一昨日はオーヴォの特命大使としての初仕事だったね。
名刺を配ったり、中国ゴマを難なく成功させたとか、
楽しい会見だったんだろうなと思います。
慎吾くんはこうして今までも、
いくつもの大きな仕事を任され、注目を浴び、結果を期待されながら生きてきて。

そんな闘いの日々の中でも、
小さな命にも寄り添い慈しむことのできる慎吾くんに触れた
「まるこ」との出会い。
その優しさにあたたかい気持ちになったと同時に、
こんな繊細な心で厳しい世界を生き抜いてきたのかとも思い、
勝手にせつなくなってしまって、
この2日間、何も書けなくなっちゃったんです。

でもね、バスマップをもう1度見ていたら、
慎吾くんが私の目の前に手を出して言うの。
「そんなこと考えてないで、僕と一緒に遊ぼうよ」って。
そうだね。
慎吾くんが差し出してくれた手、ちゃんとつかんでいなくちゃだめだよね。

じゃあ、いつものようにバスマップのツボを書くぞ!
色々あった中のマイナーどころ(他のファンの方とちとずれているかなと思うところ)でいうと、
握手会のような状況でザキヤマと握手した女性を引き離そうとしたところ。
前回は、秋山が抱きつこうとしたお母さんを自分の方に引き寄せたでしょ。
冗談ではあったと思うけど、「オレのもの」みたいな感じがいいなぁ。
束縛されるのは嫌だけど、ちょっとのやきもちはカワイイなぁと思うのです。

あと、生まれ変わるならつよぽんになりたかったけど、
ザキヤマもいいなと思い始めているこの頃。
暴走する慎吾くんの腕をつかんだり羽交い締めにしたり、
天然発言やドジ行動に突っ込みたい。
今回も「特選フィレ4g」ってカッコよく言ったのに売り切れなんてねー。
この「決めきれない感」は、天声慎吾からの流れなのかなぁ。
そこが王子のいいところよ。

三谷さんを好きになった理由も聞けて良かった。
清須会議に呼んでもらえなくて寂しそうだったけど、
三谷さんも慎吾くんのことは大好きだと思うよ。
だって、生ドラマ、
慎吾くんで始まり、場面場面をつなぎ、全員と言葉を交わす重要な役割だったじゃない。
それに、三谷さんが食堂で「『僕ら』は新撰組」って言っていたものね。
それがなんかいいなぁと思って。

2人を見ていたら、私もちゃんと新撰組を観てみようかなと思ったけど、
DVDが36,750円って。
「シャレオツ」ももうすぐ発売って虫語で教えてくれたしねぇ。
嬉しくて楽しみで幸せなんだけど…
あー、どこかにS資金は埋まってないかなぁ。