「兵庫県西宮市の令和8年度家庭教育講演会」

 

 

 

子育てって、気づけばまわりと比べてしまう瞬間がある。

 

 頭では「比べなくていい」と分かっていても、

 

心がざわつく日もあるし、 

 

自分を責めてしまうことだってある。

 

 でもね——

 

比べないって、 

 

「その子らしさを見つけていく」選択。

 

 そんな視点をそっと思い出させてくれるのが 今回お届けする『比べない子育て』のメッセージ。 

 

・比べてしまう心のしくみ

 ・その子らしさを見るコツ 

・親の心が軽くなる視点の持ち方 

 

親も子どももふっと呼吸がしやすくなるはず。 

 

少しでも心がぎゅっとしたら、 この講演がそばに寄り添えますように。

 

 

 

 

西宮市では、

生きる力と社会性のある子どもたちを

育成できる教育力を持った家庭を育むため、

家庭教育講演会を「親のまなび場」として、開催されています。

 

今年のタイトルは、

【比べない子育て「普通という概念に縛られない」ために親が今日からできること】

 

西宮市以外の方でも、無料で参加できます。多くの方のご参加をお待ちしております。

 

詳細、お申込みは下記リンクから。

右矢印「兵庫県西宮市の令和8年度家庭教育講演会」

 

 

 

 

 

 

皆さまにお会いできますこと、楽しみしております。

 

家庭教育協会「子育ち親育ち」代表

田宮由美

 

 

「チャッピーと東大合格」

7月24日、毎日新聞のトップ面で、このような記事を見ました。
 

生成AI(チャッピー)を学習の相棒として、受験勉強を進め、塾に通わず

東京大学教養学部に、合格した学生のことが書いてありました。

 

毎日新聞の調査によると、昨今約9割の学生がAIを利用しているそうです。

 

AIの危うさも記されておりましたが、
AIを使いこなすことで、子どもが自分の学びを主体的に
デザインできる時代が来たということが、実感できる記事でした。

 

 

 

 

そのようななか、先日、

アタムアカデミーさんの記事を監修しました。

 

高校生の時に、使いこなせるには、

それ以前から、馴染みある必要があります。

 

昨今の小中学生は、AIをどのように捉えているのか、
またよく使うAIは何か、
親御さん方は、子どもがAIを使用することについて、どのように思っているのか、等
非常に興味深い調査が行われています。

 

併せてこちらもお読みください。

【小中学生が使っているAIツールランキング】パパ・ママ460人アンケート調査

 

 

家庭教育協会「子育ち親育ち」代表
田宮由美

 

 

 

夏休みは、子どもの心と生活リズムが大きく揺れ動く特別な時期です。

 

 起床時間が遅くなり、生活が不規則になり、
気づけば宿題に追われて終盤を迎える——

 

そのようなご経験もあるかと思います。

 

 長期休みを有意義に過ごし、

子どもの成長が確かに積み重なる時間へと変える視点

下記の5つにまとめてお伝えします。

 

1.自然体験と五感

2.生活リズム

3.学習

4.親子時間

5.新しい挑戦

 

最後にアンケートが有りますので、ひと言、感想を頂けますと、嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

右矢印子どもの心を育てる夏休みの過ごし方|親子で実践したい5つのポイント

 

 

 

 

 

 

子どもの自立について書いた書籍!
この1冊で、甘えと自立の関係がストンを腑に落ちてきます。

 

■ 1万年堂出版(株)
  日本語版「比べない子育て」

 

 

感想の一部をご紹介します。

「比べない子育て」を読んだ感想

・子どもを自立させる具体的なことが書かれてあり、非常に分かりやすかった。

・理論に終始せず、実践方法が記されてあり、即やってみようと思った。

・自分の生き辛さを手放せ、子育てにも自信が持てるようになった。

・ワークがあり、自分自身を振り返り、向き合うきっかけになった。

 

海外でも認められ、翻訳出版!大好評です。

台湾版

台湾版「比べない子育て」購入サイト

 

家庭教育協会「子育ち親育ち」

        田宮由美