
あなたは私の子供の1人です。
新しい世界をつくるために
わたしには7人の子供がいます。
「7人の魂」の者がいます。
その子どもたちが
この同じ時期におりられています。
優花もその1人です。
7人の子供たちは私の声を直接聞く人間ですあなたも私の子供として
それをする事は決まっていました。




そりゃぁその衝撃たるや。

どうなっちまうんだ!?ってなったさガーン

でもね、今となっては

私は私で何も変わらないのよ。笑




本の中では


彼女たちの役割はシャーマンとして我々のメッセージを受け取り、国をつくることです。卑弥呼の役割と言えばわかりやすいでしょうか。そういった存在が必要なのです。チルドレンたちは我々と深くつながり、祀りをなさる方々だと思ってください。もちろん、それぞれの個性や、やりたいやり方でそれを表現していかれるでしょう。



「それぞれの個性や
やりたいやり方でそれを表現していく」


っていう所にすごく安心した。


今の私は、
もうほとんど独自の感じでやっていて。
…これでいいんだろうか。
ってふと思ったりする時もあるから。


なんかもっと…こう…スピの人たちと関わっていく?
頼る?っていうか…
だけどそういうの得意じゃなくてさ…
うまくできなくてさ…
孤立しちゃってんのかな…とかさ…
私のコミュ力が足りないからか!?とか考えちゃう時もあったりなかったりするわけよ…ショボーン








……




………











これでいいんじゃーーん星星




そっかそっかー
いいんだいいんだー

それぞれの個性ややりたいやり方で
いいのかにやり
誰かみたいにやらなくちゃ
って考えがちだけど、そうじゃないんだよね。


無理はしない。
だってできない事はできないし
私には私にしかできない事がきっとあるんだし。





私としては、今回の新刊は
背中を押してもらえるような
そんな本でした。


もっと自分を信じて
このまま進んでいこ。
と、思えるようなそんな本だったよにやり