「幽彼」、いいドラマですね。
最初はバラバラだったものが、
だんだん混ざっていき、
最後は一つになっていく、そんな予感がします。
神山先生の言葉も子供たちに向けたものだけど、
大人の私たちにもグッとくるものがあります。
でも今回は、神山先生の言葉よりも、
明日香ちゃんのお父さんの
「つまらないなんて思っていない。いい人生だと思ってる」という言葉が、
心に染みましたね。
そう言えるような大人になりたいけど、
私はまだまだ。
人と比べたり、人をうらやんだり。
そんな自分が嫌になったり、落ち込んだり。
不惑の歳とはなかなかいかない、中居世代の私です。
中居くんも「寂しい老後を送る」って言われていたよねー。
ステキな大人への道のりは遠いけど、
まぁ、ゆっくりのんびり目指していきましょうかね。
話はドラマに戻って…
第3話にして、神山先生のことが気になりだしまして。
慎吾くんに似ているところを見つけたからかもしれません。
それは、平八のように目に見えない性格的なことではなく、
目に見えることで。
まず、神山先生のリビングを見て、
「慎吾くんの部屋みたいだな~」と思って。
って、見たことないし、想像だし、
慎吾くんのお部屋は
もっとおしゃれで整理整頓されていると思うけど。
物が多いっていうのかな。
一人暮らしなのに、コップがやたらとあったり、
お城好きなのに、アメリカチックな雑貨が置いてあったり。
慎吾くんも地球儀やら最新文房具やら便利な調理器具やら、
おまけにレトルト食品までおうちにいっぱいあるんでしょ。
そんな話を聞くたびに、
どんだけ広いウチに住んでんのよ、
もしくは、
どんだけ収納上手なのさと思うわけで。
そして、神山先生はもしや「洋服ばか」さんなのでは。
静かな印象のわりに、お洋服はカラフルで、
一昨日はオレンジのニットにオレンジのソックスなんて、
キュート過ぎます。
その配色は?!と思っても、
さらりと着こなしてしまうのは、
慎吾くんだからかな~とも思ったり。
でもねー、まだ神山先生には惚れてません。
心の中がもう少し見えて、
そこに何かを感じたら惹かれてしまうのかな。
なんて、平八の時は全く心の中が見えなかったのに、
べた惚れしちゃったけどね。
女心と吉岡さんってやつです。
最初はバラバラだったものが、
だんだん混ざっていき、
最後は一つになっていく、そんな予感がします。
神山先生の言葉も子供たちに向けたものだけど、
大人の私たちにもグッとくるものがあります。
でも今回は、神山先生の言葉よりも、
明日香ちゃんのお父さんの
「つまらないなんて思っていない。いい人生だと思ってる」という言葉が、
心に染みましたね。
そう言えるような大人になりたいけど、
私はまだまだ。
人と比べたり、人をうらやんだり。
そんな自分が嫌になったり、落ち込んだり。
不惑の歳とはなかなかいかない、中居世代の私です。
中居くんも「寂しい老後を送る」って言われていたよねー。
ステキな大人への道のりは遠いけど、
まぁ、ゆっくりのんびり目指していきましょうかね。
話はドラマに戻って…
第3話にして、神山先生のことが気になりだしまして。
慎吾くんに似ているところを見つけたからかもしれません。
それは、平八のように目に見えない性格的なことではなく、
目に見えることで。
まず、神山先生のリビングを見て、
「慎吾くんの部屋みたいだな~」と思って。
って、見たことないし、想像だし、
慎吾くんのお部屋は
もっとおしゃれで整理整頓されていると思うけど。
物が多いっていうのかな。
一人暮らしなのに、コップがやたらとあったり、
お城好きなのに、アメリカチックな雑貨が置いてあったり。
慎吾くんも地球儀やら最新文房具やら便利な調理器具やら、
おまけにレトルト食品までおうちにいっぱいあるんでしょ。
そんな話を聞くたびに、
どんだけ広いウチに住んでんのよ、
もしくは、
どんだけ収納上手なのさと思うわけで。
そして、神山先生はもしや「洋服ばか」さんなのでは。
静かな印象のわりに、お洋服はカラフルで、
一昨日はオレンジのニットにオレンジのソックスなんて、
キュート過ぎます。
その配色は?!と思っても、
さらりと着こなしてしまうのは、
慎吾くんだからかな~とも思ったり。
でもねー、まだ神山先生には惚れてません。
心の中がもう少し見えて、
そこに何かを感じたら惹かれてしまうのかな。
なんて、平八の時は全く心の中が見えなかったのに、
べた惚れしちゃったけどね。
女心と吉岡さんってやつです。