週刊文春WOMAN vol.27。

もう27弾になるんだね。

慎吾くんが新しい道を歩き始めたころからのお仕事。

3か月に1回の日常のように感じてしまうけど、

慎吾くんの絵が表紙の雑誌が本屋さんに並ぶって、

やっぱりスゴイことだよなぁ。

 

インスタには色を塗る様子をUP。

ライブペインティングなどでは、

チューブや手で大胆に塗る様子を見ることが多いから、

枠からはみ出さないように、丁寧に筆で塗るのが新鮮で。

でも、最後は汚しをかけたり、絵の具を下に垂らしたくなるのね。

私は絵には全然詳しくないけど、

そうすることで

表情が生まれて、絵が生き生きするな~とは思う。

 

インタビューでは、

建築のお話でもりあがる慎吾くんが、

アーティストって感じでステキ☆

25日のインスタの3枚目に映っていた照明が、

フランク・ロイド・ライドさんデザインもので、

慎吾くんのおうちにあるものと同じ照明かな。

 

慎吾くんのスピーカーはYouTubeで見せてもらったことがあるけど、

60脚ある椅子やたくさんの照明も見てみたい。

モザイクハウス(アトリエ)にあったベネチアの照明や、

フィギュアなんかを飾っている棚もかわいかったよね~。

それは慎吾くんの私物が見たいというよりも、

美しいもの、上質なもの、珍しいものを見てみたいから。

 

印象に残ったのは「自分から動いてみよう」ということ。

CircusFunkを制作するときだって、

自分でアーティストを見つけたり、

十分に縁をつないでいるように思えるけど、

それでも今は「最初の地点」ではないと思うのか。

セルフプロデュースに長けている慎吾くんが、

最初の地点から動くと、いったい何が起こるのだろう。

 

やりたいことを好きなようにやってほしいなと思う。

そのためにも健康には気を付けて。

アリーナのソロツアーを完遂させた慎吾くんだから、

フィジカルはすごく強いと思う。

芸能界の荒波を乗り越えてきたメンタルも。

だけど、年を重ねて、

ちゃんと体力の衰えを感じて体を労わっているようなので、

そこは安心。

そう、夢も見ない、ショートスリーパーの慎吾くんの口から、

「最近眠りが浅くなって」と聞いたのはちょいと衝撃だった。

 

ただいま、のんびりモードの慎吾担。

いつも「時間が足りない」と思う慎吾くんのことだから、

水面下ではもう動いているか、

頭のなかにいくつもの構想があるのだろうな。

ゆっくり待ちますよ。