大切なものを守ろうとする、役者 草なぎ剛の眼力が好きです。
彦一さんは自分の生きざま
祐さんは愛する女性
紺野先生は信念
…なのかな。
それらを守ろうとする時にみせる剛くん(その時は剛くんじゃないけど)の目に、
いつも引き込まれてしまいます。
でも、今回のドラマで私が一番好きなシーンは…
竜雷太さん演じる伊達さんと紺野先生が、
病院の外のベンチで、小さい頃になりたかった夢の話をしているシーン。
とてもあたたかくて、かたくなな心がときほぐされていく感じがしました。
私は実際にはテレビの前にいたけど、
二人と一緒にベンチに座って、すぐそばで話をきいているような気持ちになりました。
昨日の最終回では
佐伯先生の「君と話していると、生きなきゃならない気になってくる」との言葉が印象的でした。
誰かの生きる力になれるって、スゴイことだなって。
そうして、毎週楽しみにしていた「ぼく医者」が終わり、
ATARUも次回が最終回。
研修医はランナーになり、
無心のチョコくんは、しっかりもののマーくんに戻っていく。
「さかさまの空」の看板ははずされ、
スマスマのライブも、他のアーティストとのコラボになった。
慎吾くんの頭の中も未来のことでいっぱい。
春から夏に季節が移り変わるように、
次へ進まなくちゃいけない時期なのかもしれないね。
でも、「さかさまの空」は、初めて聞いた時から私を幸せにしてくれたHappy Song。
今も毎日「さかさまの空」を歌う5人を見ています。
だから、私はもう少し「さかさま」と一緒にいるね。
そして、改めて思ったこと。
「慎吾くんは国民的アイドルだ」ってこと。
自分が大きな看板になるって、どんな気持ちなんだろう?
その看板がはずされる光景を、コンビニおにぎり持って夜中に見つめている慎吾くんの姿を思い浮かべ、
不思議な感覚になったのと同時に、ちょっとさびしくもなった。
なぜそう思ったのか、自分でもよくわからない感情。
たぶん、それは雨のせい。
雨がそう思わせたんだよね。
でも、大丈夫。
今夜は、雨のさびしさを吹き飛ばす太陽の笑顔に会えるから、きっと大丈夫。
彦一さんは自分の生きざま
祐さんは愛する女性
紺野先生は信念
…なのかな。
それらを守ろうとする時にみせる剛くん(その時は剛くんじゃないけど)の目に、
いつも引き込まれてしまいます。
でも、今回のドラマで私が一番好きなシーンは…
竜雷太さん演じる伊達さんと紺野先生が、
病院の外のベンチで、小さい頃になりたかった夢の話をしているシーン。
とてもあたたかくて、かたくなな心がときほぐされていく感じがしました。
私は実際にはテレビの前にいたけど、
二人と一緒にベンチに座って、すぐそばで話をきいているような気持ちになりました。
昨日の最終回では
佐伯先生の「君と話していると、生きなきゃならない気になってくる」との言葉が印象的でした。
誰かの生きる力になれるって、スゴイことだなって。
そうして、毎週楽しみにしていた「ぼく医者」が終わり、
ATARUも次回が最終回。
研修医はランナーになり、
無心のチョコくんは、しっかりもののマーくんに戻っていく。
「さかさまの空」の看板ははずされ、
スマスマのライブも、他のアーティストとのコラボになった。
慎吾くんの頭の中も未来のことでいっぱい。
春から夏に季節が移り変わるように、
次へ進まなくちゃいけない時期なのかもしれないね。
でも、「さかさまの空」は、初めて聞いた時から私を幸せにしてくれたHappy Song。
今も毎日「さかさまの空」を歌う5人を見ています。
だから、私はもう少し「さかさま」と一緒にいるね。
そして、改めて思ったこと。
「慎吾くんは国民的アイドルだ」ってこと。
自分が大きな看板になるって、どんな気持ちなんだろう?
その看板がはずされる光景を、コンビニおにぎり持って夜中に見つめている慎吾くんの姿を思い浮かべ、
不思議な感覚になったのと同時に、ちょっとさびしくもなった。
なぜそう思ったのか、自分でもよくわからない感情。
たぶん、それは雨のせい。
雨がそう思わせたんだよね。
でも、大丈夫。
今夜は、雨のさびしさを吹き飛ばす太陽の笑顔に会えるから、きっと大丈夫。